俳句さく咲くは「蜻蛉」と「とりあわせ」
商店街で秋雨か残暑にとりあわせるといいなぁと思うものを写真に撮って、句を作るっていうの楽しそうだった
添削が細かいので、面白いなぁ
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NHK俳句のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
はい、おはようございます
寝ていました
シーツを取り替えた流れで横になって、王様とごまふくに左右から乗り上げられる格好で、ぐっすりです
おかげで腰痛はだいぶ良くなりましたが、昼夜逆転決定でしょう…
お日さまの力、プリーズ
雪杯×すのう!のことを語る
首が痛くて仕方がなかったのは、眠りが浅くて緊張が解けないままだったからなのだろう
今日は12時まで寝倒したので、それはもう首がらくちん
おかげで、もう14時半になろうとしているけれど…
それに、寝倒しすぎて腰が痛いです
雪杯×すのう!のことを語る
空目乗っかり企画
新宿の海に鮫なき馳星周
雪杯×すのう!のことを語る
毎日一句 反省会
新宿の先に君なき星月夜
短歌に乗っかり企画
うささんの短歌(http://h.hatena.ne.jp/usaurara/81811736123889260)に寄せて
“星”を、季語“星月夜”
“佃煮にするほどの量”を“新宿”
“同じものは一つもない”を“いない君”に
反省点は、星月夜が切なさ、寂しさだけじゃなくて、清々しさ、光景としての明るさがあるのが、どうかなぁ
新宿を人工の光に溢れた明るい場所とすると、星月夜は暗くなるし
新宿を心情的に暗い、闇、孤独と考えると、星月夜は明るくなるし
繁華街である東新宿を抜けて、西新宿に出た(星月夜は高層ビルの灯)ってことでもいいとも思ったのだけど、季語なのだから秋の満天の星空そのものであるべきかなぁ
難しかったなぁ
本読了のことを語る
「ジョニー・ザ・ラビット」東山彰良
・読んでいる間は繰り返しよみがえる幸せだった甘い思い出が辛くて辛くて
・ラビットを名乗ろうと、バニーを名乗ろうと、その違いを考えるベースが人間にとっての兎であるところとか。どれだけ自己を主張しようとも囚われている“人間に育てられた兎である自分”なのだけど、それって、ついこの間宇多田ヒカルが言っていた「自分は覚えていない、自分が自分になった時期という闇(この闇はダークなイメージではなく不明の時間帯という意味に変化します)」に似ているなぁとか。
・けれども、読み終わって一晩経つと、爽快さが押し寄せます…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
「ベルリン 天使の詩」で、ピーター・フォークさん、人をスケッチしていますねぇ
あの絵、好きだったなぁ
猫うちの猫のことを語る
夜おやすみのことを語る
中華が食べたいです
おやすみなさーいの、ご挨拶まで
俳句のことを語る
新宿の先に君なき星月夜
*短歌のっかり企画
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
では、wikiでお話を確認してこよう!
おもしろかったっw
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
そうだ!お医者さんは!?
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
ルイス?
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
眼鏡の恩とかは!!
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
ちょっと!みんな死んじゃうじゃん!!
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
チーズとかしてるから!
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
いい人
この人、死にませんように
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
そうそう
巻き添えになって独房に入れられたり、殴られて眼鏡取られたり、気の毒なばっかりなの
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
スタ「ムショに入れるだけじゃダメだ」
(´-`)。o0(…うんうん…)
スタ「脱獄できないようにしないと」
(´-`;)。o0(…ちがうでしょー…改心とか更生とかしないとでしょー…)
土曜プレミアム「大脱出」のことを語る
悪い人が探しているマンハイム??ていう人さぁ


