ごまふくの乱暴狼藉からテレビ台の上に避難していた王様の真上に、NO助走の垂直跳びでごまふくが飛び乗った。
君はリリアナ・マクシモーヴァか!?
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雪杯×すのう!のことを語る
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王様は好きじゃなくて、貴重な仰向け抱っこ写真がみつからない…。
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BS歴史館「天明の飢饉(ききん)災害復興が日本を変えた!」
・それまで藩と領民は大家と店子みたいなもので、藩主は家賃が取れればよかった。徐々に年貢をとるなら住民サービスをしなきゃいけないんじゃないか?という意識に変わりつつあったところに大飢饉があり、藩主は領民を守り育てなければいけないという意識改革に至った。
・子育て支援や領民教育、藩・商人・農民それぞれがそれぞれの裁量で災害の備える積み立てをしたり、意識改革、制度改革が進んだ。
・この頃の村落、町場の上層の人々の情報量は豊富で、自分たちが公を背負っているという意識が強くあった。
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私も最初の装丁の本と、映画になった時の新装本、それぞれ持っています。映画も観れば良かったなぁ。
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今日は一日、王様の日
プロフィールのコメントとかも 今日は余が書いたのだ
おふとんの上で丸まってたら 家臣が ぐるっとひっついてきたり ごまふくがとんできたり 余は とってもいそがしいのだ
王様だからねぇ
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今日は一日、王様の日
さっき久しぶりにゴミ箱をあさってみたけど そんなに おもしろくなかったのだ
余はね 紙ゴミの入った紙ぶくろが だいすきなのだ
あとね いろいろ だいすきだけど 今日は もうおしまい
おやすみなさーいなのだ 王様の日 またねぇなのだ

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今日は一日、王様の日
たとえば、余だって、しれっと 「嘘・大げさ・またたびほしい」とか かきたかったのだ
余は またたび だいすきなのだ
枝のリースになっているのも ねこてんで買ってもらった実も すきなのだ ふんまつは そんなでもないけど おもちゃに まぶしてあると ちょっとだけ うれしいきもちになるのだ
ねこじゃらしも すきなのだけども すぐに ごまふくが じゃましにくるの だから つまんなくなっちゃうのだ
ねこじゃらしの おもしろいところは まず ねこじゃらしの正体から いろいろかんがえて 弱点とかかんがえて それだからこうする…[全文を見る]
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今日は一日、王様の日
家臣がベッドで丸まっていたので、おふとんのすそを、かりかりかりかりしたのだ
家臣がおいでおいでっていうので、おふとんの上をのしのしあるいて、お顔をみせたら、おいでおいでっていって おふとんをまぁるくトンネルみたいにしてくれた
けど、入らないで、まくらもとの玉座で丸くなってねることにしたのだ
家臣はがっかりしていたけど、余がいっしょだとよくねむれないし、玉座なら家臣も手がとどくからねぇ
こういうの ごえいりょっていうの
おかげで 家臣は 絵に描いたような安アパートの廊下を バッドを振り回して追ってくる◯んきーから逃げまどったり 室内でほばりんぐを命じるあほしょうぐんのせいで ちーむがかいめつするゆめを みたそうです
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今日は一日、王様の日
余の王国でたびたび起きる怪じ件について、毎回ごまふくにようぎがかかるのを、ふしんに思う民もいるにちがいないのだ
「もしかしたら、王様は、昼はよい王様、夜は悪い王様で、やいんにじょうじて、怪じ件を起こしているんじゃないの?」
って思っている たんていもいるかもしれないのだ
たんていのために、余はかくされたじじつをお知らせするのだ。
民のきおくにも新しい「はれんち☆赤パンツぬがし魔じ件」。じつは、そのごも赤パンツこそ脱がされないとはいえ、おなじぬいぐるみが、王国のあちこちにらちされるじ件がくりかえされておるのだ。…[全文を見る]
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今日は一日、王様の日
