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「友人に対しては決して失わない敬意を、なぜ恋人や結婚相手に対しては容易に失うのか」

うんうん。
結婚に必要なのは恋愛より友情で、友情に必要なのは尊敬の念なんじゃないかなあとずっと思い続けてるのね。
そこでいう結婚っていうのは戸籍とかとはあまり関係がない別の種類の約束の話なんだけどね。

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詩とメルヘンを中学の時からたぶん7-8年くらい買っていた。
その時読んだ言葉の切れ端は(ほかのたくさんの言葉と同様に)いまだにふっとよみがえることがある。
アンパンマンは後ろの方に連載されていたけど食指が動かなくて読んでなかった。

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あ、あとコンドルのジョー。

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ボウイ様は生き延びたしジェラール・フィリップははじめから故人だったしレノンはぴんと来ない、で、わたしのなかで「ヒーローが死んじゃった」はセナなんだな。

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1週間ほぼひきこもり放題した僕に登校拒否が降ってきた

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背の低い男性は素敵にTJBの写真を貼りたいけどいいのがない。
真ん中にいる細い/軽い殿方のおかげでメンバーがでかく見えるバンド。
実際はひょろりほっそりな慶くんががっちり系に思えてしまう相対性不思議空間。

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そういえばいたなー
パリのカフェで「アメリ行きまーす☆」ってクレーム・ブリュレのカラメルを割るスイーツ女子、みたいな人が。
とあるミュージシャン様ですが。

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そういえばアメリのグロテスクとキッチュはゾーヴァのグロテスクとキッチュと入れ子みたいになってるな、とちょっと思っていた。

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テレビドラマのキーワードは順調に非表示化。

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最近なりゆきでワシントンD.C.とサンフランシスコの時間を意識して生活する事態になってわりと順応してる。
まず午前と午後を入れ替えて半日さかのぼってそこからさらにちょっとだけ遡る。
去年ハワイに行ったときは19時間の時差を足し算して1日戻す方式で考えようとしたらかえって混乱した。
ひたすら遡るほうが楽。
サマータイムは今年は11月3日までだったような。

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不味いコーヒーを淹れるにはなにかしら手続きが必要だが美味しいコーヒーを飲むのはかんたんだと思う。
いつもちょっと不味いのを飲んでおいてたまに人に淹れてもらえばいいの。

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髪を切る→コーヒー豆を買う→焼きたてのみたらし団子を買う→帰宅
という一本道はちょっと天才的。

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[ピーター・フォーク]
字幕だ吹き替えだという知恵がつくはるか前に散々見てしまったコロンボは吹き替えだって声が違う! だ。
小池朝雄が亡くなったとき「映画俳優は二度死ぬ…」とか思ったものだ。

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日傘要るでしょうこれは。

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火曜日以来ひさびさに外に出たら季節がおかしい。

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ハイク眺めてて一瞬とても毒づきたくなったけど気取り屋だからやらない。

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バントウさんにもありがとうございますー

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勝手に引用
老年が、永遠の若さをではなく、反対に或る至高の自由、或る純粋な必然性を与えてくれるようないくつかのケースがある—この必然性においては、人は生と死のはざまで或る恩恵の期間を享受し、機械の部品がすべて組み合わされて、すべての年齢を貫く一本の矢が未来へと投じられる—それこそ、ティツィアーノ、ターナー、モネのケースである。老いたターナーが獲得したもの、あるいは奪取したものと言ってもいいが、それは、もはや或る最後の問と区別しえぬ、人影のない、もとには戻らぬ道へと、絵画を導いてゆく権利であった。
ドゥルーズ+ガタリ 『哲学とは何か』

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ターナー展やるのかうわーきゃー
うぉんばっとさんありがとう