ジーコよりはザックは仕事してたと思うんで、そこも責める気にはなれない。謎はあったけども。準備不足で足をつらせるような選手もいなかった。
次の監督選びが心配。オシムを引き抜いてきた、あんときみたいなことやらなきゃいいが。

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ジーコよりはザックは仕事してたと思うんで、そこも責める気にはなれない。謎はあったけども。準備不足で足をつらせるような選手もいなかった。
次の監督選びが心配。オシムを引き抜いてきた、あんときみたいなことやらなきゃいいが。
誰より凹んでるのは選手とスタッフだろうし、今の今、ダメ出し的な何かを言う気にはならないす。
2006年よりは、チームの欠点がくっきりしてて、そこは意味ある大会になったんでないの、と。日本のチームカラーがあって、それに対するダメ出しとしての大会。
2006年はもっとチームの方針も方向性もなくて、今回よりもっと何も得るものがない大会だった気がします。いやないわけじゃなかったか。チームには統一のための意志やイメージがいると再確認できた、という意味では。
これが、晩婚化や晩産化対策についての質問をしてた時に飛ばされたヤジだ、ということについてももっと報道してほしい。質問の内容にしっかり絡めた上でのヤジだということ。
海外では、単なるセクハラ(環境型)という扱いではなく、性差別という扱いになったようです。当然だが。
こないだから懸念してたけど、クロス(とMX)は、最近少々ネットやTwitterに近寄りすぎ。
こんなにディフェンスのないの見たことないよ。
4年間積み重ねた、悪いところが全部出たような試合。ほんとは親善試合でこれをやっとかなきゃいけなかったんだろう。何が足りないかを知るにはいいワールドカップだった。と思う。
ドイツのあとの流れを思い出して、嫌な予感がしている。
蛍はいいが、青山……?
よっしゃ! これでイーブン! あと2点!
ギリシャの「他の国のお祝いを邪魔する能力」(byオシム)に期待する。
親善試合で「こんなにファウルもらってていいのか、ファウルもらわないと止められないのは心配」と言ってたのが、やっぱり出たなあと。
やっぱり。
蛍が出てない…… 青山だしてもいいけど、蛍じゃないだろう。
新聞の試写会参加者募集記事で内容紹介を見て気になってた『マダム・イン・ニューヨーク』、映画自体ももちろんおもしろそうなんだけど、日本上映にこぎつけた経緯もかなりおもしろそう。
脱サラして個人買い付けだって。
昨日はアメリカ今朝はチリと、見ながら同居人が「いいなあこんなチーム」と嘆いている。
ねえ(泣)
平均的な仕事量が適正かどうかを検討しないで、女は一人前に仕事してないできないとかいうのはやめてほしいのー。
今の一人前っていうのは、体力的に勝る男性でも病気で倒れるのがいるような仕事量のことだけど、それ一人前じゃなくて1・5以上人前とかじゃん。そうじゃなくて、ほんとは時間外労働がほぼ0の仕事量が一人前でしょ。一人休んでやっと少時間の残業が発生する、くらいの仕事量が適正と思う。
女と仕事、という時に、ハンデを与えるとかこっちにあわせろみたいな発想じゃなくて、今の基準が正しいかどうかも考えてほしい。
飲み薬がなくなったから、病院行かないと。
チリオランダ録画して、朝起きて見た。
やっぱチリ好き。あの惜しまない感じとアイデア。
こういう野次を飛ばしてもなんら問題にならないだろうという安心感が漂ってるのも大きな問題。そこを反省してるっていうなら、「聞き取れない」とかごまかしてないで、きっちり音声解析だの映像解析だのしてあるていど絞り込め。できないなら全員が謝れ。当の女性議員に対してではなく、セクハラ野次で論点や示そうとした問題点までも矮小化したことに対して。発言者だけの問題ではない。許す雰囲気の問題。
謝罪会見でも、結婚できるできないの問題を、あたかも個人の能力だけに起因してるとみなしてる節がある。
したいけど現行制度・状況ではしたくないあるいはできない、という層、またはその逆の、したくないけどせざるをえない、という層、それらの層は謝罪対象としては無視してる。わがままだとでも言うのだろうか。
しかし、この人の揶揄が向かってる先はまさにこの層だ。政治家ならば、謝罪はその層にするべきだ。
結婚云々の発言より、ないことにされかかってる「産めないのか」のほうがより酷いし問題がある発言だと思うが。マツコの、この発言を話題にするならMXはテープ出せと言うのは正論。
確認できないというのはCSIレベルの捜査をしてから言ってほしいわ。周囲にはっきり聞こえたかどうかというのは本筋ではないので。
今日はビスコッティ成功した。スパイスどばどば入れてしまった。
午後は使い物にならず。起きてられなかった。
伯爵も自分の結婚にお金問題が絡んで、結婚した後もしばらくは態度硬化させてたのを、コーラが粘り勝ちして今のラブラブ状態になったみたいだし。上流階級の夫婦で互いにラブラブなんてあまりないことだろうと思うけど、そのへん、コーラがアメリカ人という設定が効いてるんだろうなあ。
そんで、そのラブラブな親を見て育ったから、メアリーはいろいろこじれてるんだろうなあ。
イーディスのほうが普通の貴族の娘なんかも、という気がちょっとしてきてる。自業自得とはいえ、メアリー、お母さんに打ち明けた上で、イーディス結婚させてやればよかったのに。そのほうが今後もうるさくもないと思うし(←酷い)
『ダウントン・アビー』は、わたしは日本語のほうでネタバレ踏んでいる(笑) しかし、予想どおりというかな、ほんとうにオーソドックスな定番的な物語の進み方をするようなので、人間関係の変化についてはなんの驚きもなかった(笑) まあこういうドラマの醍醐味は、結果ではなく過程と紆余曲折なので。
ポワロさんと同時代になってくのねと思いながら見てる。クリスティってやっぱメロドラマよね、とか。
ベイツは障害者だから雇用不適格と屋敷中にみなされてたのが2年前。今や、パットモアさんの白内障で屋敷中が悩んだり心配するようになってた(トーマス除く)。ベイツと伯爵がんばった!
ほぼ同時期に現れたマシューも(略) マシューがんばった! しかしメアリーは不器用だな。案外というかやっぱりというか、伯爵と似てる。コーラとの結婚について前に話してた感じからすると、似てるよね。
トーマスの悪知恵はまたも失敗ってことですかな。あれ結局、開戦には間に合わなかったってことでしょう?
ところで伯爵はたぶんポワロさんとほぼ同年代ですよねたぶん。と思いながら見てます、この2週は。