「子規と漱石」
漱石の不在が、かえって漱石の存在を際立たせて「その頃に漱石はロンドンに到着し、帰還兵を出迎える人ごみの中で迷子になりかけたりしていた。」の一文の心許なさ、儚さに胸が詰まりました
子規さんは「御馳走」を食べることに執心していたけれど、彼は俳句や短歌や散文や、時代を貪り食べたのではないかと思いました
戦っていたはずの文章表現は、子規さんの心身そのものになっていたのかなぁと「仰臥漫録」のところで思いました
最後の最後、ただ一人想定した読者に対し、意識的にレトリックを用いたとは思えないから
それがレトリックではないから、漱石さんの回答もああいう形になったのではないかなぁ
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Tips:横着して自分に楽な書き方をすると、第三者には「何について」言っているのか分かりにくい文章になるよ。
雪杯×すのう!のことを語る
猫うちの猫のことを語る
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猫うちの猫のことを語る
猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
わ。二死満塁、投手交替、山崎のところでニュース
雪杯×すのう!のことを語る
今日、初めておそ松さんを観ながら
「これが、おそ松さん、これが…あざとい子で、これが目を見開いている子で…、この子はサイコパスね、ふんふん。それで、猫好きな子は?妹子と友人に『この子、あなたにぴったり!猫好きだし!』って言われた子は…(wikiと公式サイトを見る)」
「私にぴったりの猫好き」=「サイコパス」
猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
金曜日には銀行の駐輪場への角を二回曲がり損ねて、振込額を間違えた
今日は担々豆腐麺に追い麻婆豆腐をしようと思って買って来たら、豆腐麺はちゃんぽん風だったし、切手を貼るのを忘れて封書を投函し、回収を待って郵便局員さんにポストから出してもらった
で、さっきまでぐっすり寝ていたので、夜眠れないと思う
あーぁ、もう
雪杯×すのう!のことを語る
900000000って書いて「九億」にしたら、スコアボードっぽくなったかなぁと思うけれど、漢数字はダメっでいうしなぁ
俳句のことを語る
九万のたんぽぽ野球場に咲く
雪杯×すのう!のことを語る
おそ松さんって、全員声は違うのかぁ(初歩の初歩)
食事いただきますのことを語る
いってきますのことを語る
ゴミ出しもハガキ書きも済んだので、あとは仕事の行きがけに諸々済ませればよし
チケットの引き換えも忘れないこと
では、いってまいりまーす
雪杯×すのう!のことを語る
筍は食べなくてもよい、もちろん料理しなくてもいい、見にいけば良いのだな!よしっ
あとは、卯の花っていうのを見てみたいなぁ
梅花ウツギは家に咲いていたこともあったんだけど
雪杯×すのう!のことを語る
王様
おこた〜お布団の上〜押し入れ から、さらなる気温の上昇を受けて
窓辺の猫毛布の畳んだのの上に移動
いつでも見つめられる、いつでも撫でられる、あまりにも撫で過ぎて嫌われる日々
チューリップのことを語る
散歩お散歩部のことを語る
散歩お散歩部のことを語る
散歩お散歩部のことを語る























