×シャリ長
○斜里町
トドカレー云々の流れで聞いたせいか、地名と思わず「大量にお米を焚く必要がある調理場が、米焚き部隊の隊長をそう読んでるのかな」くらいまで妄想が進んでしまった。

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×シャリ長
○斜里町
トドカレー云々の流れで聞いたせいか、地名と思わず「大量にお米を焚く必要がある調理場が、米焚き部隊の隊長をそう読んでるのかな」くらいまで妄想が進んでしまった。
あと山本陽子もよかったけども、光石研が、これこそ横溝正史ものといわんばかりの雰囲気というのか演技というのか、をしててすごいよかった。
今日午前中にBSで『病院坂の首縊りの家』をやってたんだけど、一人二役で出てた川上麻衣子がすごいはまってて驚いた。あの人の容貌をいいと思ったことなかったんだけど。

なんか昔の角川文庫のカバーを思い出した。横溝正史のカバーそのまんまな感じ。
本日10時よりスコットランド編放送だよー。
午前中、緊急で訪問医に来てもらう事態になり、少々慌てた。緊急搬送とかそういうとこまではいかなかったので一安心。
なんていうかね、日本語は確かにマイナーな言語なんだけども、だからってそれにあぐらかくのはどうなのか、と。日本人/日本語が多数派の場所だからそれ以外とは一切没交渉、みたいなのは、ハイクに来て「なんでてめえら英語も喋れないんだ」つってわめくアメリカ人とその傲慢さについてあんまり変わんないんじゃないの、という気分になることが多々あったりする……
日本語と同じくらいあるいはそれよりマイナーな言語を使う人が、それでもコミュニケーションしたいのでその手段の一つとして英語を使ってきてる時に、はなっから「いや外国語一切無理ですから」って挨拶もしないってどうかと思うよマジで。
そういや同居人と話したんだけど、「生来の理数系なんで語学はダメで」という発言は日本人しか使わない&日本人にしか通じない言い訳じゃないのか、と。
ほんとにどっぷり理数系ならかえって少なくとも英語の読み書きはできんといかんのでは、と以前知ってた研究職の人を思い出す。
あと、言語を習得する作業というのはどっちかというと理数でやる作業に近いと思うけどね、わたしは。文法は公式、文字は記号、それらの習熟には基礎を徹底的に繰り返す。基礎から外れたように見えるものも必ずなんらかの法則が存在するし。
語学は文系の目的ではなくて手段でしかない、目的はその手段を使って作られた何か、だから。
受験の関係等で文系理系ってさも二分できるように語られるけど、そんな二分は幻想だから。そんなの日本でしか通じないから。
自分が一生懸命取り組んで割り当て分以上も言われなくても出して、というのをやってるから、他人がそうではないのに腹が立つのかもしれないけども、それはなんというか、腹立てるのがまちがってると思うのよな。
以前は強制されたしかも自分たちはやらないくせに、というので腹立てたらしいんだけども、今回はまったく強制されてないのに自分が気を回してやって、やってない人がいるのに気づいて腹立てた、んだろう、たぶん。
でもそうじゃなくて、
これはわたしもやんなきゃいけないな、と思った人がやってるんであって、別に他の人は関係ないんだよな。
ゲームのほうで、もーちょっとほんと腹立つわーということが今朝あったんだが。
あんたの問題は、言語の問題ではなくて、周囲に期待しすぎなところ、100パーセントを求めすぎなところだよーーーーー、そんなに高い理想があるんなら、自分が新しくグループ作りな(※誰でも希望者は作れる)よーーーーーーー
と言いたくなったが、そんなの言っても聞きそうにもないのでやめとく。
以前いたところが独善的なところだったからだめだったと言ってたが、そういうところじゃないところにいったら今度は自由すぎて自分が独善的になってしまってるということに気づいて欲しいな。
向…[全文を見る]
シーズン4第5話だした。
先月くらいのCSI見てたんだけど、被害者がアライグマの着ぐるみ着てたんで、容疑者探しに着ぐるみコンベンションに行くという話だった。
で、最重要容疑者としてセクシーな下着を身につけた青いメス猫の着ぐるみ(愛称セクシー)が出てきたんだが、頭をとったら、中の人が、
『ホワイトカラー』のモジーだった(笑)
モジー何やってんだ(笑)
昨日『炎の犬』のop聞きたくなってYoutubeで探したら、『黄金の犬』のopも出てきた。わたしあのへんけっこうごっちゃになってるので、op見たら思い出すかなあと思って見たんだけど、そっちはあまりぴんとこなかった。
面白かったのはコメント欄で、やたらチェコ在住の人が反応している。どうやら『黄金の犬』は’80年代にチェコで放送して大ブームを巻き起こしてたらしい。『白い犬ゴロー』とかってタイトルらしくて、このドラマのせいで、チェコ人にとっては「日本の犬の名前=ゴロー」という公式が成り立ってる、ようだ。
「黄金の犬 チェコ」でググってみたら、けっこうおもしろかった。
ググったら、第二次と第三次のあいだは、一年。つまりあれは一年間の物語。
本人たちにとって、どれほど長い一年だったろう。
【南極物語】
一時期、ほんとにこういう犬主人公パートのあるのドラマってはやったよね? 『炎の犬』とか『黄金の犬』とか『犬笛』とかさ。ジャンプで定番の犬主人公マンガを実写にしたようなやつ。
あのあたりをまざまざと思い出している。
『炎の犬』見たくなってきた。『銀河』読みたいとまでは思わんが。
【同居人との会話】
『南極物語』なう。今撮るなら出演者はどのあたりになるだろう→とりあえず伊藤英明は入れるべき
『南極物語』見ようかしらん。中学時代の体育館上映会以来かも。