今度はミュンヘン。
そしてネット上に溢れるペット画像……
ミュンヘン警察、各国語でお願いツイートしとるらしい。

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今度はミュンヘン。
そしてネット上に溢れるペット画像……
ミュンヘン警察、各国語でお願いツイートしとるらしい。
『フィンランド語は猫の言葉』稲垣美晴
日本にフィンランド語の教科書も存在しない頃の、ヘルシンキ大学留学記。
著者は、死後は極楽(きわめてらく)で杉田玄白と、語学学習の苦労を語り合いたいそうな。夏目漱石や森鴎外とも、話題は尽きないだろう、と。
解題の章で、感想の手紙がサンタクロース(!)から来たところで、ちょっと泣きそうになった。
はぜて消ゆ空には煙花地には蓮
天頂を金糸で綴る揚花火
ベンジー、キャラ立ちすぎる(笑)
ベンジー主人公でスピンオフ作れる(笑)
というか、『ベンジーの不可能な一日』みたいなタイトルで薄い本がもう出てそう(笑)
5も見た。
ボンド(というコンテンツ)が羨ましくてならないアメリカがイーサン・ハントを作ったんだけど、いかんせんアメリカ人まじめだから、イーサンもまじめで、女とはくっつかない(笑)
ボンド羨ましいんだろうな、と思いながら見たら、この映画のMI6の扱われ方がおかしくてならない(笑)
5のラスト、キスじゃなくてハグなのすごく好き。
暑すぎる、具体的には33℃過ぎると、花が落ちるらしい。真夏は取れないそうだ。
まめに整枝してやって、9月をめざすこと。
摘んだ先端も食べられる(摘まんでみたら、ちょっとゴーヤっぽい味だった)ので、夏の間は時々それかな。
MI4なう。「あれ、いきなりこの人知ってる顔だなあ」と思ったら速攻死んじゃったので、ググったら、『インテリジェンス』の主人公だった。
ボンド見てるみたい。
一個だけ実がなってるシカクマメ。
ほとんど、花まるごと落っこっちゃう。雨のせいなんかなあ。花はけっこう咲いてるんだけど。

まったく見たことなかったERを、いい機械だから見てる。おもしろいんだけど、セックス関連話が多すぎるのにはちょっと閉口。
党内のトランプに対する不信感を払拭するためにより保守なのが脇につくって、最悪の未来しか残ってない感。
トランプが大統領になると、
トラップ一家をトランプ一家のネタに使われそうで嫌なので
大統領にならないでほしい。
そこか!?
すごい最後のヒロインに笑ってしまった。
いきなりかなり雑なCG(笑)
しかし大食漢だなサメ
前半で映ったときに「このくらいの高さならジャンプしてぱくんじゃないんかなパラセーリング」と、思ってはいた。
『ロストバケーション』ちょっとおもしろそう。
ローティーンとはいえ、こどもがやられるのは珍しい?
今あまりの絵面に爆笑してしまった
歯でひっかけてひょいっと
アクリル毛糸の色合いと風合いから、同居人が
「おなかほつれたら、リアル内臓はみ出てる感じになるね、赤いけど」
と言ってにまにましとりました。
昔Belneさんがマンガで描いてた「中にチリソースだかケチャップだかの味の春雨炒めを入れた、赤ん坊の形のパン(西遊記の小道具)」を、二人ともしつこく忘れられないのよね。