3700円したのですが買いました。ちょっと用語がむつかしいうえ註が少ないので歯ごたえがありますが、女性史・ジェンダー史の最新の仕事を味わえます。

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かがみのことを語る
学者先生の「著者近影」で思いっきり宴会時のコップ手にしているときをチョイスするのはいかがなもんか。
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かがみのことを語る
食後のコーヒーが来ない。
食事肉食部のことを語る
音楽今聴いている音楽のことを語る
かがみのことを語る
かがみのことを語る
5:30あたりからの曲がすごくかっこよい。
かがみのことを語る
音楽今聴いている音楽のことを語る
かがみのことを語る
画像とかないかってちらっとぐぐったけど、幸いなことに日本語では出てこないようだ。
かがみのことを語る
※不愉快な話をしま す※
トナカイ飼育話でエグいのが夏場の「アブ」。吸血のみならず、トナカイたちの皮膚の下に卵を産み付け 、孵化すると皮膚が穴だらけになるんだってーーーーーエグいーーーーギャーー。北海道のトナカイ牧場も夏場はアブがたくさん発生するんだって……(遠い目)
寺社巡り同好会のことを語る
かがみのことを語る
絶対この先生トナカイに乗ってる。そして落トナカイしたことがあるに違いない。
勝手に引用のことを語る
ツングース型のエヴェンの場合、鞍は馬のものとかなり違う。木の骨組みを毛皮の袋で覆い、トナカイの毛を一杯に詰めたもので、自転車やバイクのサドルのようにも見える。これをトナカイの肩の上あたりに装着し、やはり右手に杖を持って、サヤン型とは逆にトナカイの右側から乗る。鞍が幅広いので、またがるというより、トナカイの肩の前に脚を出して座る感じだ。鐙がないため、両脚がぶらぶらしていて何だか不安である。座る位置が前寄りなので、落トナカイする場合は横にずり落ちるのではなく、前につんのめる感じになる。
中田篤「トナカイ牧畜の歴史的展開と家畜化の起源」高倉浩樹編著『極寒のシベリアに生きる トナカイと氷と先住民』新泉社、2012年、p59。
かがみのことを語る
眠気が限界なので風呂る。
かがみのことを語る
「落馬ならぬ落トナカイ」ということばが本に出てきて、しばしツボる(笑)
かがみのことを語る
最近はオンダーチェの「名もなき人々のテーブル」を読もうとしてたんだけど、別件が入って頓挫しちゃった☆
いつまでたっても読み終わらないアニー・プルーは、また図書館に返してしまった……
かがみのことを語る
そ、そうか、わたしなんぞの読書録にも需要があったのか……
ラヒリごめんまじごめんきみのせいじゃない








