お話しするにはログインしてください。

|

Tips:Tweet の URL は埋め込み tweet に変換される。
id:discordance は
いまさら気づいたこと。のことを語る

二木ゴルフのコマーシャルはスウィングとスウィングジャズを掛けてたのか。
失礼を承知の上で書きますと、こぶ平が腹立たしいっていうイメージしかなかった。

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

ツタヤでもいこうかなλ……………トボトボ

id:discordance は
うっかり思いついた替え歌のことを語る

しん!しん!しん!しん!
HEY! ゆ き!
しん!しん!しん!しん!
雪が降る!

id:discordance は
捨てられたのことを語る

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

「ミケランジェロプロジェクト」昨晩観了。原題は「Monuments Men」。

・良くも悪くも大時代的。
・オーシャンズを思わせる痛快な予告編に反して、しっとりほのぼの戦争コメディ。丁寧で地味。
・有名俳優の共演はそりゃ最高ですよ。
・感動を誘いたい場面であざといピアノアレンジのBGMをたびたび流すのは正直ださいと思います。

なんだかんだ言ってまあまあ楽しかったんだけど、予告編なんか見なければよかったなと思ういつものあれです。

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

たまには初日もいいじゃない。
三毛猫ホームズ、いってきます!

id:discordance は
履歴書に書けない私の特技のことを語る

そう言えば、盲牌がまあまあ出来ます。全盛期は赤五筒と普通の五筒が区別できたものだけど、近年は萬子のグチャグチャっとしたあたりがあまり判らなくなってしまった。ちなみに役に立ったことはありません。

id:discordance は
地→水→火→風→空を繰り返すのことを語る

id:discordance は
地→水→火→風→空を繰り返すのことを語る

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

がばいばあちゃん、いってきます!

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

[メイズランナー2]
観客には観測できない謎のカリスマオーラを発揮するがために何かと責任を押し付けられがちなトーマスが、秒速で次のプランを求められてはテンパり、行き当たりばったりで説明不足のまま暴走するがまあ何とかなってしまったりしながら、紆余曲折を経て最終的に「敵を殺す!」という明確な目的(ゴール)に到達する感じは迷路っぽい!(迂遠)

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

メイズランナー2の原題は「Maze Runner:Scorch Trials」(灼熱の試練?)だそうで、サブタイトルでかなり内容に寄せているのですが、日本版ではサブタイトルに「砂漠の迷宮」と付けて、さらにキャッチコピーを「本当の迷路は、ここから始まる」としてしまう謎の迷宮推しの迷走ぶりで、宣伝部こそ真のメイズランナーなんだね!と茶化したい気持ちはさておき、映画の展開的には迷宮要素がなくなって正直良かったなと思う次第です。

id:discordance は
映画やドラマでは良く登場するけど実際にはあまり見かけないもののことを語る

満身創痍で入院中の人物が退院手続きを取らずに脱走

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

ハロウィン→ボジョレーヌーボー→流行語大賞→クリスマス→大晦日→正月→暴れる新成人→節分with恵方巻き→バレンタイン→ホワイトデー→桜ソング→花見→新社会人→新社会人初任給→GW→

なんか急速に五月病になりました。もう帰りたい。

id:discordance は
★→♥変換のことを語る

♥ラ♥

id:discordance は
食事いただきますのことを語る

ラーメン。

id:discordance は
残業(トナカイ)のことを語る

ゾンビ化したセレブ諸氏やゾンビ化したアップル店員が撮影クルーに襲いかかる地獄絵図を妄想したのは内緒だぞ!

id:discordance は
天国と地獄のことを語る

日曜のみならず祝日にも道幅の広い車道が歩行者に開放された銀座の中央通りですが、天国と呼ぶにはいささか歩行者が多すぎるし、ざっと見回しただけでも5組のテレビカメラを構えた取材クルーが目に入り、彼らが獄卒のように歩行者を値踏みしてはインタビューに襲いかかる様相は気の休まりようもなく、地獄さながらです。

id:discordance は
スケート選手をねじ込むのことを語る

ヤグディン真里

id:discordance は
ふとん感想記のことを語る

常識的に考えれば、ふとんが吹っ飛ぶ、という状況は非常に稀なケースだ。よしんばふとんが吹っ飛ぶ現場に居合わせた人物がいたとして、ふとんよりもその観察者が安否が気にかかるところである。吹っ飛んだ、とかいう過去形ともなれば、おおよそ嘘に決まっている。そんなことより、観察者が吹っ飛んだ先に布団があったらいいな、そのほうがやさしいせかいだなとおもいました。