『鬱と才能と小説家』
中原手次郎
――文学界の予選突破から小説家を志すようになった私の過去と現在。
22歳の時に初めて小説のようなものを書き、何となく「文学界」という雑誌に投稿したら二次予選まで通ってしまっていた。それですっかり舞い上がり、大学を辞めて小説家を目指した私。一時はその夢を諦め、天職とも思える仕事に就くが、鬱病に罹患し、2年前にはパニック障害も発病する。だが、病気を通じて自分の中にはまだ書きたい、書かねばならないという怨念のよなものがあることに最近気付く。毎日書いて行く決意です。
https://i.crunchers.jp/i/data/work/1123
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クランチマガジンさんで連載されているエッセイ。
ともかく、最後まで読みます! ておもってる。
お詫び
いちおう「残念賞」を今年中に送るよう準備したいとおもってるんだけど(「新年会」ていうタイトルだから!w)、間に合わなかったらごめんなさいorz
ひとりごと
14時間くらい昏々と眠れてしまうので疲れ切ってるんだと思うのねw(←補遺の黒髪君状態www
みなさん、お健やかに☆
ひとりごと
何度かここで書いてるけど、父は渡辺一夫にフランス語を習ったことのあるひとで、
我が家にも、やはり同じようにこの『フランスルネサンス断章』があって、
深い感銘を受けたことがある、とだけは言っておきたい気がした。
『歓びの野は死の色す』で全面的な宗教戦争を避けたような書き方をしているのは逆に、この本の影響下にあるからだったりする。
たぶん、今の時代みたいなときに読むほうが深いところに響くだろうと思いつつ、実家からもってきてないのでなあ。
何報
ヤバイ
円城氏、ハーン訳してる
わたし、また乗り遅れてるよ><
何報
スケジュールがたてられない
ヤルことの重要度と順番が食い違うというか、正確にいうと、考える気力がないっすorz
お願いだから、わたしにシゴトだけさせてくれよ・・・という毎日が続いてるのでストレスで小説書きたくてしょうがないのですが、いまは書いちゃ駄目だよわたし・・・
何報
職場のパワハラとセクハラ具合がひどくて大変><
まっとうなひとがいないので弱る
でも、シゴト自体はキライじゃないんだよ(あと何度もいうけど地元ではこれでも他に一度も見たことないレベルで高待遇なのだw)、
そして、そのじぶんのしたシゴトが後方部隊のミスのせいでクレーム塗れになるのが辛すぎる
もちろんだから転職先を探してるんだけど、そう簡単には見つからないよねえ・・・
まあ、それよりわたし、来年の小説書く予定きっちりたてろ、だなw(いや、マジで)
何報
ちったーで「つまらない作家(読めない本、独りよがりな作品、つまらない作品)」ttps://twitter.com/Shizuku_star/lists/%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BD%9C%E5%AE%B6 というリストに入れられて、
「やった! とうとうこのわたしにもアンチをちゃーキタ―><」くらいに一瞬はしゃいだのだが、どうもそういうものでもないのかも・・・
たくさん他の書き手さんもリスト入りされていて、しかもリストつくったそのひと自身のツイートも消されてて、ビミョーな気持ちになってるまんとなん
昔から、何人ものひとに「アンチ」ができたら一人前、投稿…[全文を見る]
こじんめも
・キャッチ―さというのは物珍しさやわかりやすさや派手さというより、たぶん、もっとはっきり定義すると「俗っぽさ」のような気がする
・売れてるものにある「俗っぽさ」というのをどうやって吸収なりとりこむなりするか
・自作品に圧倒的に足らないもの、癒し、それにともなう欲望充足ファンタジー
・しかし、じぶんにないものをとってつけるとでも、読者様からしたら鼻につく(だよね~)
・ある種の「お綺麗さ」というものへシフトする、ほうが楽かな(それは凄まじく俗っぽいものだから)
・と、見せかけておいて、ガッツリ深く鉈を打ち込む、みたいなのを目指せばいいのか
・わからんw
・しかし、俗っぽくないってことを悩むってwww わたし、どんだけ高踏的なのwww
Web上に発表された自作のBL小説が対象。2014年1月の一ケ月間、「第1回BL小説大賞」として開催。読者投票、アクセス数などにより、ポイント集計。アルファポリス編集部選考による「大賞」(賞金10万円)、ポイント最上位作の「読者賞」(賞金10万円)などを発表。受賞作は出版化の可能性あり。また投票したユーザにも賞金をプレゼント。http://www.alphapolis.co.jp/contPrize/boshuu/
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タマシイを売り渡して『夢のように、おりてくるもの』エントリしてきたw
ていうか、
あ…[全文を見る]
もしかしなくとも2013年の文章の変化がいちばん実は激しいのかも、だな・・・『夢のように、おりてくるもの』様さまだ。ためたものを出すんじゃない方式での週一連載チョーきつかったけど(きつかったよ!!!><)、ためになったマジで。あと「寄稿」というのが物凄く刺激になったんだなあ、と。
ひとりごと
あのー、ブログの読者様というのが増えたんだけど、わたし、面白い記事とか特に書かないからね!!! みんな、わかってる???(書けないともいうけどw
(しかし何故わたしはこうツンなのだwww もう少しデレることを覚えるといいような気がするのだが無理><
は、も見たよ!
面白かった☆
ウルトラマン好きなひとは好き、なんだろうなあ
おっきなひとがたのものが動く、ていうのの面白さはあらためて体感できた、Qはもっと動くとかいう噂なので期待☆(だったよね???)
エヴァはさー、はなし自体はチュウニっぷりというか家族もの好きなので好きなんだけどw
(あとカヲシン好きですから! ていうか主人公総受け話としてよく出来てるなあ、ていうシンジくんのビジュアル可愛いv 黒髪清楚系びっちの系譜だよね?)
ただ
そう、ただ、わたし、「セカイ系」とかいうのがよくわからんのだなあ
あのさー
絵巻物とか箱庭形式なん…[全文を見る]
築地で美味しいお寿司が食べたい、というか、年始のためのお買い物がしたいと思いながら地元をてくてく歩いて帰る(歩き打ちとかしてないからね、転ぶから!)