ソファにねそべっておったら、家臣がぶらしでなでなでしはじめたのだ
なれなれしいのだ
ごろごろいってるけど 余は怒っておるのだ
ごろごろいってるかもしれないけど ぶらしなんか 好きじゃないのだ
それより ベランダに 出してよぅ
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今日は一日、王様の日
家臣が、じびいんこうかに、行くっていうから
余も、お昼寝するのだ
ごまふくも 寝てるから あんしん あんしん
最近 ごまふくは 助走つきでとびかかって
余の首にがばってだきついて けりけりしたりするのだ
でも そのあと ちぅ とかしてくるのだから
こまったごまふくなのだ
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今日は一日、王様の日
なので、余がハイクするのだ
はりきって、プロフィールがぞうも変こうしたのに
アイコンが、なんだかへんなのなのだ ぷんすか
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「メゾンドヒミコ」のオダギリジョーの話
知らない人の前では物腰の優しげな好青年(若干謎めいている)、田中泯の前ではうるうる黒目の愛されていないと死んじゃいそうな揺れる美青年、サオリの前では年相応の男の子でもあり、ヒミコにおいてはヒミコと世間との調整役というか防波堤。とにかく、ゆらゆら表情を変える。細川専務を口説きにかかっているところなんか、全身からなんか出てたし!出てたよ!出てた!
細川専務とのシーンで見せたヒミコでは出さないであろう顔と、サオリとのダンスホールのシーンでの姿が好きですねぇ。
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ごまふくが人がテレビを観ているのが許せないらしく、おっぽをぴりぴりさせながら鳴き叫んでいます。抱っこすると、くたぁ〜。
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戊辰戦争の時に、佐渡にどちらの軍も入れずに中立を守ったという代官の話と、明治の世になってから切腹したという新撰組最後の局長の話と、中島三郎助(中島義生『中島三郎助文書』松邨賀太『義に死す 最後の幕臣 評伝・中島三郎助』)の話と、脱藩して参戦した林忠崇(『脱藩 大名の戊辰戦争』中公新書)の話が読みたいなぁ。できたら小説ではないのがいいんだけどなぁ。
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おもしろかったゲーム
「ギフトピア」がおもしろかった。何したってわけじゃないけど、村を走り回っている時に、ラジオからいろいろ曲が流れていて、近づけば音が大きくなるし、離れれば自然と聴こえなくなるとか。
山の茶屋みたいなところや、神社とか、行ったっけな。
お薦めはしずらい。ゲームキューブだから…。
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今日のごまふく
まだ自分がどうぶつ病院に連れて行かれるとは露も思っていなかったとき。あんまり、ぶろぶろ言ってかわいいので、危うく病院は取りやめにしそうになりました。そのぶろぶろが全然聴こえなくって、撮影した意味全くなしな動画なのですが、観ていると眠くなる効果があるかもしれません。
f:id:a-cup-of-snow:20130323195241f:movie
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ごまふくが「おぎゃあ!」と言って肉球でほっぺたをたむたむしたので、お布団を持ち上げてあげたらずんずん進んでいって、向こう側に突き抜けて「おや?」みたいな顔をして振り向いた。あほかと。
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赤毛のアンみたいに癇癪を起こす
「あぁ、もうおしまいだわ!もう夢も希望も失われたわ。いいえ、私にはひとかけらの願いを胸に秘めることさえ許されないのだわ。金輪際、神様は私の声を聞いてくださらないのよ。天の神様の着物の裾の、ほんの端っこを触ることも許されない、見習いの天使の、なかでもとりわけおちこぼれの天使さえ、私のことを見放したんだわ。あぁ、マリラ!絶望ってなんだかわかる?」
マリラ「さっぱりわからないねぇ。」
「私のことよ!」
といって、ベッドに泣き伏す。
こんなかんじですか?
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ブルーな気持ち如何ともし難く、仕事まで少しふて寝することにしたら、それまで玉座で寝ていた王様が下りてきて添い寝してくれた。
嬉しい。
でも、二の腕で爪を研ぐのは止めて。
/雪杯×すのう!
