id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

短歌だと「声が満ちていたら、人は集っているに決まっておろう」とか「声って言ったら、もう聞くはいらない」とかはあるのかなぁ

あれを俳句の字数にすると

梅雨晴れや待合室に満ちる声

美術館とかはなくなって、とにかく晴れ間に人出がある、になるかんじ
短歌では何を削る約束なんだろう