何報
ハイク的におはようございます
昨夜は無事にあんみつ食べましたw
今日はお休みぶんどったので、SFファン交いってきます!!!
飲み会は、わかんないw ほんとは飲み会のほうがお友だちできてイイんだけど
原稿がイマイチ気に入らないのだ
こんかい、いったいどこの時点で「小説」で、どこから「日記」なのかってのを探りながらやってて
(ゴシップと小説の違い、てやつね エーコ先生だかカルヴィーノ様だかボルヘスだかが言ってたアレ)
春呼さんのときはもう、「書簡体小説」として成立しちゃってるので(うん、あれ、小説になっちゃってるよね?)
こんどはその…[全文を見る]
今日も残業だった、パート社員です、こんばんはw
まさか二日連続残業とはおもわなくて、
締切伸ばしてもらってしまったよ(第二稿はできあがってますけどね、完成じゃないんだよね)、
わたし、すんごい駄目なひとですw
もうほんと、あれだ
こんなに不測の事態がつづくなんて、てことは
ほんとに星新一さん方式でいくしかない
働くって、やっぱりこういうことなんだ
こんかいは風邪で倒れなかったけど
状況に裏切られたからなああああ
うーーーー
読みが甘かったです、はい
なんでパートなのに残業してるんだよ、わたしーーーー!?
もーーーーーーーーーーー><
イロイロ間に合わないじゃんっ
うーーーーーーーーーーーーーーーーにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(不測の事態てやつなのでしょーがないんだけどさー、
もーさー、ほんとさーー
星新一さんを見習わないと駄目ってことなのだなあ
三日前かああ、うーーー、そうだなあもう、そうするしかないんだなあ、きっと
初稿はもちろんあがってます、で、いま一日余裕もらった
で、てことはじゃあ、
花うさぎのほう、さしかえる、かな
うん、
すみません、
…[全文を見る]
か、書き終わらない・・・
ていうか、訂正がおわらない・・・やばっ><
6月の新刊:『未完の国』
未完の国――近代を超克できない日本
アラン=マルク・リウー/久保田亮 訳
A5判上製/382頁/定価6000円+税
ISBN978-4-89176-978-9 C0031 好評発売中!
ニッポンのゆくえ
江戸期、明治維新、転向と敗戦、高度経済成長、そして東日本大震災——。「開かれた国」であるがゆえに未だ生成途上にあるこの国の歴史と未来を、フランス人哲学者が浮き彫りにする出色の論考。http://www.suiseisha.net/blog/?p=2704
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ていうか、キンダイてほんとにこの地球上で超克されてるの?
ていう気がしたけど、
じぶんの興味問題意識とガッツリかぶりまくりなので読む
といういっぽう、
頭いいひとは、そのへんさくっと割り切って、そうそうに対処できるんだよね
強い、ともいうけど、
それだけじゃなくて、頭がよくないと「見切り」ができないじゃん?
わたし、諦めが悪いというか、やっぱ馬鹿なんだなああってよくワカッタ
そうだろうとはおもってたけど
ひとと、比べ始めてそのへんの差異もよく理解できてきた
まあでも、できません、ていうのイヤだっていうのはたしかにあるんだよね
プライド高いからwww
けど、
そこはぐっとこらえて、いちばん大事なところだけヤルようにしないと
能力低いんだから
このへんの勘所を掴めるようになるのがたぶん、今年後半の目標なんだとおもう
あとは、きっと、
もうワカッテルし間違えない
あそこで間違えたから苦しんだんだってことは、今はわかるから
ほんと、能力なくてすみません
とはいえ、
小さいころから「責任感が強い」と通信簿その他で書かれまくり、
ある種の憐憫の情を交えて評されてきた外面ヨシ子さんなので
こういうのが言えるようになったじぶんて、
たぶん、昔に比べて生きやすくなったんだろうなあ、とはおもう
(まあつまり、無理しまくって生きてたってことですよ、はい)
というか、そういうふうにしないと居場所がないとおもったのよね
じぶんてやっぱり「異類・異物」だと名指されてきたから
で、すこぶるがんばってるのにそれでも言われるから恨んでたんだわw
それってじぶんのものの見方のせいじゃん、ねええええw
ひとのせいにするのは醜いわよ、ええ
けど、そういうじぶんがいたから小説かいてるとおもうと、まあそれはそれでよいことですハイ
ぐちったー2
やっぱり接客してたほうが楽しい
気楽
面白い
癒される、マジで
もうあそこでそれだけしてるわけにはいかないのだろうか
(いきませんwww)
わたしってばわたしってばわたしってばwww
どんだけ非コミュなのさどんだけ非コミュなのさ><
ぐちったー
なんかもう、世の中っていうのは、そんなんでまかりとおるんですかねー???
