十七音中の十六文字までは平易な言葉なんだよなぁ
最後の最後に、びしっとした一語を持ってくるとか、すごいなぁ!
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プレバト!!のことを語る
プレバト!!のことを語る
季語:雪の声の正確な意味、くら谷、春永
映像のない時候の季語には物
季語ではない名詞をやで上五にすると、残りとのバランスが難しい
千賀さん、すっごいなぁ!
「発想を飛ばしても、それを映像に残す」
映像を一語一語使って変化させることで、発想の飛躍を丹念に追っていて、最終的の句の言葉や、読んだ人の頭の中ではなくて、ちゃんと句の中の映像として表されていて、すごーい
言葉選びがいいんだなぁ
この一言で人が何を想像するかがわかっていて、力技じゃなくて読み手を導くかんじ
繊細な人なんだねぇ
食事いただきますのことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
ぼくころ、半分を越えましたが、張った伏線を回収しては、次なる伏線に縒り合わせて、さらに強固かつ複雑な伏線にして、どやっ!ってかんじで大変です
なので、映画を観に行くことにしましたが、その決断の80%は牛肉麺が食べたいからに他なりません
あのお店、開いているかなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
ただつけておくには、こちらの方がよいだろうということで、2001年宇宙の旅に鞍替えしました
雪杯×すのう!のことを語る
もう、蚕でハンカチのとこで、ぶわってなって、わらっふぃーりん♪(たらったったたん)びーいいんびりーいびん♪(たらったったたん)のとこでも、つーんとなって、おんもでは読めないわ!って思ったのです
あの作家さんったら、思わせぶりの、伏線張りの、このときのぼくは…のお上手なことと言ったらないでせう?
それで、鶏肉をいただきました
コチュジャンで揉んで漬けておいたやつを軟骨までちゅるりといただいて、テレビを点けたら毛皮をまとった人が壁画を見ていて、私はくしゃみが出そうです
LIVE
雪杯×すのう!のことを語る
ごまふくはうっかり納戸に閉じ込められ、王様は便箋の上に乗り、鋏でちょきちょきしている紙の下でおっぽをばしっばしっとし、セロテープを貼ろうとするところをおっぽで叩き、それらを袋にしまおうとする手に歯茎をこすりつけて来るなど、長閑な休日です
雪杯×すのう!のことを語る
ぼくころは厚みで言うと半分近くまで来たのだけど、内容的にはこの後ぎゅうぎゅうの七転八倒阿鼻叫喚の甘酸地獄だと思うので、賢明なワタクシはパタムと閉じてスタバから帰ってきました
コピーも取ったし、お昼用の鶏肉もしゅんしゅん言っているし、問題はこの後の読書or映画の決断
雪杯×すのう!のことを語る
今読んでいるぼくころ
おおお…おおお…やばい…
とりあえず、スタバは出よう
雪杯×すのう!のことを語る
ぼくころ
「モンガに散る」の彼女が出てきた!
と思う!
LIVE
はてな名画座部のことを語る
早稲田松竹
1/06(土)~1/12(金)
「ソウル・ステーション/パンデミック」
10:20/14:15/18:10
「新感染 ファイナル・エクスプレス」
12:05/16:00/19:55
シネマリン
「誕生ヘルツォーク特集」
http://cinemarine.co.jp/werner-herzog/
雪杯×すのう!のことを語る
今日のさくせん
・まずは、本を持ってドトールかスタバに行こう
・帰りにコピーを取る
・野菜を買う
・できたら、夕方映画に行く
朝おはようのことを語る
おはやうございまっする
すでに洗濯物を干し、ごまふくをかまっています
今日は何をしようかなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
夜、小説を読むと眠りが悪くなるんだけれど、ちょっと読んでおこうかなぁと思ったら
あら!また、あの爺さん達が出てる!
と思ったら、あら!
これは嬉しいおまけですねぇ
時代感もわかりやすくなるし
それとも、おまけじゃないのかしら
しかも、エアサプライって言われると「サニー」も思い出すし
でも、残りは明日のお楽しみっと
雪杯×すのう!のことを語る
あんすた
緊急こない、こない
順位も低めで変動しない
流石に☆5が4枚揃う、しかもユニットでとなると、みんな頑張るのかしら
それとも、お正月イベントと相乗効果なのか…
すっか忘れていたストーリー読んだけど、途中じゃないかー
次のイベントもトリスタなのかー?
夜おやすみのことを語る
明日はお休み〜
何かこう、しゃぁっ!っと、ぱぁぁっ!と、それか、ほわわぁぁん…としたことが、したいです
おやすみなさーい
雪杯×すのう!のことを語る
どうしたら、人とのやり取りが上手になるのかなぁ
それが上手くなれば、チームで動くとか、組織で働くとかできるのに
今年の目標は、もっと上手に孤立する(自分には ↑ この可能性はない)
とはいえ、何かしらの集団に属する(うっすらぎりぎりなかんじで)
古語辞典を読もう!(せっかく買ったのに、まだピカピカなんですもの)
の三本です
雪杯×すのう!のことを語る
ぼくころを今日明日中に読み終わらなくては、明後日の返却期限に間に合わない
先日、ちらっと開いてみたら、ものの数分で(登場人物の紹介から読んでいたので。本編から読んでいたら、秒殺だったと思う)、人死にが出ていた
毎度毎度何故かなー、強く叩くと死ぬよねー、どうしてそれが、わからないかなー…って思いました
雪杯×すのう!のことを語る
ワタクシ、実は仕事は嫌いじゃない
お正月の働くのも別にイヤじゃない
町の空気がすっかり弛緩していつつも、爽やかで、心なしか清らかなかんじもして、そういう中を仕事に出るのは気分がいいのだ
けれど、事務所はカレンダー的には休みだということはわかっているので、そういう時に問い合わせの電話なんかをするのは、とても気がひけるのだ
それで、職業柄当然といえば当然なんだけど、思った以上にスタッフさんが出勤しているらしいのを感じると、「休出かぁ」って思うしさぁ
そこで、「この件、どうなってんのさー」みたいなことを言うのはね…、おばちゃんだって多少心は痛んでいるわけです
そういうわけで、とてもぶるーな気持ちで、チョコパイプチを食べたところです
雪杯×すのう!のことを語る
去年は鳥インフルの影響で中止だったんだっけなぁ?
開始時間には観覧席は埋まってしまい、立ち見客も多くて、人の間から眺めるようなかんじになります
けれど、イベント後は鷹匠さんが鷹を連れて会場を回ってくれるので、じっと待っていれば、近くでみる機会はあります
滑空は午前の部だけ(前、隼の滑空の時は「午前中にご褒美をいっぱいもらっておなかもいっぱいなので、午後は飛びません」ってことになった気がする)
鷹匠さんの衣装も見所です
午前の部を見て、庭園を回って、午後の部も見られる時間だったけれど、築地に行っちゃったんだ
午後の部も見ればよかったなぁ
することは、そう多いわけではないけれど、生き物を見るのは楽しいし、鷹は美しいなぁと思いました




