父がサッカリン入れたのは、ミドルティーン(死語?)の時、鯛そうめんにだそうです。叔母談。
「兄ちゃん、もうこれですごく美味しいから、入れるのやめようよ」と言ったのに、悩んだあげく、レシピ化学調味料ってあるからと入れたらしい。
味見したあと食べたのかは聞いてない。たぶん食べんかったろう。甘味料の強烈なやつだったらしいから。

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父がサッカリン入れたのは、ミドルティーン(死語?)の時、鯛そうめんにだそうです。叔母談。
「兄ちゃん、もうこれですごく美味しいから、入れるのやめようよ」と言ったのに、悩んだあげく、レシピ化学調味料ってあるからと入れたらしい。
味見したあと食べたのかは聞いてない。たぶん食べんかったろう。甘味料の強烈なやつだったらしいから。
アルシャビンは異常に若く見えるからな。EUROで初めて見た時はてっきり10代と…… かわいいリンゴほっぺちゃん。
そして明日昼間にジュリアーノ・ジェンマやるからまた増えるよ。
自転車操業だよ。
あまりに編むのが下手なのでイライラして、編物したくなってきたじゃないか。
このいっぱんぴーぽー、アルシャビンの半分以下の年齢では(笑)
ダスティン・ホフマン
今日は外出して、用事すましたあと、百均まわって本屋行ってカレー食べた。いったん帰宅して、自転車コイン精米へ。同居人にやっと場所おしえられたよ。
明日は病院だぜ。
『世界ネコ歩き』でお土産やさんが日本語しゃべったあと。
「…なんかさおだけやみたいな声聞こえない?」
「聞こえるねー」
「まさかそんなのまでブルガリアに行ってないよねー(文化的な意味で)」
「え? ……石焼き芋ぉ?」
……外からの声でした(--;) もうてっきりブルガリアに行っちゃってるのかと。タイミングよすぎ。
黒猫なんとなくムックの親戚みたいな感じ。
よし。水木金のどっかで見に行く。併映も見る。5時間くらいかな。6時間かな。
今はあんときなんでスペイン語を取らんかったかなと少し後悔。
ロシア語は、ロシア語2になったらいきなり原書講読になった。アンナ・カレーニナの最初のほう。当時ロシア文学にどうしても興味が持てなくて挫折した。ロシア民話とかで、完結が何回かあったなら興味続いたかもしれない。
あと、今の独学方法(というかマイペースでやる)と違うのも続かんかった理由かも。
ロシア語ドイツ語中国語スペイン語フランス語で、第三希望まで書いて提出→ロシア語。希望順は上記どおり。
当時はけっこう頑張ったつもりだったのだけど、今やアルファベットも怪しい状態。
とりあえずまだ「わたしはロシア語が話せません。あなたは日本語が話せますか」だけは覚えてるので、よしとする(^^;)
レシピに「化学調味料」とあったので、首をひねったあげく、「サッカリン」(父実話)
『きっと、うまくいく』見たいなあ… うーんうーん。
ゾノ何しとんねん。