うささんへ 私信
26までとりあえずお送りいたしました――――!!!
わたしの、読み返しの区切りの意味もあるので、ご笑納くださいまし☆
で、
まだ27入ってない、のだw あと一時間で書けるか
/florentine(磯崎愛)
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うささんへ 私信
26までとりあえずお送りいたしました――――!!!
わたしの、読み返しの区切りの意味もあるので、ご笑納くださいまし☆
で、
まだ27入ってない、のだw あと一時間で書けるか
「彼は悩み苦しんだ。書く段になると襲ってくる躊躇について、親しい人たちは耳にたこができるほど聞かされた。それは、どんなふうに物を書くべきかという悩みではなく、どんなものを書くべきかという悩みだった。彼はよく「頭がその物で占められると、言葉がそれに殺到する」と言っていた。」
きにゃーるぼっとさん
言葉ではなく、「絵」が殺到するときがツライ
殺到でなく、ひらけていくときはただひたすらに気持ちいがいい(これが、わたしが小説をかくのをやめたくない、やめない、ハマり続ける理由
音だけが襲来するときは怖い
言葉は、掌に集いくる
しかし、一日一話しかすすまんとは
明日から二話ずつの予定はちょっととりやめかなああ(これがカタチ的には美しいのだが)
8、9、10で一気連載のほうが安心かも
うーにゃーー
26終了
おし、明日うささんへ送れるな
ていうか、今日だよ!
「ソレルスは五月とは「春のクォーク」だと言っていたが、この言葉に何の留保がいるだろう。五月とは大気の香りであり、音楽であり、喜びであり、地霊のようにそこにあってないものであり、あまりにもむき出しの「反経験」であり、われわれ自身の物質的組成である変幻自在な「素粒子」である。「現在」というものが存在しないとしても、それはつねに「今」にしか存在できないものである。われわれはその場にとどまりながら、いつも旅をしているのだ。」
ああ、ああ、あああ、ああ、そう、そう
ここに、キニャールも混ざる(4月23日生まれだけど、五月人という意味では彼こそほんとに五月人だ)
そしてもちろん、ピンチョンも澁澤も
ジーン・ウルフも混ぜて
ローカルの、うささんが楽しそうだわw
着せるなら茶髪くんは、赤、よね
ラスボス、ラストまで、なんのかんのとうしろで糸ひいててずっるいのが可笑しいw
http://www.misspandora.fr/tokyo-tradition/
http://www.misspandora.fr/hanami/
金曜夜の更新作業終了、つまり20確定
いま26か、差がなさすぎるな
昨日の計画は計画で終わりそうだw
まあ仕方ない
多少うごく、いきてるものだし
欧米の大文豪じゃないんだからw
万全の態勢でかけるわけじゃない
そのなかで、どうするか、だ
ああそうか
だから、短くしたいっておもったんだw
おもいだしたよ
おもいだしたが、おもいだしたが、
むーーーーーーー
ということで、25終了
のびてるorz
かいてもかいてもかいてもかいてもおわらないんですけどw
かいてもかいてもかいてもかいてもおわらないんですけど!!!
何報
わたし、さでぃすてぃっくなひとかくのが大好きだとおもってはいたのですが
鬼畜眼鏡(教授)、大活躍だよwww
(てことで、教授とラスボスの掛け合いは美味しかっただろうなあw)
うささんへ 私信
24までお送りしましたー
よろしくお願いします!
希望という名のつくスケジュールをかいておく
21から2話ずつ、
5日から毎日9日まで更新して(31話になったらラストは3話)、
10日に、オーラスの書簡体小説
このとおりいかなくても泣かないw 予定は未定、うん
けど、
10日には終わらせるのだ!!!
がんばれ、わたし
がんばれ、うささん
がんばれ、花うさぎ!
24おわり
いやもういやもう、あーーーーっorz て感じ
さて、
25,26の茶髪くん、行くぞ!
当初は200枚でおさめたかったけど、もうそういうことは考えないでいいやw
ていう気持ちまんとなん
(というか、うささんにあれだけのもをかいてもらったので成仏したらしいよ! いくつか先取りされてたし)
(あと、それでオーラスの書簡体小説がおもったより短くてイイってなったから、こっち長くても変じゃないやっておもった)
あーうーーーーーーーーーーーーー
おりてくるおりてくるが、追いつかない><
ていうか、
そうか、そうだったかーーーーってのがあったが、まあ、よかったです
よかったよかった(なんのことかわからないかとおもいますが、まあ、おりてきてるのですw)
昨日からずっと、うささんのところのテーマ音楽を流し続けたのだが(お別れモードなので)、
山場のひとつがきたこの瞬間から、大音量で、No Church In The Wild に切り替えた
さあ、いくぜ! て気分で
たぶん、華麗なるギャッツビ―はあのとおりエンタメ色が強く出るだろうから(いやあの監督はキライじゃないんですけど、ていうかむしろキッチュで面白い絵つくるから好きなのだが)、わたしはこの、いかにも政治的でアーティスティックなMVが好き
ていうかほんとうに、フーコーやジュネがこれをどう聴くか知りたかったなあ
「かつてあった、「禁忌」を暗黙のうちに抱えた大きな共同体というのも厄介だけれど、プチ禁忌が地雷みたいにそこかしこにあって、歩く度に足許でプチプチと荷造り用のAIRパックを踏みつぶしたみたいな音がするのも実のところ鬱陶しい。踏むけど。(少女たちの「かわいい」天皇p90)」大塚先生ぼっと
踏むけど、だよねw