簡単には慣れそうにないと思ったが、あっちゅうまに大儀見という名に慣れた。
ニッポンコールスゴいな。

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簡単には慣れそうにないと思ったが、あっちゅうまに大儀見という名に慣れた。
ニッポンコールスゴいな。
なんか写真撮影時みんな全快に笑顔なんで安心する。
スウェーデン戦始まりますぜ。
Sono in il treno ora.
Non sento loro tutti cantare "Hei, Jude".
(電車なう。みんなが『ヘイジュード』を歌うのは聞かなかった)
聖火点灯を見てダッシュしたけど、電車まにあわんかった。今日こそ遅刻かも。
【何かを受信】
「……ということで、陛下はミスター・ボンドのエスコートで会場に到着されたという演出になります」
「わかりました。ただ、わたくしちゃんと間に合うのかが心配だわ」
「ぬかりなく手配しております」
「到着地でパラシュートを外して、わたくしの席まで行くのは、かなりかかると思うのだけどどのくらいかかるのかしら」
「……あ、いえ、スタントを使いますので」
「わたくしの?……あら、残念だわ」
出勤時間までに聖火がスタジアムに届くかどうか。
急いでー!
(開演は5時からです。わたしは友だちとテレビを見ます)
イタリアとその周辺諸国の選手ユニフォームが、あまりにもふつうにおしゃれなので笑ってしまった。そこはやはり妥協しないのだなあんたがた(笑)
Comincia lo spettacolo alle cinque. Io vedo TV con amica.
【何かを受信】
Come stai?
Così così.
「どないでっか」
「ぼちぼちでんな」
実家の方面では穴子はふつう焼き穴子なので、煮穴子はまったく食べたことがなかった。別物の料理として認識してるので、比較したことがないし、どっちも好き。
でもうなぎの蒲焼きは名前も味つけも同じだけに、どうしても別の料理としては扱えん。もう今年はそこまでいろいろ無理して食べる必要はない、とはなから食べる気なし。
ああ!瀬戸内海側でうなぎが食べたい!
Oggi ho caldo da morire...
文字どおり「今日は死にそうに暑い」。
それでも昨日よりましな気がするのは、単に耐性がついたからだけか?
Anche domani lavoro. Mi faccio forza!(明日も仕事。がんばれ俺!)
こんだけ暑いのに昼間っからぐでんぐでんになるまで飲んで往来する人の頭がわからない……それ命懸けの行為なんだが、わかってんだかわかってないんだか。
あのおじさんが、他のお店の人だけでなくお客さんとまで喧嘩するのは、わたしはあのおじさんの少数派としての今まで・今・これから、が大きく関わってると思うんだ。
少数であるからこそ、自分のプライドを重視せざるをえない、無意識か意識的かは関係なく。
そんでもそれやってちゃ居場所なくなっちゃうよ、と思ってしまう自分もいるんだよな。
あ~あ。
EUROのイタリアじゃないけど、プレッシャーすらなくなるほど叩きのめされて開き直る、みたいな。
改めて
Buongiorno.
Anche oggi fa caldo... Vado a lavorare. Sto all'aperto tutto il giorno.
(おはよう。今日も暑いね…仕事に行きます。わたしは一日中屋外です)
仕事は屋外仕事なのですた。
今日も気をつけます。
開会式、毎回見ないんだけど今回は見るぞ。イギリスらしい演出に超期待するパイソンズ・ファン。
年々、世界で叩き潰される年齢が若くなり、それに対するリバウンド(良きにつけ悪しきにつけ)も早くなってきてるのかなと思った。
【ロンドン五輪(サッカー)】
女子のカナダ戦。
勝利だけ知って見てたので、追加点及び失点におどろいてしまった(笑)
しかし女子の試合を見てると、体の大きさはほんとに問題じゃないんだなと思いました。パスサッカーだからとかそういうことじゃなくて、誰も彼も寄せられても転ばない転ばない。岩清水や美山様に至っては向かってきた相手を逆にぶっ飛ばしてるし。わたし一度、美山様、片手で小かめはめ波ぶっぱなしたかと思いました(^^;)
なんにせよ、次のスウェーデン戦のほうがきびしいだろうと思うんで、しっかり応援すふるぜ。
1試合しか終わってないとはいえ、スペインがグループ4位……!
関塚さんごめん、でもまだ半信半疑な自分がいる。
何が起きたのいったい。