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Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
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雪杯×すのう!のことを語る

明日、年賀状買おう…

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クリスマスにはフランベしようかねぇ

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おされタウンを歩いていたら、冷蔵庫みたいなおばさんが向かってくるので、じっと見たら自分でした
鏡の設置場所、考えてほしいわぁ
「今、私、どんなかしら?」って見たいヒトだけが見られるような、自分の姿なんざ、一日三回見れば十分っていうヒトは見ないで済むような、そういう配慮をー

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続続・ネタバレ感想〜『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介

あ、でも文壇ネタではあからさまにモデルがいたり、内情暴露っぽいところもあって、その辺りはわかる人が読むとえげつないのかなぁ?
私はモデル作家さんがうっすら(読んだことないけど)わかるかなぁ?くらいだったからなぁ
あとは、ワタクシ的には「50代、「かゆ…うま…」の衝撃」が言葉にならないほどでした

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続・ネタバレ感想〜『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介

あとは、お話について
ゾンビ展開がおもしろくて、ぐんぐん読めます
元ネタも「だよねー」っていうのも過剰ではなくて、登場人物のメタ発言(っていうのかな)もどこかパロディめいたかんじではなくて、ちょっとイヤな重さが感じられて、ゾンビとは違う不穏がひたひたあって、そういう中に差し挟まれた「ヤスクニ」の台詞の切れがよかった!
で、それだけネタありで楽しませていながら、「そうやって皆、文脈を読む世の中(あなたたち読者も、そうやってここまで楽しく読んできたんでしょう?)」ってくる…[全文を見る]

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ネタバレ感想〜『コンテクスト・オブ・ザ・デッド』羽田圭介

タイトルでネタバレしていますが、「コンテクスト/文脈」の話です
空気の研究で“空気”と名付けられたものを、“文脈”としているのですが、“文脈”というものが文章の中だけでなく、インターネット上のコミュニケーションとか検索とか、メールなんかを棲み家として世の中を普く覆っているのがリアルっていうか、もう当然だから生々しいとも言えないかんじで描かれていて、面白かったです
と同時に、文学にとって、文学に生きるものにとっての現代と“文脈(空気)”についてがお話の核でもあって、“文脈”という言葉…[全文を見る]

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ふ゛ろまんす かぁ
検索した!
そういえば、前にも一度検索した
やっぱり、ハイクで見かけた気がする

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もうクリスマスのチキン売ってる!
何日チキン食べる気だよ!
鶏、いなくなっちゃうよ!

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火事、ひどいねぇ…
強風のせいなのか

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帰宅したら、サンタが蹂躙されていた


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お供えは毎日しなくていい
つまり、毎日お下がりを食べなくてもいいのだ
何故か、毎日「今日のお供えがないよぅ」と、あわあわしていたけど、ちょっと落ち着いて考えたら、そうなのだ
なんか、実家に遊びに行くのに手土産を欠かさなかった悪習を引きずっていたなぁ

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もしかして食べ物?
ピスタチオ的な?

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え?
プロマンスって何?何?
プロのロマンス?
早く家に着かないかなぁ

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そういえば、「ザ・ベスト・テン」で黒柳さんがアップルティーの作り方を実演しているのを観て、カルチャーショックを受けたっけ

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柚子湯は猫に不評なので、南瓜だけ食べようと思っていたけれど、林檎など食べていたら、おなかに隙間がなくなりました
お仏壇に南瓜のお菓子をと帰り道々、スーパーにコンビニにと立ち寄りましたが、なく
南瓜プリンはお供えできないしなぁ、煮物もなぁ
ハロウィンの時にはあんなにあったのに、冬至に冷たすぎるJAPAN

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想像で語る「ローグ・ワン」〜マッツさん編
マッツさんは魔窟みたいなところで女衒をしています(SWの世界観に女衒はあるのか?)
魔窟には総元締(すごく悪い奴)がいるけれど、マッツさんはそいつらとは一線引いています
そこへ、スリの女の子が現れます
女の子はドニーさんに敵愾心を抱きながら、何故か気になって、つきまとっています
たまたま二人を見かけたマッツさんはドニーさんが女の子を食い物にする悪い奴だと勘違いして、一触即発の事態に…!
それで仲間になるのかは、わからない
マッツさんはその星で好んで飲まれるお茶のようなものに、一人だけ変わった葉っぱを浮かべます
指でくるくるして、そっと沈めてから飲むのです

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うひゃぁぁぁ…!

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想像で語る「ローグ・ワン」
ドニーさんが王(ワン)っていう名字だと思う
ローグはわからないけれど、尊称、それか役職名
あの女の子はスリか何かで、生きるためにはやむを得ない程度の小銭をすって暮らしていたが、うっかり王大人からスリを働いてしまう
王大人は気がついていたけれど、敢えてすられてあげて、女の子が王大人が目が不自由だと気がついて、そっとお財布を懐に返えそうとしたところを腕をきゃっとやって、きゅっとして捕まえる
それで、女の子が「煮るなり焼くなり好きにしろ!」とか言うんだけれど、王大人はすりは咎めずに「(返すのならば、こっそりするのではなくて)謝って、返せ」っていうの
っていうのは、するのも、こっそり返すのもすごい技術だから、それをそういうことに使うなと
特に、悪いと思って返す時に、その技術を使うなと、言うことが伝えたかったの
あとは知らない
ジャージャービンクスとかギズモが出てくる

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実家のお仏壇にはナボナっぽいものが二つに、大粒の黒豆甘納豆、それにお芋かりんとまんじゅう(妹子の)があるのに、我が家のお仏壇にはビール、カップ麺、レトルトカレー、林檎、宝くじ
甘い物が食べたいなぁ
林檎、飽きた…おいしいけれども