けふもまた腹冷えており夏の汗
炎天下灼けたサドルにランブータン
っていうくらいの暑さです
/雪杯×すのう!
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けふもまた腹冷えており夏の汗
炎天下灼けたサドルにランブータン
っていうくらいの暑さです
たいそうな日差しでございまするー
千秋先輩のバスケカードは取れなかったでござるー
ごまふくが、あまりにやるせない様子で匍匐前進などしているので、明かりを消したまま猫じゃらしを振ったら、何かスペシャルな感じがしたのでしょう
最近みないハッスルぶり
腿に着地されまして、痛い
ラオニッチ選手を応援したいけれど、ちょっとごろごろしてこようっと
スマホでもみていたのだろうか?
ラオニッチ、散髪したてみたいな髪型が、またなんともいえない
なんか、いちゃいちゃしてたぞ、おい
ラオニッチ選手の白いウエアが、中学生になって初めてYシャツを着せられた少年とか、お祝い事に連れて行かれるのに、とりあえず白いポロシャツとグレーの半ズボンを履かされた小学生みたいな雰囲気を醸し出している
【ホラー映画は怖いのよの巻】タコラっぽく
ホラー映画はね、背後に見切れるアレが怖い
鏡やガラスやスプーンに写り込むアレも怖い
廊下とかね、こうすーっと近づいてくるアレも怖い
それらを駆使して、怖くなるよーほらもっと怖くなるよーいやまだまだこんなんじゃないくらい怖くなるよーっていうのが怖い
あと、もっと怖いことがあるけど、それは怖過ぎて考えられない
その点、ゾンビは丸出しだからいいよねぇ
猫さんたちがダイエットを始めて以来、私の生傷がどんどん増えています
元々悪かった睡眠環境もどんどん劣悪化しています
ちょっと猫が丸まっていると「おなかすいているのかな…」と痛ましく思え、ごめんねぇと思いながら、引っ掻かれたり、みぞおちにふっとスタンプを喰らったりしていますが、さすがにおヘソに爪を引っかけられた時には「死んじゃうからね…」と外させていただきました
それから、ごまふくは新しいお手洗いは使わぬ所存とのことで、お手洗いも元に戻しました
そして、床にこかれています
猫と暮らしていながら、睡眠が足りている人っているのかしら、この世の中に
濱スタ、暑そう…
暑くなる暑くなると言われてバスで図書館に行ったけど、それほど暑くなかったので、実家にも寄って風入れも済ませて帰宅
今になって遮光シートの向こうの日差しが恐ろしくなってきている
選挙には夕方行くんだ
俳句だと、どんな待合室か想像を委ねる、その流れでどんな人の、どんな声かもなのかなぁ
待合室だと病院や、ちょっと古めかしい駅舎かなぁ
声が満ちちゃうんだから広くはなさそう
ロビーだと、ホテルも入ってきて、ホワイエだと劇場限定になる
劇場だと、声は華やいでいた方がいいよねぇ
短歌だと「声が満ちていたら、人は集っているに決まっておろう」とか「声って言ったら、もう聞くはいらない」とかはあるのかなぁ
あれを俳句の字数にすると
梅雨晴れや待合室に満ちる声
美術館とかはなくなって、とにかく晴れ間に人出がある、になるかんじ
短歌では何を削る約束なんだろう
どうしても俳句にならなかったのを短歌の字数にしたら、こう
梅雨晴れの人集いたる美術館ロビーに満ちる声遠く聴く
字数は合っているけれど、短歌じゃない
毎日一句 反省会 (昨日の分)
梅雨寒し老女重ね着するニット
雨で、また急に冷え込んだ日に、ニットを重ね着するおばあちゃまを見て
老女重ね着するニット を ニット重ね着する老女 に読み替えたりもしたけれど、最後に言いたいのがニットだったことと、句の真ん中でニットと跳ねる言葉が入るのが落ち着かなかったので
梅雨という情景の最後におばあちゃんを包むニットを置きたかったの
反省点は、老女をニットが重ね着!?みたいに取られる恐れがあるのかどうか…
洗濯第一弾を干し、ベランダのプランターのひっくり返ったのを八割がた片付け、ショカッチを本棚の部屋に放ち、第二弾の洗濯終わりを待っています
その間にできること
・あんスタ
・コクトー饅頭 with 氷だし珈琲
・シャワー
王様がこっちゃここっちゃこ言うからセリーヌさんを諦めたのに、早々に振られてゲームをしていました
明日は暑いけれど湿度も高いようで、お布団を洗って干すのは難しいのかなぁ
実家の朝顔、図書館、早丸、本丸の日曜日の予定
では、おやすみなさい
セリーナ△!!って思って観ているけれど、ものすごくものすごく練習して、あの舞台で戦っているんだと思うと、才能のある人間ってどれほそ辛いだろうと思う小市民であった
妹子からいただいたお高いアイスを食べて、おなじく妹子からいただいたパックンチョも食べて、明日やはり妹子からいただいたコクトー饅頭をおいしく食べるために、寝る前に氷だし珈琲をセットしないとね