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quadratus (★)のことを語る
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[今日知った言葉]
イード・アル=アドハー、イスラムの犠牲祭。
ヒジュラ暦で2012年は今日。
日ごろはスーツ姿のイスラムの人が今日は伝統衣装だったりしているのね
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すごーーーく久しぶりにP氏が平日に休みを取れたので二人でブランチから晩ごはん前の一杯までカフェ巡り。
それぞれ本を数冊とiPod完備で隣り合って腰掛けて口もきかずにゆるゆる過ごす。
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一本でもニンジン
語学のテキストのおまけページに
一本(いっ'ぽ'ん)
二本(に'ほ'ん)
三本(さん'ぼ'ん)
という数え方を習いながら呆然としてるフランス人が出てきたな
フランス語の数字もあれだけど日本語もたいがいだわお互い様だわよ
ね、ボナパルトジジイ(わたくしもわりと根に持ってる)
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そういやわたしたぶん鈍感すぎて同調圧力ってものの存在自体に長年気がついてなかったのよね
それなりに(一部の)人と打ち解けたい気持ちもそれがうまくできないもどかしさもあったけどぜんぶ自分の中の問題で済んでいたから
結果的にしあわせなことだった
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ていうかボナパルトジジイはオザワッチの結党パーティーにぶつけてきたのよね
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[そういえば]
母上を亡くされた頃は見てて切ないくらいに母親似だったのに
ここへきておでこが父親くりそつとか国家レベルの詐欺よね、など。
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一日に何か所もに行っていろんな用をしてっていうのはわりとどうってことない。
相手によく思われたいとか1ミリも思わないから交渉事も(ふつうのなら)楽勝。
ただそういう生活を続けてると確実にわたくし自身の作業が抜け落ちていく。
運命と良心がわたくしに命じるのはわたくしのやりたいことじゃない。
だからわたくしは運命は信じない。戦う。
良心は…どうだろう。
ちょっとこまる。
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実家方面を歩くときはたいてい脳内で銃乱射
高齢者と観光客ばかりで歩くのがおそいおそい
日本は銃の規制は厳しくしといたほうがいいな
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エスカレーターの最後で一瞬硬直する人を蹴り倒したい
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iPhoneあったあああああ
音もバイブも切っていてもこれだと呼び出し音を鳴らせるのね
そんなわけで待ち合わせに向かうー
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あとで試す
iPod touchで便利、「iPhoneを探す」の「サウンドを再生」
http://webdirector.livedoor.biz/archives/52528590.html
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[今直]
おうちのなかでiPhone行方不明。
時間切れで持たずに出た。
デートなのに!
[私信]
そんなわけで携帯アドレスから連絡さしあげました。
よろしくお願いいたします。
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どうしてはてなハイカーさんは空を飛ばないの?
うっかりてつやさんにつきまとってしまうといけないので自主規制。
ライヴ中はよく飛んでっちゃうけど(心が)
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わりと疲労困憊したところを美味しいものでがしがし回復中。
エンゲルびんほうなわたくしたち。
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あ、あともうひとつやっちゃってたな
「歳を取るほど日本の良さが身にしみて」
「そうですかわたしには歳を取るほど日本が立ちはだかる大いなる異物に感じられます」
「」
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[何報]
先日の義理と友情参加のワイン会、しょっぱなに「イギリスは食事まずいし」がナチュラルに合意事項として共有されかけたところで「いやおいしいですよねイギリスの食事」と言い放って一瞬会話の流れを止めた以外はいたっておとなしくなごやかに過ごしました。
ワインはたいそう美味しかったです。
ワインとのマリアージュを図った上品和食は全体として壮大な前菜としてわたくしの胃袋に認識されました。
夜食用のカップ麺を買って帰宅したら別の会食に行っていたP氏が土産に松茸をいただいてきていて
この稼ぎの差はどこから来るんだろうとあらためて思いました。
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この状態に名前をつけたい!
そういえばふだん一対一でなんとなく親しいようにしている人がその人自身の別の友人たちの一団の中にいるのに遭遇したときに感じる遠さ
あれは「カムパネルラ現象」と呼んでもいいかもしれない。
一対一じゃないと対人関係をうまく築けなくて親しくなりたい人をそのグループから引き離して釣り出そうとするわたくしの傾向を「ジョバンニ的」と呼んでもいいかもしれない。
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[長文]
ぱさんてさんの引用を見てふと思い出した。
わたしが銀河鉄道の夜を初めて読んだのは8歳か9歳のときで、なにかずっと腑に落ちない居心地の悪いまま読んでいって最後にようやくはっきりと悲しさと開放を感じた、というのが最初の体験だった。
腑に落ちない、というのはとりわけ物語前半のジョバンニが学校から帰ってあれこれする場面から来ている。
ラッコの上着。トマトでなにかこさえて。牛乳は来ないしカムパネルラは煮え切らない。
今それに言葉を与えるなら閉塞感とか欠落感とかなんだと思うんだけどもどかしくなにかが足りないような感じ。
そのときのもやもや…[全文を見る]
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ハイカーさんが、異性に対して「可愛いな」「かっこいな」っと思った仕草とは?
ラルクのパリライヴで、曲の途中で天井からひらひら舞い降りてきた一枚の羽を
すっと一瞥してベースのネックでかっ飛ばしたてつやさん
もうね卒倒するかと
/quadratus (★)