毎日一句 反省会
手ぬぐいを姉さんかぶりの南瓜かな
昨夜の俳句の南瓜ブームに乗っかりました
投句なさる方が多いと、こういうことができて楽しいなぁ!
ハロウィン南瓜だと上手く作れなかったので、和風にしました
縁側の南瓜でもいいし、荷台の南瓜でもいいし、土間の南瓜でもいいし、お勝手の板張りの床の南瓜でもいいし
おばあちゃんと一緒がいいかなぁと思いましたが、畑仕事を一休みのおじいちゃんが腰の手ぬぐいで、ちょっとイタズラしたかんじもいいかなぁ、手ぬぐいには土がついているの、南瓜にも
そんなかんじです
終わったー…「夏目漱石の妻」
そうかぁ、ふぅむ
キヨが鏡子さんだとすると、鏡子さん=帰る場所を得た漱石さんは「坊ちゃん」の中で、少年〜青年期をやり直していたってことなのか?
とりあえず、漱石さんの年のとり具合の上手さと、病身の凄まじさと、死の淵にいる人の透明さが上手かった
鏡子さんが懐が深くて、時にばばあめくところなんか、よかったです
習いました@名古屋。
フルで歌えます。でも長すぎて披露する機会がありません。「いーっぷかんにあたるや」が始まったときのまだ続くの感とか「かーくこそあーりーしーか」が始まった時のさらに続きそうな不安感とか好きです。
高瀬アナ、今なんか妙なためがあったよ?
少し首をかしげていたし
なに?かわいい
あぁ…追い上げたけど、届かなかったようですねぇ…ざんねん
カープさん、改めましておめでとうございます!
日本シリーズ、頑張ってね!
あー…!洗濯物干さなきゃー
そして、いってまいりまーす
ごめんなさい2回だけどいうてるそばから2点返しました
これ、これ
『アイヌと縄文 もうひとつの日本の歴史』瀬川拓郎
コロボックルの物々交換の話
北海道の熊まつりの話で、神様の贈り物の熊を商品とするのはいけないことなので、お祭りをして神様のものじゃなくしてから交易に出していたっていうのがありました
商いというものも部族の約束事の中にないからなのか、交易相手(敵対部族だったり、他民族だったり)との緩衝地帯みたいなところに物を置いておいて、相手が回収して何か置いたら、それを取りに行くっていう方法をとっていたっていう話でした
詳細、かなりあやふやですが、もしかしたら「顔を合わせないで物々交換をする」っていうのは、昔多くあった神様との約束を守りつつの商いの方法だったのかもしれませんねぇ
一日置いただけで、蔓だ葉っぱだはしおしおになっていた
やっぱり全部、干しておけばよかったなぁ
すっかりゴミに出して、ほっと一息、お仏壇のお月見まんじゅうをいただきました
おそろしい芋虫の姿はありませんでした
たぶん、鳥
きっと、鳥
サンキュー、鳥
15分になったら、ぶわーっと支度して家を出るぞ
ゴミも出して、仕事に行くんだ
15分になったら!
今日は、どんぐりと水鳥を見に、目黒自然教育園に行ってきました
どんぐりはたくさん、水鳥は皆無でした
水鳥を見に行かないと…
投手がどんどん替わってる…
満塁…
でも、だいじょうぶー!
文部省唱歌だったりそういう昔の歌って、良い歌詞が多いですよねえ。
ちなみに私は「冬の星座」の歌詞が大好きです。
こーがらしとだえーてー さーゆるそらよりー
っていうやつです。