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朝おはようのことを語る

ございます
昨夜は王様の「いちゃいちゃするのだ」と「ごはんなのだ」を聞き分けるために、何か言われるたびに起きて確認しました

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夜おやすみのことを語る

今日のビール、おいしかった!
お月さまを見上げるつもりでしたが、そんな余裕は全然ありませんでした
楽しかった〜
おやすみなさーい

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レールに乗った人生ですかのことを語る

人生が乗っているのはレールじゃなくてロープだよ

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お前ら、三連休どうすんの?のことを語る

土曜日:仕事
日曜日:野毛 Jazz de 盆踊り
月曜日:仕事 が終わったら、何かしようかなぁ

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雪杯×すのう!のことを語る

毎日一句 反省会

老人の廚に蜘蛛ゐる十六夜

十六夜というのは満月の翌日、月の出が少し遅くなったことを月が出るのを躊躇っているようだとして、いさよう=躊躇としたものだそうです
他には、既望(きぼう)ともいうそうです
たまたま仕事先のお台所で蜘蛛を見かけて
十六夜というのが十五夜、満月を過ぎ、だんだん欠けていく月だとすると、それは老いと同じ
とも読めるのですが、命は、0か100ではなくて、過程であると考えれば、十六夜は新月へ向かうゆとりの時間の始まりなのではないかなぁ、と思って
蜘蛛も命は大切だと説く仏法の教えに出てくる生き物だし、なんだか、はっとする気持ちで詠みました
反省点は、上五の“老人”という言葉が、少し強いというか残酷な響きがあって、それで暗い句だと感じられるかもしれないなぁと思います
ただ、句そのものは写生でありたかったので、ちょっとクールかなぁと思いましたが、老人としました

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酒ビール部のことを語る


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酒ビール部のことを語る


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いってきますのことを語る

急いで支度しないと!
いってまいりまーす

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プレバト!!のことを語る

名月:中秋の名月を愛でる心
満月:全面が明るく輝ききれいな月

へぇ〜!

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プレバト!!のことを語る

工夫が裏目に出た…

怖い…

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プレバト!!のことを語る

仏さまはお酒は飲めないですね
木ですから

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プレバト!!のことを語る

3凡…っw

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名月をとってくれろとのことを語る

言われても HA!HA!
今では遅すぎる HA!HA!

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俳句のことを語る

老人の廚に蜘蛛ゐる十六夜

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朝おはようのことを語る

ございます
王様の「あっちにいっていちゃいちゃするのだ」と「あさごはんなのだ」が聞き分けられたらいいんだけどなぁ
眠いでございまする

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夜おやすみのことを語る

帰宅したら0時過ぎちゃうのだけなんとかならないものか…
くたくたです
おやすみなさーい
明日はビール♪

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雪杯×すのう!のことを語る

ありがとうございます!
いつぞや書いていらした推敲について書いてある号も借りなきゃなぁって思っていたので、図書館に行ってきます〜
学生の頃は「意味わからん」と思っていましたが、一言で時間や心情のこまやかな部分を表現しているんですよねぇ、あのひらがなたちは
使えるようになったら、かっこいいだろうなぁ、気分爽快だろうなぁ…

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雪杯×すのう!のことを語る

今日の句会は、兼題が「敬老の日/敬老日」「松茸/各種茸も可」「自由題」でした
開始前に近くの席の方々と、「敬老の日、難しかった」「松茸も縁がないから難しかった」と話をしていたのですが、始まってみたら面白い句ばかりで、帰り道では「どれも面白くて選ぶのがたいへんだった」ということで、話が弾みました

私の句は以下の六句でした

夫婦碗ひび継ぎ継ぎて敬老日    (1

配食の紅葉麩優し敬老日      (2

水滴のぷつりぷつりと茸焼く    (3

松茸を食ぶに作法のあるやらむ   (4

爽籟や細胞解かれて虚空      (5

断面の乾いて林檎黙り込む     (6

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雪杯×すのう!のことを語る

毎日一句 反省会

十五夜の月眺むるや鄙の墓

今日は十五夜、俳句も十五夜の句があって、嬉しいなぁ^^
昨日のお墓参りの時に、供花もお月見仕様に薄、黄色のぽんぽん菊、ワレモコウにしたのです
その時に、うちの墓石はどの方向を向いているのかなぁ?お月さまが見えるのかなぁ?と思って、それを句にしました
反省点は、昨日から困っている已然形と様々は助詞、係助詞で、最初の案では、それらが使われていましたが、推敲すればするほど混迷の度を深めるばかりで、ええい、もう、一旦それはなーし!と、こうなったのでした
そちらは、お墓には月は見えるのかしら、とい…[全文を見る]

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雪杯×すのう!のことを語る

帰り道の月がとってもきれいでした
雲が全くなくて、くっきり