健診終了なう。採血も血圧測定も、朝一にするもんではありません(´Д` )
そういや背はまだ伸びてます。
お話しするにはログインしてください。
arinaのことを語る
arinaのことを語る
【今日のしっぱい】
ものすごく忙しかった時に話しかけられて、シャチハタをシャチホコに聞き間違い。
そんなもん注文してどないすんねん…。
arinaのことを語る
今日はベルジャン先生の最後の事務所出勤日。ということでサプライズ花束が登場しました。
上長が「(日本に)戻ってくるんでしょ」と言ったら当然のように「日本を離れるわけないでしょ」とさらり。
そして出勤時には手に緑茶のペットボトル。お茶にはお砂糖を入れたがる欧米人には敷居の高い飲み物ですが。
彼には空手という縁があったとはいえ、こんなに距離的にも文化的にも離れた場所を
ほぼ無条件とも見えるくらい好きになってくれる理由はよく分かりません。
けどやっぱり、自分が育った国を別の国で育った人が好きになってくれたとなると何やら嬉しいです。
(ちなみに飲み物については、涼しい時だと「おいしいラテ・マキアートが飲みたい」とか言ったりします)
arinaのことを語る
明日は健康診断で、朝からお茶を飲めず。
お水買って帰ろう。採血あるんやったっけ。
arinaのことを語る
フランス語の書類が現れた!
つ、ついに…orz
arinaのことを語る
日曜日のオフ会で多少なりショックを受けたので、サッカーの本を検索中。
けど、密林やと雑誌もハードカバーも新書もジャンルもごっちゃでなかなかそれっぽい物が見つからず。
お母さんは昔も今もヴェンゲルとピクシーが好きみたいで
(何をしている人であれ、日本と縁があって好いていてくれる人がいると嬉しいらしい)
実家で見つけた「誇り」は読んだ記憶があったけど。他に誰かのはあったのやろうか。
「悪者見参」も、あった気がしたけど多分当時読んでた物より堅めで読んでませんでした。
しかし本が読めるような電車で通勤してへんから、仮に買ったとしていつ読むのかが問題です。
arinaのことを語る
アップテンポの曲を聞いてたら20分やった道のりを10分で歩いてしまいました。
そのため、駅に着いてもいつもと違う入り口まで歩いて時間5分だけ時間稼ぎ。
明日からは帰りだけ距離延ばそうかなぁ。
キャッチが声をかけられない勢いで表参道を歩くとか。
arinaのことを語る
Yahooのトップを見たら「得点欠乏症」とあって、誰の話かと思ったらプレミアやったという。
arinaのことを語る
ひと駅20分ウォーキングでは物足りなく感じたり。
通勤で片道2駅歩くのはさすがに無理やけど。時間的に。
arinaのことを語る
おおよそ乱暴な言動なんかしなさそうに見えた小柄な女性が
降りたい駅に着いたのに周りの人が動かないからか思いっきり舌打ちしてビビるなど。
arinaのことを語る
いつ何時でもとりあえずスタバで落ち着こうとする癖を何とかしたいです。
しかしミッドタウンのはす向かいスタバでまったり中。
arinaのことを語る
原宿駅→表参道ヒルズ→青山FrancFranc→青山一丁目駅→TBS→乃木坂→六本木あたり。
徒歩にて初進出の六本木入り。
青山一丁目駅で友達と分かれてます。
arinaのことを語る
本気で遅刻するー!と思ってバタバタしてても
結局予定通りの電車に乗れるなど。しかも待ち時間まで発生。
arinaのことを語る
一旦離脱で移動中。
肌寒くて体が冷えてしまいそうでしたが
コンビニでホットのお茶を買って、飲んだり体に当てたりしてたら回復。
秋は台風にぶら下がってやって来たんやなぁ。横着しおって…。
arinaのことを語る
空いてる山手線が久々すぎて、寝過ごしてぐるぐる回ってしまいそう。
連休初日、みんなまだ寝てるんかな。
arinaのことを語る
【どうでもいい】
サントリーの缶に描いてあれば関西の鹿かもしれんけど
サッポロのやったら蝦夷鹿なんかもなぁ。
arinaのことを語る
【今直ってほどでもない】
火曜日に書いた苦手な営業さん。
何が苦手って、妙に人を持ち上げようとするところがあるのですが(意地悪してくる訳ではない)
今日なぜか、今まで使ってなかったマグカップが机の上に。
そしてそれは私が使ってるカップと同じキャラクター物。
その人が出ていくまであと3週間程度とはいえ、思いがけずお揃いみたいになってて地味に嫌やな…。
arinaのことを語る
ひと駅歩きました。
20分程度でも結構がしがし歩かないと目標時間に会社に着かないですが
涼しくなってきたしなかなか景色もええので、しばらく続けたいところ。
ちなみに今日はスニーカー通勤してみました。快適!
arinaのことを語る
お弁当忘れた…。
晩御飯はお弁当に決定ですorz
arinaのことを語る
どうでもええ話。サッカー、特にJリーグの試合を観に行くのが好きな理由の一つがホームタウンの人達。
前節は、試合前に配布されたチラシに「オレたちはあきらめない」(優勝を)と書いてあったけど
結局引き分けたもんやから「本当に選手達は諦めてなかったの?」と帰り道でぶーぶー文句を言っていたのは
50代くらいのおばちゃん2人組。レプリカユニフォーム着用で、他に同行者はいなかったっぽい。
井戸端会議的なノリでサッカーの話をしてる人達を見ると、浸透してるなぁと嬉しくなるし
地元にスポーツチームがあるのがうらやましくなります。
現状私にとっては割とどこでもコミュニケーションツールにもなってくれてるサッカーですが
たまに元ベルマーレの小島氏が好きとにっこり笑うお姉さまがいたりするから気が抜けません。
/arina