4位!
さて、ここからは一日で抜けないかもしらんなあ。
けど、ガンバル!
/florentine(磯崎愛)
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4位!
さて、ここからは一日で抜けないかもしらんなあ。
けど、ガンバル!
おかげさまで5位!
5位!!
ガンバル。
みなさん、ごきげんよう☆
あー、てことはやっぱり、うん、
今の方法でいいや。
わたしの目は外を向いている、ていうほうがイイ気がする。
7位。
何報・明日消す
ということで外出してます。お供は「19世紀フランス哲学」だよ☆
おし、9位!!!
やったー☆
そしてlikeは押されていないw
てことは、もうひとつの可能性をあげると、外部のひと(閲覧は可能だけど、採点等はできない)が読みに来てくださってるのかなあ。
いずれにせよ、どうもありがとうございます!!!
じゃああと一週間でベスト3入りを目標にしようか。
(今日はがんばって歩かないといけない日なので、いくつかまた更新したら、びくびくしながら行ってくるぜ!)
てことで、
みなさん、ごきげんよう☆
何報
あの、えっと、第二部終わっても誰からもlikeが押されてないってのはあれですか、第三部終わるまで安心できないってことですか、そうですかそうですか、そうですよね、わたしの書くものですものね・・・orz いや、その、そのとーりですが、うん、わたしの書くはなしは安心できないよね?w
たきざわマジック、
ならびに「夢のように、おりてくるもの」の連載のおかげで、
今、わたくし、いきなりreaderランクだけはやたらあがりまして、
13位なんですけど(こないだまで圏外だった)、
けど!!!
likeボタンが第二部終わった段階でもひとつしか押されてないって、
しかもコメントもひとつもないって、
わたし、わたしっていったいwww
(ボッチなんだよ、ほんとにボッチなんだよ、ほんともうねw)
(まあじぶんからコメントとかそんなにしてないからなくてもSNSだから当たり前なんだけどさ、でもさでもさ、チョット可笑しいw)
あの、ずっと話してた、おおつかせんせにこれかいて応募なさいっていわれたプロットのやつ、出します。てここで宣言しときます。
いまクランチさんで連載してるシリーズです。
異世界版七夕祭りのおはなしです。
あれから7年くらいたってようやく書きはじめるとかいう、ほんと遅い生徒でごめんなさいと思いつつ、
こういうのはなんか、やっぱり妙なタイミングみたいなのがあるなあと不思議なきもちもした。
何報
寄稿した雑誌の書式が横書きなので小説もそうなのですが、漢数字をアラビア数字に直すとものすごく気持ち悪いのと文字組がずれていってしまうので、このままにいたします。すみません。
いまずっと直してたんだけど、なんか駄目、これ、ちがう、てなった。。。
http://www.tsogen.co.jp/award/fantasy/
ファンタジーの賞がきたーーーーーーーー!!!
ていうか、
あれ、WEB駄目だよねこれ、んじゃあやっぱり引き籠って書くかなあ。。。
何報・おはよう
色々すすんでなくてすみません。
えーと、ジオニタスさんの校正と、
クランチさんでふたつ連載とそれに呼応するブログをはてなより短く書く練習をしてるのと、
クランチ新人賞応募原稿の見直しと(これは連載と同じことと言えばそうなのだが)、
マフラーネタに短編二つぶちこむのと、
ファンタジー小説のためにちょっと気になってたテレビシリーズを見たのとで、
何もかも中途半端な無職ですw
うひー、やってもやってもやっても終わらない、さぼってないのに><
とりあえず今日までのものもあるのでガンバル!
みなさん、ごきげんよう☆
http://www.shinchosha.co.jp/writer/333/
http://www.cbc.ca/news/canada/nova-scotia/alistair-macleod-acclaimed-canadian-writer-dead-at-77-1.2616054
あるかたが、しのばれる・・・
がるしあまるけすなくなってこれでは・・・
すっかりエロいはなしでなく、イタイはなしになっていて、どうしようとw
ちょっと配分またやりなおす、
ていうかこれでいいのか、わからん!!!
(またもうちょっと考える)
はてなブログに投稿しました
瀧沢さんはひとつだけ間違っている。 - がらくた銀河
http://florentine.hatenablog.com/entry/2014/04/20/202032
ばるてゅすとかつしん!
うん、わたしも封建時代の人間かも知らんよw
(再掲)
「ワン・ビン:これまで僕はすべて自分の興味のおもむくままにテーマを選んで撮ってきました。もともとドキュメンタリーを撮ってきましたが、それは資金が比較的少なくて済むこと、そして自由に撮ることができる。それでドキュメンタリーを選びました。とてもパーソナルな映画なんですけれど、その興味が広がっていくのは自分の周囲からだんだんと周囲にいる人間を観察して映画へと広がっていく。ですから周囲を観察して問題を見つけることによって、ある種の周囲の人たちの問題を解決するような可能性を拾っていく、そこに社会性が生まれるのではないかと思ってい…[全文を見る]
すみません、
んー、もうちょっとかかる。うん。
むずかしいなあ・・・
http://t.pairs.lv/instruction_manuals/?d=instruction_manuals
/photo/1
どんだけイタイひとなのさ?w
つらいwww
ジャッキー・デリダの墓
LE TOMBEAU DE JACKIE DERRIDA
目次
〈友〉なるデリダ
断片、あるいはデリダの「ように」
絵画に〈声〉が来るとき――アトラン「カヒナ」(1958年)
祈りと無神論――『名を救う』
リス=オランジス、2004年8月8日
名のおかげで
*
〈裸〉の師
盲者のオリエント
怪物のような「かのように」――日本における政治上の嘘の歴史のために
デリダにおけるヘーゲル――『弔鐘』における〈晩餐〉の記号論を中心に
レジスタンスを愛すること――『精神分析の抵抗』
葬送不可能なもの――『マルクスの亡霊たち』
来たるべき民主主義への挨拶――『ならず者たち』
戦略…[全文を見る]