ぶしつけに逆さまにして尻チェック
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世界ネコ歩きのことを語る
世界ネコ歩きのことを語る
こんな赤い怪しい人なのに猫に警戒されないイワゴーマジック。
世界ネコ歩きのことを語る
子育て中の母猫をストーキング
幼猫はいねがぁ~
曲名連鎖のことを語る
Silent Jealousy
穴の塞がったえむぞうのことを語る
ついにプロフィールを変更した!
ひとりごとのことを語る
花粉の飛ぶ日は目が疲れやすい。
穴の塞がったえむぞうのことを語る
黄砂についてはじめて知ったのは工藤静香より前だったな。
ドラえもんで出木杉君がのび太に説明してたんだよ。春先に中国から砂が飛んで来るんだよって。ノストラダムスネタの話だったよ。例の予言をスネ夫から聞かされたのび太がどうしようどうしようって出木杉君に相談に行って「予言なんて信じないよ」って言われて「じゃあこの変な空の色は何!?」「黄砂だよ」みたいな。
ノストラダムスどうたら言ったって、あんたの家には2100年代からやって来たロボットがいるじゃんかと流石に子どもでも思ったけど。
この話のオチは覚えてないけど、こんなピンポイントだけ何故か覚えている。
曲名連鎖のことを語る
イパネマ'84
穴の塞がったえむぞうのことを語る
外で理不尽な思いをしてきたらしい母にこれを見せたら機嫌直った。

割と簡単な人でよかった。
この旋律は意外とメタルと相性いいんだな。
曲名連鎖のことを語る
HURRY GO ROUND
穴の塞がったえむぞうのことを語る
Twitterで「いよいよ今週木曜日に開幕する世界フィギュア!」って文言が回ってきて「え・・・ええっ!?来週でしょ!滑走順抽選が12日とかでしょっ!えええええていうか今何日???やばいHDD残り3時間きってるううううううううううう」と、軽いパニックに陥ったけど、今ハイクに来たら投稿日時が明確に出ていて、知らないうちに今日がもう10日とかになってるなんて事はないと分かってホッとした。
ハイクありがとう。
医者「」←一番不安なこと言わせた奴が優勝のことを語る
医者「それはプラセボ効果だよ」
穴の塞がったえむぞうのことを語る
気分がやさぐれているときに自爆テロをしたくなるのがぼくの悪い癖。
まだ分かりにくい範囲に留めているけれども。
分かりやすく言うと「女子力」なんて本来あらゆる意味において健康な人間しか乗り込めない価値観を、その性別だったら乗り込まないとダメみたいに扱う風潮が大嫌いです。
女子力低下中のことを語る
素肌に金属の鎖のペンダントをつけている年配女性を見ると、アレルギーの仕組みを説明するのによく使われる「コップから水が溢れた状態」を思い浮かべつつ、世の中には一生涯金属アレルギーを発症しない(=コップから水が溢れない)人がいるんだなーと、ちょっと不思議なものを見る気分になります。
花言葉にありそうな文言を考えるのことを語る
街のイノセンス
花言葉にありそうな文言を考えるのことを語る
それぞれの交差点
穴の塞がったえむぞうのことを語る
今回のフィギュアスケート世界ジュニア選手権の運営はひどかった。
ペアのFSの開始はザンボーニが削った氷カスをリンクにリバースして開始が1時間半遅れ。
女子のSPでも最終グループ、滑走者は残り2人というところで唐突に約30分の中断。なんでも会場近辺一帯が停電した影響で音響がダメになったとか(会場の照明はセーフだった)。
そして女子のフリーでも音響機器の電源トラブルで10分弱だけど中断。
ついつい、バンクーバー五輪でのショートトラック(?)の中断騒動を思い出し「チンクワンタ(ISU会長)がいると機械が拗ねるんじゃねーの?」くらい言いたくもなるさ。
でも、今日昼間ドトールでカフェラテを注文したところ、カフェラテの機械が壊れるという事態が起きた。
もしかして・・・犯人は私・・・?ストリーミングを通しておかしな電波をミラノに送ってた・・・?
【勿論本気じゃないよ】
穴の塞がったえむぞうのことを語る
顎は歯列矯正でもいじれないから実用的・・・とか思ってたら、今日たまたま見たユアン・マクレガーは髭面だった・・・そしてまたしても、キャプションにユアン・マクレガーって書いてあるのに「間違えてね?」とか思ってしまった。思わぬ落とし穴だった。
(別にユアン・マクレガーの個人的ブームがきているとかそういうわけではない)
穴の塞がったえむぞうのことを語る
それは迷惑な話でしたね。
私は顎で認識しているので、そう簡単には形が変えられないという点では実用的かもしれません。
穴の塞がったえむぞうのことを語る
私ははてなダイアリーは2006年からはじめたと思っていたけど、どうやら2005年からやっていたらしい。9年目・・・?やだ気持ち悪い。
で、プロフィールも実はその頃からほとんど変えていない。いい加減「最近俄かにフィギュアスケートにハマり」でもないよなあと、今年に入ったくらいから実は考えている。
