ただ悩んで歩き回っただけで、18,838歩になっている。駅の周りを何周もしたもんなぁ。結局、ネットで見て買うと決めていたこざら(ちゃん)と、必要でずいぶん前から探していた歯磨きコップと歯ブラシ立てしか買えなかった。お昼とお茶と知らないお店に入るつもりだったのになぁ。
あ!でも念願のスタバで大きな顔はできたもんね!
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MOZUの時は邪魔しにくるのに、「オーケストラ!」の時は邪魔しない猫さんたち。同じように熱心に観ているんだけどなぁ。
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明日のさくせん
・午前中、仕事
・午後は遊ぶ
・来週から午後もぎっしり仕事になるから、頑張る!
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あぁっ!NHKスペシャル見逃した…。再放送気をつけなきゃ…。
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私の年内最後の映画は
「恋恋風塵」
風塵のように散ってもなお思いこがれる愛がある
台湾の名匠ホウ・シャオシェン(侯孝賢)の青春映画であり、忘れえぬ感動の傑作!
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祐天寺~三軒茶屋往復で今現在13000歩超。片道30分だから電車乗った方が早いけど、渋谷駅が鬱陶しくて。
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カレーを食べ終えて、「もう、ごちそうさまね?」と確認して、お皿を洗い桶に入れ、数独と他のパズルをしてほとぼりを覚ます作戦は失敗に終わり、粛々とお皿を洗い、お代わりをしたっていうかお鍋を空にしたのでした。カレーってこれだから困っちゃうよ。
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カレーがおいしかったので、ちょっとだけワインも飲んで、年賀状は今日はやらないということになりました。
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牛すじ肉とマッシュルームの生姜だくカレーを食べています。
おおおいしい。
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福岡で育っていたら、両親も祖父母ももっといろいろ楽だったんだろうなぁ。母の実家の手も借りられたし。母は特に仕事と子育ての両立の負担が減っただろうなぁ。母方の祖母の手を借りることも多かったろうから、私は少なくともお箸の持ち方は正しく身に付いたかもしれない…もしかしたら。あと、お習字も教わっていたかもしれん、これは多分そんな気がする。そして、もしかしたら私は教育大学に進んで教師になっていたかもしれないなぁ。算数が壊滅的なのが先天的なものでなければの話だけど。
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つらつらと、ただ思ったこと
昨日喫茶店で母妹とおしゃべりしていて、こちらに越していなかったら、どんな人生だったろうかという話になりました。これまでは「もし何歳からやり直したら」と考えても「そもそも自分はこういうニンゲンなんだから何も変わるまい」と思っていましたが、「もし引っ越さなかったら」と考えると、あれもこれも変わるような気がして新鮮でした。っていうのは、それは私の三つ子の魂の問題ではなく、は家族全員の人生、特に子育てをする母親の人生が大きく変わった可能性のあることだったからです。
「そしたら、私たちは恐らく母と同じ高校へ行っ…[全文を見る]
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本が長い長い独白パートに突入。疲れる。それに最大の山場はここじゃないはず。は~。もちょっと頑張るか。
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最初、ワタクシのイメージは大福であったので、大福、世田谷、黒服、練りきり、唐揚げ、かまぼこ、カルタゴ…(いくつ並べても、そのイントネーションが違う可能性もあり難しい)そういったイントネーションで呼んでいたと思うのですが、厨子王さんが、“ま”が上がる、粉雪、貸し借り、カメムシ、のりまき、山梨…(いくつ並べても、そのイントネーションが違う可能性もあり難しい)といったイントネーションで呼ぶのを聞いて、それもありだなと思ったような記憶があります。
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今日は厨子王さんとずっと行きたかったハンバーグ屋さんでランチ。
その後、街を練り歩き、お店というお店を冷やかして回り、歯医者終わりのママンを捕まえてケーキを奢らせるなどの悪行を働く。
でも改心して、ママン家で卵だくのチキンライスとしいたけもやし炒めを作り
、お惣菜のポテサラ、以前に買っていた賞味期限の切れた北海道のおいしい若鶏の薫製も足して夕ごはん。
あぁ、楽しかった!
もしも、こっちに引っ越していなかったら…っていう話も面白かったなぁ。
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れんげ _ ̄ ̄
こざら _ ̄ ̄
えんたく _ ̄ ̄ ̄
くろず _ ̄ ̄
人様の家の猫ちゃんの名前を呼ぶ
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ほんとうのしんじつっ!
“ごまふく”のイントネーションは
“こなーゆきぃ〜ぃぃ(こっこーろーだーけふんふーふん〜♪)”と同じ、“_ ̄__” の時と
“だいふく”と同じ、“_ ̄ ̄ ̄” の時があります。
あ…、“だいふく”だと“ ̄ ̄ ̄ ̄”の場合もあるのか?
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きゃぁぁっ!
お待ちくだされ!
「ゴーン・ガール」=メガネ弁護士
は、ワタクシの妄想でして…もしかして感想だと思われた方がいらっしゃいましたら、申し訳ございません。
緩募実際の「ゴーン・ガール」でのメガネ弁護士の活躍ぶり(ネタバレ上等)
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先日のごまふくの狼藉
お布団の中で温もり過ぎて、びよーんとお布団を出たかと思ったら一口ゲロをする。
その一口分生じたおなかの虚しさを埋めたくて、その足で台所に向かい、カリカリと「たべるとこみれ」を所望する。×3回。撫でられてご満悦
よく冷えた空気をはらんで、お布団に戻る。
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私の「ゴーン・ガール」
旦那と奥さんの物語と思いきや、旦那のメガネ弁護士がすごくいい人でなんやかんやあって、あの人の振り回されるところや、開き直るところや、絶望して荒れるところや、たまにメガネを外すかと見せて外さなーいところなんかが見所の、ストーリー展開には裏切られるけど「あのメガネ弁護士、よかったー!」ってところはがっちりしている、そういう映画だと思っていた。
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よし、決めたぞ。
「ゴーン・ガール」と「レッド・ファミリー」は見送りだ。心がもげるのはイヤなの。
/雪杯×すのう!