あーあ、うんざりする。マジでうんざりする。
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テレビ今見ているテレビからのことを語る
あ、でもやっとそれより少し突っ込み始めたか。
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三十年代頃の昭和をノスタルジアで覆いつくしたようなものがコンテンツとして既にあって、そういうものの一部として扱ってる、ように見える。
テレビ今見ているテレビからのことを語る
世界ふしぎ発見のウルグアイの時の内容を、うっすーくしたような内容だな。
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午前中に書いてすぐまた消しちゃったんだけど、貧乏と質素を区別できないことこそ貧しい。貧困はコンテンツじゃない。貧しいことはバカにしていいことじゃない。
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スタジオ引っ込めて、池上さんのインタビューにいってほしい。池上さんも時々アレなことやるけど、少なくとも、今日ネクタイ外してくる礼儀はある。
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こういう人をいわゆる意識高い系として小バカにしてる番組だ、これ。その言葉を出さないだけで。
テレビ今見ているテレビからのことを語る
わたしはやっぱり宮根が嫌いだわ。
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オシムの時もそうだけど、知性のある外国人を名言発生装置みたいな扱いすんのマジやめてほしい。
文脈あっての言葉なのに、キャッチーなとこだけ摘まんで自分に都合のよい物語できるように並べんなっての。
編集責任がどこの誰にあんのかはっきりさせろ、テレビ局は。
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おもしろいとこを書き写そうとすると、ほぼ全文書き写さねばならなくなる(笑)
第一部二部あたりを読んでる頃にMXで一昔前の中国電子台制作の三國志やってて、爆笑しながら見てたの思い出した。第三部の最初で著者が語ってる三國志は、こっちかしらそれとも新しい方のことかしら。たぶん赤兎馬のテーマや趙雲のテーマの話出てきてるから、古いほうかな。
趙雲のテーマがあまりにもキャッチーで、変身とか蒸着とかしちゃうんじゃないかしらっていうスバラシイかっこよさだったんよね確か。それでわたし趙雲に好感持ったんだから、思うツボであったな(笑)
周瑜の葬式の回も本当に腹抱えて笑ってしまったのは、本当に酒見センセイのせいだと思う。
最近のやつより、あっちの完全版のほうがもっぺん見たい。
今読んでいる本の13ページ7行目を書き写すのことを語る
首相(役職名は丞相に変更か)は『三国志』の故事名言を引用して国会で語り、野党
今読んでいる本の200ページ7行目を書き写すのことを語る
「孫呉も舐められたものですな」
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こないだの、
「しょーまの練習Tシャツにvincerò……!(俺は……勝つ!)(意訳)って書いてあってその意気を感じ入ってたら、使用曲の「誰も寝てはならぬ」の歌詞だった」
つー話を、下書したのだが、結局この話はせんかったのだった。
うーん。添削してくれる某所に置いてこようかな。すごい悲惨なことになりそうだが。
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下書
settimana scorsa ho visto la gara di pattinaggio a figura.
Shoma Uno, un giovane pattinaggiatore giapponese, ha messo una maglietta per pratica. sulla la maglirtta c'è stata una parola: vincerò!
ho pensato: beh, Shoma, sei bravo! spero che vincerai.
per il programma lungo lui ha usato la canzone famoso: nessun' dorma. la parola è della canzone!
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個人を親日か反日かで真っ二つに割ることなんてできないのに、その視点でぶったぎるようなもんばっかり増えてきて、ほんとにめげる。
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ホセ・ムヒカの来日スペシャル見たいけど、宮根は見たくない。
っていうか、またテレビでの扱いがひどい、らしい。めげる。ネタ扱いすんな。
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まールッキズムの人はエイジズムと重なる率たっかいからねえ……
狭い狭い狭い世界観。
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でーきーたーにゃ
二重になってる構造上、目数が見た目の倍なので、すごい時間かかった。
でもこれおもしろかったわ。柄や糸を変えてまた編みたい。



