罰せられた悪徳、出版
鈴木創士
石井恭二『花には香り 本には毒を』、『正法眼蔵 覚え書』、『心のアラベスク』
陶山幾朗『「現代思潮社」という閃光』
http://www.gendaishicho.co.jp/news/n8716.html
風邪を引いて寝ているのだけど、あまりにも素晴らしいのでこれだけ貼っておきます。
/florentine(磯崎愛)
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罰せられた悪徳、出版
鈴木創士
石井恭二『花には香り 本には毒を』、『正法眼蔵 覚え書』、『心のアラベスク』
陶山幾朗『「現代思潮社」という閃光』
http://www.gendaishicho.co.jp/news/n8716.html
風邪を引いて寝ているのだけど、あまりにも素晴らしいのでこれだけ貼っておきます。
何報
風邪っぴきで予約とりなおしたorz
背中が痛いので熱が出ないようにしないとヤバイ。
更新は夜まとめてだな、いちおう差はつけたままなので、まあ、いいやw(1位のひとの余裕をかます)
みなさん、おすこやかに☆
何報
また目が二重になってるので調子悪い。ちょっと冷房にあたるとすぐ喉が腫れて鼻が出てこうなる。まいった。
三重じゃないからマシなのだがしかし、職務経歴書を「盛り」終えたので、明日みせてそろそろ何処かに応募しないといけないのだったまる。
http://elmaruyatch.bmr.jp/post/87788211879
「もちろん、この写真のスタイリングは、雑誌側の仕込みによるものだろう。でもファレルは、それを拒否できない立ち場ではなかろうし、四十路になって、その反響が予想つかないのはマズいね。
それは、善悪や正義(そんなものがどこにある?)ではなく、礼儀もしくは処世術という意味で。」
こないだカッコイイとはったばかりなのだが、
好きだからこそ、おいておく
そして、まるやさん、せかいのえるを敵にまわしていいんですか?w というツッコミもここでこっそりいれておくのだw
ひとりごと
相聞としては成立してる(互いにそこそこ通じ合ってるので消息文にはなってるw)が短歌ではない、ていうかんじだが、まあべつにいいのだw
57577駄文でもべつに、むかしのひとのお遊びだとおもえば。
あれだよね、フェースブックとかツイッターとか、まさにここのハイクでやってることだものw
ひとりごと
Array
襟を抜かないで着るのなら、いいのかもしれない。
セーターのうえに対丈のキモノきて半幅帯で斜めにバッグかけてショートブーツ履いてた女の子がいて、すごーく可愛かったので。
とはいえわたしは襟をあまり抜かないかんじのカジュアル度の高い着付けが似合わないタイプなので使わないだろうけど。
けっきょくさー、TPOというのがもうほとんどないようなはなしになると、「似合ってれば何でもOK」なんだよね~
「 原著はPassing It On---A Memoir として、2004年に刊行されています。原題が示唆するように(pass on は、「次に回す、伝える」の意)、また「日本語訳への序文」で著者自身が述べているように、回顧録は、「何よりも愛しい子どもたちのために」書かれたとのことです。 確かに、著者の家族や友人についての記述に、かなり紙幅が割かれています。(邦語版では一部が割愛されています。)とはいえ、原著が刊行されたときに、ある友人が私に一読を勧めてくれた理由は、著者ユリ・コチヤマがマルコムXと親しくしていた様子がよくわかるから、というものでした。マルコムXは…[全文を見る]
可愛げねぇーw
4月23日に7位だ うーーーん って言って2位まではあっというまだったんだし
この異様な速さは顧客がついてることと作品の蓄積がたっぷりある強みとがなせる業でしょう。
それをちゃんと活かすだけの毎日の努力もこの2か月やってきたんですもん!
わたしの力なんぞなくてもどのみちここには至っていたと思います^^
ほんとにお疲れ様でした。
素敵な祝杯、どうもありがとうございます!
そして、可愛げがなくてほんとすみませんが、夜の時点で同ポイント1位だったので、いちお抜かすまで黙ってよー、ていうのは気づいてましたw
でもって、ほんとにリムられたのとか調べる習慣がナイ(ないというか精神衛生上よくないからしないw)ので「まさか、うささんが!?」みたいオドロキはないんですってばwww
まあしかし、
うささんにきられたら幽鬼のように泣き暮らしますよ、
今日は、「御礼」にそう言っておきます。
☆リーダースコア一位おめでとうございます☆
昨日の深夜にもう一位だったから祝杯をと思っていたけどさ、
またうささんが先に言っちゃったあぁ~~~~ん(泣
っていわれたら困るなあってw
それにちょっと冷たい素振り見せてリムに真実味を付与するという悪巧みも考えたのだ!
ね、ほんとは知ってたりしない?ねえ、ちょっと泣いたりしたんじゃない?強がってるだけなんじゃない?ねえ(しつこい
ところで、
このたびの改装でビュー数も出ないし、
更新もトップに出ない、
そして、シェア機能とかいうのが前面に押し出る、
つまりコミュニケーション重視というのはもう、あれですね?
わたし、けっきょく、あそこでいらないひとなのね?w
みたいな気持ちになりましたが、はい、
まあ、そういうものです。
あちこち居場所がないぜ!><
(ハイクくらいだよw でも、うささんにフォロー切られてるからなwww)
何報
https://i.crunchers.jp/main/users?method=ranking_reader
ようやくReaderランク単独トップになったのでお知らせいたします。
応援どうもありがとうございます!
けど、でも、クランチさんの改装がこれまた使いづらいったらありゃしない、ていう感じでもう何がなにやらwww
ただし、無料のEpubがあるので、それは、すごうくありがたいです。
読みやすいよv
1位をとったらクランチさんをゆっくりと抜けようとおもっていたのだが、そうもいかなくなって、じぶんの読みの甘さを痛感している。
レイティングやカテゴリ分けがなくて作品を置ける場所はあそこしかない。
小説検索サイトさんの撤退、
3年は、もたないとおもっていた。こういう状況だから、混在サイトが嫌がられるのはもう目に見えてたし。
けど、今年いっぱいは大丈夫だとおもっていたんだよね、わたし。
こういう時代に、「えぬえる」という、あの厭な表記もしないでくれてた珍しいサイトさんだった。
そういう意味でも感謝の念ばかりなので、だからこれは文句では…[全文を見る]
<喪>の激しさ : G・バタイユ『死者』の謎について
http://hermes-ir.lib.hit-u.ac.jp/rs/handle/10086/17335
あとで
おめでとうございます!
11位くらいまでお団子なので、17位抜いたあたりからまた楽しみが増えますね☆
抜きました^^
メモ
「作家の人生に偶然など何一つない」ダニロ・キシュ
「検閲との闘いは、公のもので、危険を伴う。であればこそ、英雄的でありうる。しかし、自己検閲との闘いは、私的で、孤独で、人に知られることもない。この問題に羞恥を覚えるのはそのためである」ダニロ・キシュ 雑誌『検閲時評』
バルカンの心―ユーゴスラビアと私
田中 一生【著】
http://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784779112614
乱視読者の新冒険
http://webshop.kenkyusha.co.jp/book/978-4-327-37692-5.html
西東詩集 (岩波文庫) [文庫]
こっちは未読
で、こっちは既読だけど並べてよむ
ていうか、あ、あれだ、同ポイントだから、
谷田さんも抜きましょうwww
おおお、おめでとうございます~~~!
ていうかこないだから、わたしたち、
ここでいったいなんのはなししてるんですか!?w