ていうことが毎度まいど多発する職場なんですが、ブラックだから、ブラックだからなの!?
わたし、じぶんがOLしてたころってお仕事できない子ちゃんでヤバい感じだったのに
それともこれが年を取るってこと?
はたまた「時代」!? 時代はしっくりくるけどさーーーー
むーーーーーー
てわけでちゅかれきってますw
もういやーーーーーーーん
そういえば、
ウエブニタスさんへの寄稿小説は「増田愛音の黒歴史ダイアリー」ていう題(副題?)がつく予定です
ますだあのん、と読みます
でもって、まだ半分くらいなんだけどw (をいをいをいwww
なんかね、ずっと
この増田さん、よく男女ものでブクマつくあれかいたひとに、じぶんの小説よんでもらいたいなー、特に夢詩壷とか遍愛日記とかっておもうことがよくあって
その野望をこめてみた
ラノベかジュブナイルかラブコメか、ていうかんじ?
雰囲気としては、「LOVE ART COMPLEX」に似てるかな
評論の間に挟まれるので、気楽によんでもらうみたいな
史文庫さ…[全文を見る]
豊饒の海、か
いつも思うことなんだけど、
あの小説に、まさにまさに、うまいこと名づけたもんだな、て今もおもった
月って、なんか、そうね
気になる、んだよね
わたしは月みたいなものじゃないな、ておもう
こっそり
たまに、ふと我に返るけど、
スロースターターたること亀のごとし、常にとろくさいとろくさいと自身に言って憚らぬわたしは実は凄まじくせっかちなんだよなw
待つことのできるひとはオトナだよね
ていうか、
いや、
まあ、これはいいやw
雨の夜に白銀の月華膨らみてたたえしものは何処に流る
うーーーーーーーーーーにゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ていうか、しっかりできない
ふわふわしちゃった
馬鹿だ、わたし・・・
もちょっとがんばろうよw
根性出しなさい
いま、どうしよう、どうしようってことがあって、こ、こまった
今日で終わりはむずかしいです
うーん
書き終わらん
12月24日から始めてるから、6月24日でもいいのか、ていうかんじかなあ
態度について一番鋭いのは俳人で、比喩について一番鋭いのは歌人で、アトモスフィア については作家かなあ。違う分野で勝負できる人はほとんどいない気がする。俳人の比喩は臭みがでがちだし、歌人のアトモスフィアは単純になり勝ちだし、作家の比喩はかっこわるくなる傾向がある気がする。
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あ、なんかワカル気がする
基本、「長さ」に対するときのもんだいだよな
しかし、これ、いつまで続くんだw
去年の12月のクリスマス(冬至)から、このリプライ続けてるのよ、このシリーズのメモのために
てことは、今日でやはり終わりにすべきだなw 夏至だからwww
ええと、
今日、ジオングの足が完成できたら完成したいんですけど
できるかどうかわからないwww
feebee16さんにジオングみたいじゃないって言っていただいて、じぶんで読み返したら、あ、ほんとだそれほどじゃない、ていう気もしたのですが
あのとき、入れられなかったネタがあって、それは本にしたときでもいいかなあ、とはおもってたんですが
できたら今日
ムリでも、…[全文を見る]
↓ある意味、人生を変えてくれた一冊のひとつ、だな
わたしにとっては
動物農場は、英語で読まされたような気がする 全部じゃなかったかもだけど
ちなみに、この話題まだあちこちで続いてるw
まあ、わたしのTL、プロ志望者はもちろん編集者翻訳者ライタープロ作家の方までいらっしゃるので当然ですが
わー、なんか、さいしょは今後の参考資料というか心構えとして注目してたんだけど、
今じゃ完全に小説のネタ扱いですw
いやー、本音大好き☆
恨みつらみはもちろん(いや、だって、物書きは性格悪くてナンボですw)、何事かに対するときの人間の態度の幅広さって、見てるとチョー面白いねえ
「凡作を凡作と自覚できるようなら凡作を書かない」という、応募未満の新人たちの実情をご理解いただけると幸いに存じます。」…[全文を見る]