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食事晩ごはんのことを語る
バレエのことを語る
昨日のドン・キホーテ、バジル役はちょっとキトリに比べて元気さというか、若々しさが足りなかったなー。王子様役にはダイナミックだし落ち着きがあっていいのだろうけど。
とはいえ、これの前にドン・キホーテ全幕を見たのがシムキンのバジルだったので、比べるのは酷かもしれないけど。
そしてあらためて昨夜はドン・キホーテという人物のキャラクター造形と演出が秀逸だったと思う。
上記シムキン版やその他の今まで見たドン・キホーテは、外見からあからさまに頭の弱い奇天烈な、失笑を誘う人物という設定になっていて(おでこに一房、髪が残ってるのに長髪で、わざと…[全文を見る]
食事朝ごはんのことを語る
誤字脱字のことを語る
バレエのことを語る
ボリショイのドン・キホーテ、まさかのドルネシア姫のシーンで涙腺崩壊! 何にって、耄碌じじいドン・キホーテの純情純粋っぷりにですよ。
この美しい場面は全部、アレクセイ・ロパレービチのドン・キホーテの脳内から生み出されてるんだなあ、でも気づかずに脳内の理想の女性にひたすら敬意を払う演技が泣けて泣けて。
もちろん場面を彩る女性ダンサーたちが完璧な美を作り出している、とか、ドン・キホーテが朦朧とするまでの演出が秀逸なのもありますが、あんなにわざとらしくない、巧いドン・キホーテを見たのは初めてかも。
ところでさすがボリショイ、男性ダンサー…[全文を見る]
バレエのことを語る
ボリショイのドン・キホーテ、第一幕終わったとこ。男性ダンサーの層がさすがに分厚い! 「あ、左手から三番目の人の脛のラインが一番、好みかも」とか選べるくらい。

コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
「いわゆる3幕構成になり、デッカードは3幕に登場する。基本的には、デッカードを探そうとする物語だ」
http://eiga.com/news/20141204/15/
このニュースで、『紅い眼鏡』とその続編みたいなブレードランナーを妄想した。いっそ押井守監督で作ったらどうかと思ったら、ブレードランナー続編押井守監督版の妄想が止まらん。
追手がデッカードの隠れたクローゼットを開けると、そこには多種多様な折り紙作品が透過光のなか煌めいて、その頃「彼女」はデッカードを出迎えるため、宇宙空港に向かうタクシーの車内でまとめ髪をほどく。同時にモノクロからカラーになる世界。
もちろん世界がカラーになってからが本編。その時の音楽が『紅い眼鏡』サントラ的でも『ブレラン』サントラ的でもアガる。『ガルム』を見て誰かが押井監督にオファーしないかしら。主要ながら不在の登場人物を探すなんて、ものすごく押井守的な映画だし!
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
○ 北の風 日中 東の風 晴時々曇
× 北の風日 中東の風 晴時々曇
砂混じりなのかな。
ドトールのことを語る
ドトールのことを語る
飲み物は宇治抹茶豆乳ラテ。
誤字脱字のことを語る
食事朝ごはんのことを語る
ドッペルゲンガーのことを語る
今日、人生3例目くらいのドッペルゲンガー体験をした。
いつものように交差点で信号待ちしていたら、右側から「あっ、どうも〜」みたいな声がする。見るとお堅いお仕事っぽいスーツに眼鏡の長身痩躯の同年代かちょい上の男性がニコニコしている。女性だったら顔の横でかわいく手でも振りそうな感じ。
……見覚えがない。わたしの左側のおっさんグループに声をかけてるのかと、そっちを見るが、そっちの人は誰もこっちを向いてない。
もう一度右側の男性を見ると、「あ……、すみません、人違い、かも」。わたしは人の名前と顔を一致させて覚えるのが不得意なので、ここまで堅…[全文を見る]
名作のタイトルに一文字足すとよく分からなくなるのことを語る
シン・ドレッド・ライン
名作のタイトルから一文字引くと別物になるのことを語る
シン・レッド・ライ
どういうことなののことを語る
ミスタードーナツのことを語る
ようやく食べたかった味のクロワッサンドーナツ、そして新製品。りんごとカスタード味、おいしかった。新製品はチョコがかかってる意味はあまり感じなかったな。リピする時はチョコなしにしてみようっと。

はてなハイカーさん、2015用年賀状の進捗状況教えて!のことを語る
ここ三年お願いしてる格安印刷屋さんから出来てきたけど、宛名はまだ一枚も書いてない、っていうか、ビニール袋を開封してなくて、ビニールごしにチラッチラッと見てます。
目に入った広告よりのことを語る









