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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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雪杯×すのう!のことを語る

夏目漱石 虞美人草 で検索したら、そのまま読めるものが出てきたので、そのまま読み始めたところ
面白いんだけど、本と違ってページも厚さもわからないので、今どのくらい読み進んでいるのか、全くわからない
iBookというのだったら、こういうことはなかったのかしら
この人はあの人かな、この人はあの人だね、とか、なんとなく感じながら、五っていうところまできました
ここから、琴でいう破なのかしら

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夜おやすみのことを語る

ちょっとごろごろしましょうかねぇ
おやすみなさーい
寝ないけどねぇ

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雪杯×すのう!のことを語る

24日までに「虞美人草」を読まねばならぬ
(一応、先に本を読んでおこうと思うくらいには成長した)
図書館がお休みなので、初めての青空文庫にトライするつもり
話は変わりますが、当季雑詠って書いていなくても、雑詠だけでも、それは当季ということですか?
その当季は公募の場合は発表の時期なのかしら
締め切り辺りでもいいのかしら

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雪杯×すのう!のことを語る

ジョコ兄さんが戦っているのに、王様が「むぅん…むるるぅん…」と寝室に呼びつけます
困りましたねぇ

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雪杯×すのう!のことを語る

プレミアムカフェ シリーズ恋物語 “虞美人草”殺人事件 漱石 百年の恋物語
2017年5月24日(水) 24時45分~26時46分

これ、録画しなきゃ
出演:小森陽一、小倉千加子、島田雅彦、岩井志麻子、斉藤環ほか

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雪杯×すのう!のことを語る

昨日の日曜美術館の「見つめる眼 震える心 由一、劉生 ニッポンの写実画のゆくえ」
とても面白くて、ハイカーさんがあげていた平塚美術館の猫の絵も出てきて、平塚美術館行きたいなぁと思ったのだけど、なかなか遠い
堀文子を観に行ったことがあって、いい展覧会だったんだけど、「とぉいぃなぁぁ」って思ったんだよなぁ

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雪杯×すのう!のことを語る

ギョニソを炒めてカレー粉をふったような匂いがする

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雪杯×すのう!のことを語る

銀行だの郵便局だのに寄って帰宅
ちょこちょこした用事があって、それらをどうしようかなぁと思いながらサンドイッチを食べました

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朝おはようのことを語る

ございます
今日もいいお天気ですねぇ

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夜おやすみのことを語る

お風呂は済ませたけれど、髪を乾かさなきゃ寝られない
呪わしい…
おやすみなさーい
辛くて美味しいものの夢を

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雪杯×すのう!のことを語る

いやいやお風呂を入れているけれど、「ぴろりろりん♪ お風呂の準備ができました♪」っていうのが聞こえてくるのが、既にいやだ
はぁ…
ヨーグルトとか食べていようかなぁ

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NHKスペシャルのことを語る

パターンではないと思いますよ〜

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雪杯×すのう!のことを語る

直虎、観たいよー
観終わっていない録画が三話分もあって
鶴のことで動揺するのもしんどいし、全部終わってから観ようかと思ったりしても、面白そうなんだよなぁ、おんな城主 直虎が

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雪杯×すのう!のことを語る

あと、何か考えていたんだよなぁ…って、思い出したこと
ダーウィニズムのことで、そうかぁ、主義っていうのは「私の基点はここです」というものだから、もうそこに疑義を差し挟む余地はないんだな
その、基点を定めるまでには様々な検討があったのかもしれないけれど、主義を掲げた時点で疑いなしの立場になっているんだろうなぁ
で、主義を手に入れた途端に、その先の全ては自明のこととなって、どんな議論も不要のものをなるのだな
その主義が国家とか集団の掲げるものになると、漱石さんの書いていた(と小森さんの書いている)汽車になるのかな

っていうことを考えている時に、あぁ、だから「コンテクスト・オブ・ザ・デッド」で羽田さんは…って思ったんだけど、どの流れでそう思ったのか忘れてしまった…

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雪杯×すのう!のことを語る

先日の句会のことをつらつらと思い出していて気がついたこと

ある「雨の降る句」が投句されていて、とてもいい句で参加者の皆さんも私もその句を取っていました
ところが、互選の披講が終わった後に、先生から作者の方に「この場面では雨は降っていないでしょう?」という問いかけがありました
作者の方、答えて「降っていません」
作者の方が季語の意味を取り違えていて、「降っている」季語で句を詠まれていたのですが、先生には「雨は降っていない」様子が見えていたんです
先生が指摘したのは、季語の使い間違いではなくて、「あなたが見たものは違うのでしょう?」と…[全文を見る]

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酒ビール部のことを語る

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食事いただきますのことを語る

ビールと

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雪杯×すのう!のことを語る

今読んでいる「私の「漱石」と「龍之介」」
まず、漱石先生宅を訪問する玄関から始まります、というところからして、ふわっと心に沁み入ってくるのです
最初っから泣きそうに切なく、おかしいです

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雪杯×すのう!のことを語る

シリーズ:褒めて呉れたまへ
Y「結局、ぼんやりとした罪悪感に負けて、洗濯物も粗方畳み終へて仕舞つたよ」
S「存外、君も人が善く出来ているね」
Y「せいぜい褒めて呉れたまへ」

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今日の脳内会議の議題のことを語る

議題:もう午後ですよ、奥さん

洗濯物がわっしわっし乾いている
ということは、夜には洗濯物をわっしわっし畳まなければならないということだ
その労働量を先に計上しておけば、今ごろごろしているのだって帳尻が合う
帳尻を合わせた分、夜には泣きながらでも洗濯物を畳まないといけないけど
今、タオルだけでも畳んでおくか…