痛み止めをもらえばよかったような気がしてきたがもう手遅れw
ていうか、ほんともうわたしというひとはわたしというひとは、なんでこう粗忽者なのだ!?
明日の夜あの長い小説の最終話更新というのに、愚か者すぎる!!!
無事これ名馬とかじゃないんだよなあ
ていうか、なんか心配事は増えるし(怪我の痕だろうとはおもうけどでも、というか、そんなところがそんなスカスカしてるからわたし転びやすいのか、ていう感じなのだがw 一応やっぱり調べてもらうよ、うん、CTだかMRIだか、お金かかるだろうけどさー 涙)
粗忽なじぶんへの怒りに打ち震えながら、
わたしはわたしという肉体も小説のために捧げたのだからもうちょっと、これ、大事に長持ちするよう扱おうよ、てじぶんに言い聞かせてる
florentine(磯崎愛)のことを語る
