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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字《もじ》とふりがなになる。
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ナイスデブを紹介しように「ラ・パロマのペーター・カーン」と投稿しようとして思いとどまった。ナイスという語をそこまで拡大解釈してはいけない気がして

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来週末は滋賀。
なんとなく始めたリサーチは主として食べるものに関することで
いまのところ京都に良さそうなアイリッシュパブを発見したので多分そこに行く。

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羊オーヴンにいれる
野菜マリネ作る
じゃがいも茹でる
ダイニング片付け
テーブルクロスにアイロン
テーブルセッティング
自分身繕い
羊を出したらじゃがいもをオーヴンに入れる
カルパッチョとサラダ作る
ワイン開ける
を2時間で。

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おやすみ
たぶんきっと電気睡蓮が夢で鳴っているはず

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人を好きになるときも同じで。顔も覚えてないはずの人がある日夢に出てくる。その夢の中でわたしはその人を好きだ。目が覚めてもそのどきどきが残ってる。
ってことになると好きになる。(例外は最初に写真見たときにどっきーーーーんとした某ベーシスト様)

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自分は文字に置き換えないと物事をそれこそあっという間に忘れちゃう人みたいで。読んだ物は1回でかなり正確に記憶できるけど聞いたものは全然だめ。楽曲は1回聴いてその場で1回だけ反復して真似するのはすごく得意だけどそれは長期記憶フォルダには入らなくてむしろその場で忘れてしまう(音符に置き換えるとふつうに覚える)。一生懸命聴いてもその瞬間が過ぎるとどんな曲だったかちゃんと繰り返せない。

ところが夢のわたしはそれをちゃんと覚えている。ほんとに好きになった曲は1回聴いただけでも鼻歌で歌えなくても夢の中で聞こえるからそれとわかる。声とか音とか気配とか。そして夢で聞くようになると起きている間もごく小さな音でずっと聞こえているようになる。そうやって少しずつ自分の一部になる。

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初cali≠gari楽しかった行けて良かった今好きになって良かった!!
でも素朴な疑問がうまれた。
なぜわたくしはステージの人がバナナを投げるライヴにばかり行ってるのだろうか

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やめなければと思うこと:色違いで迷ったら両方買っちゃうこと
やめる気の全然ないこと:使い勝手と見てくれの二者択一になったら迷わず見てくれで選ぶこと

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昆虫及び一部の生物の写真(らしきもの)が視界に入りかけると瞬時に焦点をずらし安全圏までスクロールするか閉じるかする。それがほんとうに昆虫であるかどうかの確認などは決してしないしその後も考えない。脳内から視覚情報を消去して位置情報だけ残す。という行動の精度がハイクを始めてからだいぶ高くなった。

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id:douyara-miso 様との産婆術的な会話によって「ダイアリにプロフィールの一行紹介は載せたいけど画像は載せたくない」でも「ハイクあたりではふつうにアイコンがないとちょっと困る」的な問題に一応の解決が見出されました。うれしいな

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考えてみたら入澤康夫の詩集まったく持ってない(書架にある唯一の入澤はブルトンの翻訳だし)
集成高いよう。古本触れたらいいのにーー

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ゆめにっき
母の認知症が急速に進行していた時期にそれまで滅多に見なかった母の夢を二つ見た。
・母が実は数学の超天才であることが判明してMITに招かれることになった夢。
・母がついに運命の恋人と出会ってご懐妊して産む気満々である夢(父上涙目)。
リアルではほんとにてんやわんやだったんだけど心のどこかで母の変化を「新しき生の始まりかも」と思ってた。
このたびついに夢でめでたく出産。おめでとうママン

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怒濤のようなcali≠gariブーム到来。ていうか正しくは桜井青ブーム到来。こんな風になるのはなぜそれが今であって2000年とかじゃないのかってことも含めて想定の範囲内なんだけど。ワンマン行ってけりがつくのかしばらく吹きすさぶのかそれは全然分からない

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ずっとタイミングがなくこのまま縁がないものと思っていたcali≠gariにJACKでついに出会えた勢いで9月のライヴのチケット探したら奇跡の定価調達に成功してしまった。何を着てどう振る舞ってくればいいのか全然わからないけどオトナだし空気読まなくても生きていけるから多分大丈夫。ああ楽しみ。

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「DEADENDというバンド、特にモーリーさんは今日出てたらへんの人たちのカリスマってかルーツみたいな人で」
「いうなればマティスやピカソがセザンヌと競演するみたいな」

これで通じた

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シドの音漏れ聴きながらハイネケンとドネルケバブ。

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最初のバンド始まった。モニタ見ながらぎりぎりまで並ぶ。

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グッズ並びちう。カリガリまでに買えるかな。ひとりは気楽だけど体が二つ欲しい。

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はじめての京葉線は車中の7割が目的地同じ(推定)。微妙に総武線と混同してたけど全然違った

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こんなに素直に踊らされてるのに滅多に出番のない品々の、晴れの舞台でもあります