http://www.47news.jp/47topics/inori/2014/07/post_20140727154303.html
共同体論の一貫として、
それから「文化」の「格差」や、
その「権威」の凋落についても
/florentine(磯崎愛)
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http://www.47news.jp/47topics/inori/2014/07/post_20140727154303.html
共同体論の一貫として、
それから「文化」の「格差」や、
その「権威」の凋落についても
Amazon.co.jp: 境界の現象学: 始原の海から流体の存在論へ (筑摩選書): 河野 哲也: 本
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480016023
ひとりごと
ひとりごと
EPWING for the classics
ダウンロード
http://classicalepwing.sourceforge.jp/download.html
ラテン語とかの辞書らしい
「大いなる沈黙 グランドシャルトルーズ 修道院」公式サイト
http://www.ooinaru-chinmoku.jp/
トリビア頁
http://www.ooinaru-chinmoku.jp/trivia.html
「フランスをその原産地とする猫の一品種。ロシアンブルーおよびコラットと並びブルー〔銀灰色〕の御三家と称される。
シャルル・ド・ゴールやコレットの寵愛を受けた猫でもあり、「ほほ笑み猫」という異称に加えて、「フランスの宝」「生きたフランスの記念碑」などの代名詞がある。その起源についてはシャルトリュー派の修道士が北アフリカから船で連れ帰ってきた猫の子孫であるとする説から、シリア出身の猫の子…[全文を見る]
何報
岩波ホールで大いなる沈黙、観てきた!
凄くよかった!
よくわかんないけど懐かしい気がした。
何報
てことで鈴木創士さんの「ひとりっきりの戦争機械」が大変面白いのでオススメ!
何報
あまりにも疲れきっていてヤバいのでヤバいのだが意外に本が読めるのでこれはこれで思っているほど悪い状況ではないのかもしれないというか読書てひとつの現実逃避だから当たり前か生きるのは辛くて苦しいです何もしたくないけどまあ本がお友達
近松、「出口なし」
鈴木 創士
http://wwwsv1.ntj.jac.go.jp/bunraku/diary/26/diary61.html
http://www.mlit.go.jp/river/pamphlet_jirei/kasen/rekishibunka/waka&matsuri07.html
どうやら同人誌みたいな、つまりネットか何かで発表されて瞬く間にベストセラーになったシンデレラストーリーならしい。いわゆる、らヴえっち小説区分なのかな?
日本語でぐぐったら原作についてウンタラ書いてあったのだけど、
びよたんに主題歌を新しく歌いおろしてもらってるトレイラー見たら(しかも、あのくれいじーいんらヴをだ!)俄然羨ましくてしょーがないwww(売れてるとか映画化とかきいても正直あんまりぴんとこないのだけど、びよたんに! とかなると、ほんと羨ましい~>< てなるw じぶんのミーハー具合がおかしいwww)
別件
夢想と身体の人間博物誌
綺想と現実の東洋
私信
うささん、ヤン・シュヴァンクマイエルの『怪談』がカッコイイですよーー☆
http://book.asahi.com/reviews/column/2011100900022.html
ひとりごと、どーでもいい
あなゆきという言葉をみるたびに、あなおび(☆戦争すらっしゅ)が読みたいとおもってしまう。ていうか、あな×おび×あな、または、あな&ぱど×おびでかつおび&ぱど×あな、あたりが読みたいw
ねずみーにばいしゅうされてどうなっちゃうんだろうなあ?
☆戦争はすらっしゅとぱろあってこそだとおもうのだが(いや、そのほかのものもすべてだけどw 公式がいちばんエロくていちばんヒドイの見本のようなので大好きなのだが、ねずみー、ねずみーあにめとじぶりがにがてなじてんでもう、わたし、いろいろおわってるよなあw あ、でも、ねずみーのじっしゃえいがはすきなのだ、さんじゅうしとか)
塔のした盆踊りの櫓たちシェフのコック帽居並びて揺れ
屹立するものがオモシロかった
増上寺の出店はプリンスホテルさんだったよ!
(あいかわらず歌をよむつもりはないらしいw こどものにっきだからゆるしてwww)
ジャン・ジュネ『判決』読了。
いやまたこれは凄まじい本だ。
「時間」の本。
で、これは、言語との格闘だ。
言語の限界、線状性への、ていうあたりをほんとに強く感じたし、
なによりもジュネはたしかに「ルネサンス人」だなあと。
「私はいた、そしていなかった」とか読むと、キニャールの「往古」という語を思い出すというか、けっきょく、こういうことを考えているひとが好きなのだ。
「関係」、母語とのそれ。
「パガニスムについて」を読んだら自分はかなりしっかりジュネを読めているのではないか、という気がした。自惚れでないことを祈る。
なぜ家に帰ってからも、くりかえしwww
いや、まあ、いいのだ、
だって、お金にならないけどある意味とっても、「じぶんのシゴト」だもんv
(でも疲れて眩暈してるからチョットやばい)