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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
弁当お弁当のことを語る
夢今日の夢のことを語る
なにかのエピソードが二度、繰り返されたのは覚えてるけど、最終的にはっきり
記憶にあるのは、あきらかに自分のじゃないフォルムの足とペディキュア。リア
ルの自分の外反母趾なのと違って、すっきりしたラインの土踏まず側に、男の人
っぽい爪の大きさ。
で、ペディキュアなんだけど、親指の爪がなぜかけっこう長め、5ミリくらいに
伸びてて、でもきれいにラインは整えてあり、その白くきれいに伸びてる爪の下
は、ピンクの地爪が3ミリくらい覗いてる。その下にラメラメなスイカっぽい赤
が塗ってある。目が覚めながら「ゲイパレードっぽいなあ」と思っていた。
ドトールのことを語る
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
考えるに、人類が近代化を経て発展していくのに、神の外部化は必須だったろう。規範を外部化した神に統一してしまえば、支配層は楽だし、よほど真面目な修道士や天性のセンスを持つ信者以外は問題を感じないだろうし。
だから免罪符は売り出されたし(ひとの内部の神=良心に照らしたら、売れないし買えないよね)、聖書は庶民に考えさせないためにながらくラテン語のみで、通常使う言語に翻訳されなかった。
でも国家が豊かになって、庶民までもが内部の神に照らす必要なく精神活動を進めた結果、ニーチェ状態に至ってしまう。
ところがそこで神が庶民の間から完全に見…[全文を見る]
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
『アメリカン・スナイパー』から、メジャーな種類のキリスト教についてまだ考えている。
皮肉なことにキリスト教の根本義である、実体を伴った神の子、しかも死んでから腹の傷に手を入れられる状態での復活というのが、神の外部化の大きな端緒だった気がする。
この肉体を持って実体化した神の子=神の概念を、えらい人たちが公会議で補強に補強をしまくったのが神の外部化を加速したよねきっと。マリア信仰もやや加担したかな。
そもそものユダヤ教、公会議で異端として潰されたとことか、別れてった流派の神はまだ、ひとの内部にいる神と対話する緊張関係がある感じす…[全文を見る]
おやつ今日のおやつのことを語る
どんな人だと言われたことがありますかのことを語る
沖縄出身のおじさんに「ねーねー(沖縄方言でおねえさんの意味)はどこの島の出身なの?」。
チベットの民族衣装を着てボランティアをしてたとき、在日チベット人に「あー、いるいる、こういうチベット人!」「いるいる! 親戚にいる!」。
三つ編みをしたときに日本人に「南米のお土産物屋さんにいるよね、こういう男の人」。
新潟と東京のミックスなはずなんですが。というか、父と父方の祖母にそっくりです。
最近観た映画のことを語る
『アメリカン・スナイパー』
話題の映画で満員だったにしては、音楽なしのエンドロールなのに、
その途中で立って帰る人がとても少なかったのが印象的。こないだの
ドレスの色じゃないけれど、見る人の中身によってそうとう見え方が
違いそうな映画でした。わたし自身は厭戦映画だと思ったのですが、
それは子どもを撃ちたくないという描写、戦争後遺症についての描写
(とくにビデオやTVを見ているシーン)あたりに特に強く現れていると
感じました。
もうひとつ強く意識させられたのは、信仰と国について。なんだかん
だ言ってもアメリカはやっぱりキリスト教の国なの…[全文を見る]
食事昼ごはんのことを語る
看板看板部のことを語る
食事昼ごはんのことを語る
お店に入った途端、ココナッツミルクと香り米、その他のスパイスの香りで幸せになるタイ料理ビュッフェ。このあとグリーンカレーとかガパオごはんとかも食べてしまい、ちょっと食べ過ぎ。

弁当お弁当のことを語る
最近読んだ本のことを語る
『革命の季節』重信房子
いろいろと腹立たしい本だった。椅子椅子団に絡めて、アラブの対西欧側の視点がわかるかと読んでみたのだが、まずタイトルに首を捻る。
「政治の季節」からのパラフレーズなのだろうが、今もシーズンレスに、しかも著者が活動していた頃より苛酷な状況にあるパレスチナ人を思えば、こんなタイトルはつけられないのでは、と思う。
また、一般人を巻き込んで死なせたテロ、人質を盾にしての金銭を要求するテロに、どこかでおかしいと思っていたのかもしれないが関与しておいて、「あの頃を懐かしむ」ていの「革命の季節」というタイトルをつけるセ…[全文を見る]
おやつ今日のおやつのことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
× カード型デジタルウォシュレット
○ カード型デジタルウォレット
食事昼ごはんのことを語る
弁当お弁当のことを語る
夢今日の夢のことを語る
前半はリアル知人にりんごのフレーバーティ各種詰め合わせの残りを「もう季節じゃないから」ともらったり、夫の人がリアル知人の前でなにかよくわからないモノマネをしたりしているのだが、その隙にわたしが超苦手な体育会系の男性に迫られたのをすげなく断ったことと、彼女の住む巨大マンションのバルコニーのベンチに何かの講義ノートと傘を忘れたあたりから運命が狂い出す。
後半はマイノリティ・リポートみたいな監視社会で逃げ回ってる。最初は多摩の中央大みたいなひろびろしたところで、敵の出した何かが入ってる飲み物を飲んでしまった恋人(女性)から引き離され…[全文を見る]













