谷津矢車『信長さまはもういない』
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334911102
池田恒興を主人公とした小説、本能寺の変後の織田家臣たちを書きたかったそうです。
『洛中洛外画狂伝 狩野永徳』の作者さんということで、興味わいてます。
谷津さんのツイートによると、荒尾三左衛門(のちの池田輝政)そして永井伝八郎(直勝)も登場するようです。
ということで id:romance705 さんにお知らせ
/id:romance705
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谷津矢車『信長さまはもういない』
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334911102
池田恒興を主人公とした小説、本能寺の変後の織田家臣たちを書きたかったそうです。
『洛中洛外画狂伝 狩野永徳』の作者さんということで、興味わいてます。
谷津さんのツイートによると、荒尾三左衛門(のちの池田輝政)そして永井伝八郎(直勝)も登場するようです。
ということで id:romance705 さんにお知らせ
ブログ記事書く前にもう一度きちんと扱った本を読んでおこうと思って、今日は中央図書館で3冊借りてきました。
石田晴男『戦争の日本史9 応仁・文明の乱』(吉川弘文館)
早島大祐『足軽の誕生 室町時代の光と影』(朝日新聞出版)
橘川真一・角田誠編『ひょうごの城』(神戸新聞総合出版センター)
適当に手元の本(佐藤先生の孝景本と川岡先生の山城国一揆)で済ませるつもりでしたが、このサイトを知ってしまったから…。
http://sengokureimeiki.com/
早島大祐氏はこのサイトの管理人さんの推薦で結構名前が挙がってたので。
足軽の誕生は2回目ですが、前回は骨皮道賢…[全文を見る]