母が大雄山最乗寺の仏像はガラス製で日比野克彦作であるという情報を持ち帰ったため、ぜひ行こう見に行こうということになりました。母は膝が痛むので、ハイキングではなく観光ですね。天狗蕎麦食べたいな!
紅葉を待っていると遅くなるし、母のタイミングで行くことになるけど、平日のバスとか調べなきゃ。ふんふん♪
お話しするにはログインしてください。
雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
品揃えのいいスーパーへ行こうと靴下を探しにクローゼットへ向かったら、王様がおっぽを立てて踊るように付いてきたので、そのままクローゼットで添い寝しました。王様は私のおなかにもちもちしたり、おなかやももとカーペットの間に鼻を突っ込んだりしながら、ごろごろぶがぶが言ってご機嫌でした。あんまりかわいいので王様が飽きるまでつき合っていたら、1時間経っていました。身体が痛いです。
雪杯×すのう!のことを語る
高瀬アナは「あまちゃん」の最終回をどこで観るのかなぁ。おうちかなぁ。ご家族と観るのかなぁ。犬とか飼ってるのかなぁ。猫ってかんじじゃないけど、猫飼ってたらいいなぁ。
雪杯×すのう!のことを語る
『オレンジガール』の話
読んでいた時は、「なんじゃこのらのべ感は!」と思っていました。パパの空想家ぶりが凄まじく、ハッブル望遠鏡との繋ぎも強引で、それで死と命の連鎖を語るのは厨二病が過ぎるだろう…と。
でも、今日になって『完全なる首長竜の日』の“クオリア”を思い出して、なんとなく腑に落ちるところがあります。
以前人を亡くした時に感じたのが、“クオリア”(という名前は知らなかったけれど)というものが、その人が生きている時は確実にあるのに、その人が亡くなると確実に失われるもので、誰にも取り戻せないものだっていうことでした。『オレンジガール…[全文を見る]
雪杯×すのう!のことを語る
「ああ、ぼく、今栗のドーナツの夢を見ていたよ。」って言って目が覚めたら膝に栗のドーナツが乗っていないものか。
雪杯×すのう!のことを語る
ルリヲはレアだったのかー。大好きなんだけどなぁ。
「いくぢなし」もライブで聴いたことないかなぁ。あぁ、もう一度あの夜の川を舟で下る云々の曲も聴きたいなぁ。
雪杯×すのう!のことを語る
心底眠くなるまで寝ようとしなくていいというので起きていますが、これといってすることがなくて退屈なのですが。
雪杯×すのう!のことを語る
先日どうぶつ病院で里親を募集していた白黒の子猫兄弟、二人揃って同じご家族に引き取られたそうです。よかったぁ!
で、残っているのが超美麗三毛ちゃん。こんなにきれいな猫さんが何故?とスタッフさんに聞いてみたら…。
「悪いんです…。」
白黒兄弟どころか動物病院の猫さんまで「いじめ倒していた」とか。とにかく、じっとしていられない性質で、遊んでいる姿はかわいいのだけど、抱っことか不可能なのだそうです。
「もし引き取り先に先住猫さんがいたら、具合を悪くするかも…。」
そ、そこまで!
「でも、犬は平気なので、わんちゃんのいるお宅なんかいいかもしれません。あまり構ってこない、落ち着いたわんちゃんなら。」
それって、しろさん?
でも、しろさんみたいなわんこは、どこにでもはいないよ。
雪杯×すのう!のことを語る
さて、小雨降る中、「とろ生カステラ プリンクリーム」を購入し実家へ向かった私を迎えたのは、半額シール付きモンブランケーキでした。
しかも、まだ17時なのに鯵が焼けていて、お相撲観ながら鯵とむかごごはんをいただくことに。食後にジャスミン茶とモンブランをデザートにいただき、とろ生カステラは明日食べましょうと冷蔵庫に残してきました。
雪杯×すのう!のことを語る
思う存分退屈したので、スーパーにスペシャルおやつを買いに行って、実家で珈琲といただこうかしら。こんな日は母も外に出ないで甘味に飢えているはず。よし!
雪杯×すのう!のことを語る
高瀬アナが…
「ぐすっ」って言いました!
ほんとよ!だって再生して観直したもの!「ぐすっ」って言った。「ぐすっ」って言った。
雪杯×すのう!のことを語る
雨ふり退屈…。洗濯物まで畳んでしまった。ふがふが…。
雪杯×すのう!のことを語る
母に今日深夜の「そして父になる」の番宣番組を知らせた。早速録画予約をしていた。しめしめ。これで「お母さん、あの映画観たいんだけど、行かない?」ってことにならないかなー。
雪杯×すのう!のことを語る
あれ!?もしかして「あまちゃん」最終回の受けはジロー?
これだけ高瀬アナで盛り上がっておいて、まさかのジロー?
それもまたよし。
雪杯×すのう!のことを語る
私も園子温監督とキム・ギドク監督作品は一生観ないと思っていますが、キム監督のは1回観ているから、園監督のも1回は観ておこうかな…予告編すごかったし…一応「コメディだ」って言っているし…というわけで観に行くことにしています。
雪杯×すのう!のことを語る
ギター欲しいなぁ。指が痛くならないの…っていうのは、ないよねぇ。
雪杯×すのう!のことを語る
おっさん概論
おっさんは長く生きてきて、背中にも頭にも心の中にもいろいろなものが積み込んであって、疲れてもいるし、加齢もあって、反射神経が鈍っているわけですよ。目の前で女子がみりきてきな様相を呈していても、自分のときめきを掴み損ねるんですねぇ。あとから、あれ?って思うんだけど、その時には「まぁいいや」の心境になっているわけです。
おっさんですから、心底枯れているわけではありません。でも、ときめきの泉には藻が繁殖し、枯れ葉が浮き、ミズスマシがすーいすいすーいすい。なんでしたっけ?まくろびおてっく?びぶりおばとる?てらふぉーみんぐじゃなくって、そういうやつ。それでいいやと思っているんです。
ああ、今、水面が揺れたと思ったら、美しい花が一輪浮かんでいるなぁ…。
そういう立ち位置のおっさんが好きですな!映画的に。
雪杯×すのう!のことを語る
おっさんは攻略できないところがいいのです。
長く生きてきただけあって、するりするりとかわすのが上手く、残りの人生だいぶ諦めたかんじで、若い人とは別の時間を生きているような、そういうところがいいわけです。
お嬢ちゃんにデレるとか論外です。
おっさんのだらしなさは、そうじゃなくて、おなかが出てるとか、靴下がダサイとか、嫁に愛想を尽かされかけているとか、娘に軽んじられるとか、そういうところで発揮してほしいのです。
「青い塩」のソン・ガンホだって(あら!ネタバレする気よ。)、ぎりぎり微妙な位置がいいんじゃないですかー。
雪杯×すのう!のことを語る
10月からの『怪奇大作戦 ミステリー・ファイル』が上川隆也さん主演と知って、わくわく。サイトを見たら信長様(村井良大)も出るんだー。
『特報最前線』も上川隆也さんだし、わんこと一緒に働くらしいし、楽しみだなぁ〜。
雪杯×すのう!のことを語る
あんなに自重したのに、今日は頭が痛いのでした。
なので、洗濯したり、ごはん炊いたり、お魚焼いたり、おはぎ食べたり、ロッテのチョコパイ食べたりして過ごしました。いやだけど、お風呂にも入ろうかな…。そろそろ、涼しくなって、あんまり洗わなくてもまぁやっていける気温ではないかと思うのだけどなぁ。
/雪杯×すのう!