どんぐりや母の遺品にまぎれをり
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俳句のことを語る
NHK俳句のことを語る
・山ほどの類想句の中から抜け出すには、具体性
・写生句はいいねぇ、けれど、対象との関係の密度は誰にでもは真似出来ないなぁ(林檎の産地の方は鑑賞の深さも違う)
・岸本さんのお洋服、毎回なんとなくテーマに沿っていていいなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
あぁ、確か、あれ「その川の名前を僕は知らない」でしたっけ…うんうん
観ました
観ましたとも
雪杯×すのう!のことを語る
毎日一句 反省会
草むらに紅さす芙蓉の落花かな
お昼前に実家の庭のアメリカンブルーが茂った中に、酔芙蓉の白い花が落ちていて、翌日には赤くなっていたので、落ちても赤くなるんだなぁと思って
反省点は、“芙蓉”と“落花”の順番です
“紅さす”も“芙蓉”も“落花”にかかるのか、“紅さす”も“落花”も“芙蓉”にかかるのかなんですけど、順に読んで行った場合に“紅さす落花”っていうのが、ふん?って違和感があって、でも“紅さす”“芙蓉の”が“落花”にかかると、メインが落花になってしまう
“落花の芙蓉”っていうのがひとくくりであって、それを“紅さす”が形容しているんだとなれば…[全文を見る]
テレビ今見ているテレビからのことを語る
「三銃士」
私情が絡んでまいりました
世子嬪、かわいいな
雪杯×すのう!のことを語る
ごまふくめ
おひざでカンカンに熱くなって、ぽるぽる言った挙げ句に、お◯らをしたようです
テレビ今見ているテレビからのことを語る
「三銃士」
あら!世子、いいかんじじゃないの
いろいろ思惑が錯綜しておりますが、ラブコメ風味も効いていて、観ていても気が楽(比「真田丸」)
真田丸のことを語る
これで、もう来週、大阪へ向かうのかぁ
どういう決意があったのかなぁ
これまで真田家を振り回して来たのは昌幸パパだったでしょう?
今回は、その決断を信繁がするでしょう?
今回、兄弟で「父親により愛されていたのはどちらか?」って話しあったのは、「どちらが父親の期待を背負ってきたか」っていう思いもあったんじゃないかなぁって思うのです
昌幸パパが亡くなって、天下が太平になって、もうどちらも父親の愛情や期待や遺志を競うことがなくなっての、あのシーンだったんじゃないかなぁって思うと、予告のお兄ちゃんの「信繁のようにはできない」は、とても辛い叫びじゃないかと思うんだけど
父親とも弟とも、期待されない自分とも和解したところだったのに…
だって、あの台詞だと信繁を責めてないもんねぇ
真田丸のことを語る
このまま幸せでいてほしいなぁって思うけれど…
真田丸のことを語る
あぁ、昌幸パパが見ているみたいなカットだったねぇ…
真田丸のことを語る
信繁も内心、現状を受け入れられない想いがあったから、子供とも向き合えなかったんじゃないのかなぁ
起業家として、手応えを感じて、父親として立つことができたというか
真田丸のことを語る
10パーは取り過ぎじゃないのかー?
真田丸のことを語る
家のことは苦手だけど、こうやって目的とか手段とかをもって人をまとめるのは上手い信繁
口もうまいし…
真田丸のことを語る
春ちゃん、不器用なんだよねぇ
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まはるきた
まはるなまはるきた
真田丸のことを語る
嫁問題、子育て問題、家にいるとあまり役に立たない信繁
真田丸のことを語る
怒りの障子ぷすぷす
真田丸のことを語る
内記、若返ってない?
真田丸のことを語る
兄上、やはり天然(パーマ)…
真田丸のことを語る
どう見ても、大助が守役
