( ´-`)。o 0(…読みたいのに、活字が目の前をすべっていく…)
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ぼんやりのことを語る
ひとりの夜の過ごし方(平日編)のことを語る
ゆっくりさよならをとなえる(川上弘美)
食事いただきましたのことを語る
鶏ささみしそ焼きそば+アボカド明太サラダ、くるみドレッシング+アマレットのジンジャー割り、レモン添え。
ちょっとソースの味が強かったかな?
サラダは激ウマでした。

ひとりごとのことを語る
自分より立場が上のひとの悪口がデフォルトな奴に限って、
自分が批判されてると烈火状態(きいきい言う)→内容を華麗にスルーなのはなんでだろ。
上席がこれだから後は推して知るべし。
それで自分は上席の仕事、当人より上手に捌けるんだろうね。
ただのヘタレじゃないかと思うことにしている。
わたしよりずっと長く今の会社にいる筈なのに、何を学んできたんでしょうか。
朝っぱらから失礼いたしました。
朝おはようのことを語る
来週からのアラーム@5時半で目が覚めちまってうっかり二度寝したらギリギリMAX。
電車が微妙に2~3分遅れてて助かった。
誰にかわからないけどありがとうございます。
今日いちにち終われば休みだし。
音楽今聴いている音楽のことを語る
音楽今聴いている音楽のことを語る
ブラタモリのことを語る
旅犬!!
朝おはようのことを語る
【いまちょく】
いつもより早く目が覚めたんで夜やりっぱだった洗濯干してこれたよ。
でも…来週から始業時間が30分も早まることになってちょっと憂鬱(-.-;)
それでも9時なんだから特別早い訳でもないし、別の職場だけど8時半だったこともあるんだから…今より近かったけど。
ま、お金を貰っている以上は仕方ないでしょう。
コレで夜遅くなった次の日が厳しくなることよ…ブルーノートの予約時間振り替えしてもらえないかな。
あと一番憂鬱なのは、最寄り駅から座っていける可能性がゼロになったこと。
腰痛持ちにはきっついわぁ…\(☆o☆)/
ひとりごとのことを語る
自分がされて嫌なことは人にしない。と決めている。
ただし嫌なことをされ続けて我慢できなくなった場合はこの限りではない。
はてなハイカーたちの小さい頃の話が聞きたいなのことを語る
年の離れたいとこのうちに遊びに行ってガロのファンになって帰ってきた。
後日親に「ロマンス」と「学生街の喫茶店」を買ってもらった。
アルフィーが「メリーアン」でブレイクしたあと、前身がガロのコピーバンドだったことを知って驚いた。
自分(id:dominique1228)のことを語る
【はてなハイカーたちの小さい頃の話が聞きたいな】
年の離れたいとこのうちに遊びに行ってガロのファンになって帰ってきた。
後日親に「ロマンス」と「学生街の喫茶店」を買ってもらった。
アルフィーが「メリーアン」でブレイクしたあと、前身がガロのコピーバンドだったことを知って驚いた。
はてなハイカーたちの小さい頃の話が聞きたいなのことを語る
うちでは父の好みでカレーではなくハヤシライスがでていたので
給食で出たとき辛くて食べられなかった
クラスの子達が喜んで食べているのが信じられなかった
今はその頃の分まで取り返す勢いでカレー食べ歩きまくってますが何か。
勝手に引用のことを語る
最初は<つらい月日も時が過ぎればなつかしい思い出に変わるのさ…>という流行歌のような意味だと思った。のど元過ぎれば熱さ忘れる、くらいの。でも「つらい日々さえも、いつか時間がその苦しさを忘れさせてくれる」のではなく、<憂しと見し世ぞ>__つらかったあの時代だからこそ、今は恋しく思えるのではないか。近ごろ、そんなふうに考え始めている。
佐藤真由美 『恋する言ノ葉』 p.170-172. (集英社文庫)
勝手に引用のことを語る
待つことを我は選びぬ夜の街に風と風との出会ふ音する(栗木京子)
…覚悟を持って<待つこと>を選ぶのが安易でも逃げでもないことを、掲出歌が教えてくれた。待っているとき、人はほかのことをしているように見えるかもしれない。何もしていないように見えるかもしれない。でも本当は、近づいてくるどんな小さな足音も聞き逃さないよう耳をすませているのだ。ざわめく夜の雑踏の中、<風と風との出会ふ音>を聞き分けてしまうくらいに。
佐藤真由美 『恋する言ノ葉』 p.157 (集英社文庫)
勝手に引用のことを語る
どんなに好きでも、人は誰かを所有できない。「わたしだけのあなた」にならないのなら、恋人が自分のたましいを半分持っていてくれたらいいのにね。心をささげるって、やっぱり少しエゴイスティックな行為。それを分かっているから、願うだけだ。<果実のように>受け取ってもらえたらいいのにと。
佐藤真由美 『恋する言ノ葉』 p.53 (集英社文庫)
自分(id:dominique1228)のことを語る
たまらなく寂しき夜は仰向きて苦しきまでに人を想いぬ(道浦母都子)『無援の叙情』
勝手に引用のことを語る
長らえばまたこの頃や忍ばれむ憂(う)しと見し世ぞ今は恋しき(藤原清輔)『新古今和歌集』
勝手に引用のことを語る
磯城島(しきしま)の大和(やまと)の国に人ふたりありとし思はば何か嘆かむ(詠み人知らず)『万葉集』
自分(id:dominique1228)のことを語る
花の色は移りにけりないたづらにわが身世にふるながめせしまに(小野小町)


