「あの残骸」は午前中にかたづけ、午後から買い物に。それで、すっごいくたびれて部屋に寝っ転がってる。同居人は用事で今外出してる。
おかあちゃんが二階の住人の音に反応して何か言ったりやったりしてるのが聞こえてくるのだが、今出てくと、疲れでいらいらして荒っぽい応対してしまいそうでつらい。
と、ここに書いたら少しはおさまるかもしれぬ。

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「あの残骸」は午前中にかたづけ、午後から買い物に。それで、すっごいくたびれて部屋に寝っ転がってる。同居人は用事で今外出してる。
おかあちゃんが二階の住人の音に反応して何か言ったりやったりしてるのが聞こえてくるのだが、今出てくと、疲れでいらいらして荒っぽい応対してしまいそうでつらい。
と、ここに書いたら少しはおさまるかもしれぬ。
おれなんか1~9を繰り返すでわがままばっかりやってる気がw
『やんごとなき読者』、ハイクで見て興味もって、リクエストかけたのがやっと手元にきたんで読んだよー。なんだか童話を読むようなのりで読んでしまった。楽しかった。
これの作者、『英国万歳!』の脚本の人なのね。あれもおもしろかったよ。ちょっと怖かったけども。
解説に書いてあった、イギリス人は賢いこと(cleverとかintelligentとか)を美徳と思わない、なぜなら土地に生きる人で行動の人だから、というのもおもしろかった。確かに、賢いことは中産階級以下の仕事、という扱いだったな、『ダウントン・アビー』でも。
なぜか「賢いことが美徳ではない」で、クリスティのある種の女性たちが頭に浮かぶな。『暗い抱擁』のイザベル(名前忘れてたんで今ググった)とか、『魔術の殺人』のキャロラインとか。なぜだろう。
変則ですが、4と5をまとめて
久々に本が読めそうな気がしてきたんで、図書館を利用しようとホームページで検索してみて、また落ち込むなど。
まじ使い物にならん……
プラン9フロムアウタースペースも図書館で借りて見た。同居人と。二人で見ててもあれほど眠くなる映画は初めてだった(笑)