お話しするにはログインしてください。

|

Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

あぁ、ただ、ごまふくは私がいる限りはお膝に乗っかっていたので、上の文には
「おや?いないなぁ?と思うと」
をつけないとなぁ

id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

つい数日前までは、おこたをめくったり、お布団の上を見にいかないと姿が見えなかったごまふくが、家のあちこちで丸出しになっている
それで、くねくねこねこね伸びたり縮んだりして、むるむる言っている
自然だなぁ…
とも思うし
現金なものだ…
とも思います
こちらにしてみると、視線の端に常に猫が見えていると言うのは嬉しい限り

id:a-cup-of-snow は
猫うちの猫のことを語る

もう、おこたもお布団も退屈らしいです

id:a-cup-of-snow は
NHK俳句のことを語る

今日の先生は今井聖先生
兼題は新緑
今井先生の回はびりりっとした句が出てきて面白い
詠み手の芯の強さ、しなやかさが表れているようなかんじ
戸田菜穂さん、句会歴19年だって!すごいなぁ

id:a-cup-of-snow は
猫うちの猫のことを語る

暖かくなって、猫の露出が高まりを見せています


id:a-cup-of-snow は
食事いただきますのことを語る

塩焼きそば
桜エビ、水菜、チーズ

id:a-cup-of-snow は
おやつ今日のおやつのことを語る

id:a-cup-of-snow は
俳句のことを語る

テーブルに薔薇来客の予感あり

id:a-cup-of-snow は
俳句のことを語る

豆飯の匂ひアルミの弁当箱

id:a-cup-of-snow は
俳句のことを語る

紅白のかまぼこ並べ豆ごはん

id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

年を取って友達が欲しくなったらカルチャーセンターに行けばよいと聞いたけれど、絶対に作れない自信がある
もっと年を取ったら、フレンドリーな人間になれるのだろうか…

id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

なやみ

会場に早く着くと一人でじっとしていないといけない
もちろん、おばあちゃま、おばちゃまが気を使って飴ちゃんなどくださるが、そういう時の応対も苦手
かといって時間ぎりぎりに行くと、毎回ぎりぎりに来る忙しない若いのと思われそうだし
それに、ぎりぎりに行って席がないと先生の隣に座らされる
計画的犯行と思われたらどうしよう

というのが、平均年齢の高い句会に参加する時の悩み
「おばあちゃま、おばちゃまが気を使って」が「ハイセンスでコミュ力高い方々が気を使って」にすると、おされ句会に参加する時の悩みになる

id:a-cup-of-snow は
いってきますのことを語る

さささと支度して、いってまいりまーす

id:a-cup-of-snow は
朝おはようのことを語る

ございます
一応朝バランスボールで伸び伸びしているのですが、もう一伸ばしほしいところ

id:a-cup-of-snow は
夜おやすみのことを語る

シルクのレッグウォーマー投入…
夏には夏の冷えがある
おやすみなさーい

id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

なんだかテレビを観る気分になれないので、本を読んだり、猫にブラシをかけたりしていましたが、おやつが食べたいのです
シェイク的な、パフェ的な、かき氷的な、ソフトクリーム的な

id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

「漱石を読み直す」
「文学論」の内容について、一歩進んで二歩下がりながらも読み終えて、書いてあることはわかったと思う
けれど、そのー、この頃「進化論」が各方面にえん…えん…えんなんとかっていう言葉がなかったっけな…
とにかく、進化論の理屈が応用された結果、神でも偶然でもない新世界の真理である科学が差別主義を助長、強化、正当化するような社会になっていて、それに対する反論だった…ようなかんじ…みたいに書いてあった…ように思うのだけれど
けど、「文学論」は「文学とは何か」を書いてあるので、その理屈をもってして、社会論や資本論を反証するのは不可…[全文を見る]

id:a-cup-of-snow は
猫うちの猫のことを語る

言論の封殺

id:a-cup-of-snow は
食事いただきましたのことを語る

パクチーナイト

id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

なんかこうタラコを煮たようなものが食べたいなぁ