みるみる変化する



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猫うちの猫のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
「三銃士」
ヒャンソン…そうかぁ…自業自得というか、逆恨みというか
それでも互いに初恋を忘れられなかったのか
世子嬪、捨ててくださいと言いつつ、実質世子を振っているけれど、本心かねぇ?
って、なんとなくまとまりそうなかんじだったのに、次回どうなってるの??
雪杯×すのう!のことを語る
「三銃士」
縛られてめそめそしていた時に気を遣ってもらったくせに、だるひゃん
雪杯×すのう!のことを語る
「三銃士」
仁祖が珍しくいいこと言ったw
真田丸のことを語る
大蔵卿局の幸村の実力は不明だっていうのは正しい
でも、戦国時代の渦中で腕を振るっていた人は、もういないか、老いているわけで
だから、老いている描写をはっきりしてみせているのかなぁ
結局、継承者の実力なんじゃないかっていうのが、きらっきらだけど頼りない秀頼と、父親には文句言われつつも実力をつけてきた秀忠に見えるような気がするなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
さなだまる
身分からの解放と、その下で結束するっていうのが、滅びの直前に民主主義が沸いた戦艦大和っぽくて辛い予感もするけれど
でも、恩義とか大義ではなく、そういう形で戦地に赴くってことならば、現代の人にもカタルシスがあるっていうか、より先の時代へ向かって生きたっていうかんじになって、いいかもしれないけれども
五人衆以下浪人たちと、淀たち上の人たちの間には乖離があるのだし、果たしてすっきりできるのだろうか
真田丸のことを語る
秀吉没後の合議制は機能しなかったけれど、元々は父上が信濃の国衆の共同体みたいなのを提案した時にあったものだから
元々身分の低い幸村も、身分も禄も剥奪された現浪人(元大名)らも、生きるために必死なのは、大国に滅ぼされかけていた信濃の国衆らと同じなんじゃないかなぁ
真田丸のことを語る
秀頼にいい後見がいればなぁ…
あそこで秀頼のトップダウンで決められればいいんだし
真田丸のことを語る
花に水やっている人が…
真田丸のことを語る
でも、三十郎じゃなくてよかった
三十郎も後見になったことで、大阪に行くつもりはないみたいに見えたし
真田丸のことを語る
違うって!
違うってば!
真田丸のことを語る
古傷が痛んでいるんですね
歯が欠けたところ
真田丸のことを語る
秀忠、お兄ちゃん好きだなぁ
真田丸のことを語る
秀忠、貫禄出たなぁ
真田丸のことを語る
阿茶局のこの強行な姿勢は何から出てくるものなのかなぁ?
背景を知らないから、ただ強気な人に見えるけど、何かあるんだろうなぁ
真田丸のことを語る
ついたての向こうに凶悪なかんじの人がごろごろしていますが…
明石さん
雪杯×すのう!のことを語る
高瀬アナがすっごい横分けなんだけども
テレビ今見ているテレビからのことを語る
とちの実のお菓子を作るおばあちゃんの「にっぽん紀行」再放送している
また観る
雪杯×すのう!のことを語る
番猫さんは、両耳の付け根に皮膚炎がある
お薬で治るんだけどなぁ…
お隣の奥さんが猫大好きで面倒見のいい観音さまみたいな方なので、なんとか捕獲して病院に連れて行ってくれたらいいんだけど
だって、番猫さんがうちの庭にいる理由はお隣の猫さんと奥さんを待っているからなんだもん
今日もお隣の車が帰ってきたら、塀の上から「にゃん…」「にゃん…」って呼びかけていたんだもん
けどなぁ、もうお隣も飼えないとは思うし、心配だなぁ
テレビ今見ているテレビからのことを語る
あ、終わっちゃった!
月イチでいいからレギュラーにしてほしいなぁ
