庭の大改造(母曰わく)を終えて、お茶の前に手を洗っていたら、「これ、使ったら?」
それ、食器用洗剤だし、マジックで「原液で使わない」って書いてあるよね?お母さんの字で。
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[最近のことばいろいろ]
(20代のころより全然仕事が出来なくなっているように感じて、本当は職場復帰が不安でたまらないんだ、と言うワタシに対して)
「若いころは必死でやってたことが、慣れたり手際がよくなって大変に感じなくなってるからでしょきっと」
「育児の経験は、絶対仕事にも生きる。」
「あんたは(子育てで)生きた人間を24時間相手にしてるんだから、すごい事をやってのけてるんだよ。
世の中にそれより大変なことはない。自信を持って」
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自宅で教室を開いて英会話を教えている母。
昨日わんこの手術後、エリザベスカラーがストーブにあたったら危ないと思ったので。
私「ストーブの前に柵必要じゃない?教室の柵をリビングに持ってきたらいいじゃん。」
母「そしたら今度は子供が火傷するかもしれないよ。」
私「子供は言葉が通じるしある程度判断できるでしょ!」
母「あほな子だっているでしょ。」
それ言っていいの?w
昨日写真に載せたように結局持ってきてくれたんだけどね。
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母と話しながらパソコンをいじってると、勝手にマウスをいじってきた母。
自分「ちょっと何すんのさー!」
母「イラっち?ねぇイラっち??イラっちだった??」
自分「こざかしい!!」
イラっちってどこから出てきたんだ・・。
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継母の名誉のために申し上げますが、継母ちゃんはけっして泣き言を言いません。
それは実母の担当です。
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継母ちゃん
孫と思い出と自慢と愚痴と噂と悪口が主な話題だということを考えると、
孫、思い出、自慢話まではむしろ積極的に聞き出す方針がお得だとわかった。
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【WBC】
私「えー、監督のインタビューやってるのにもう終わり?」
母「大相撲始まったから、もういいのよ。」
私「何が!?」
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「アウンサンスーチーさんて誰の娘だっけ」
私「アウンサン」
母「違うわよーもっとすぐわかる有名な人よ」
と申されましても母上
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://ja.wikipedia.org/wiki/%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A6%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B5%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25B9%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2581%25E3%2583%25BC&client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&source=sg&q=%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%BC
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今度近くにモスバーガーができるらしく、かなり興奮していた。
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嫁いだ妹から出かけるから来月頭(平日、子供は春休み)に二児をあずかってほしいと電話で頼まれた母
母「わかった、あんたまたスピードのライブいくんでしょ好きねえ」
母よ妹が好きなのはスピッツです
アイドルではありません
確かにスピまであってるし4組だが
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す●きやの袋麺の味噌煮込みうどんが美味しいよ、という話をしていたとき。
味噌煮込みうどんを食べたことがなく、味の想像ができない母。
母「味噌煮込みうどんって味噌汁の中にうどんが入ってるの?」
私「そもそも味噌が八丁味噌だから、うちの味噌の味ではないし」
母「全然想像つかんわー」
私「えーと、はやいこと言うとー…」
母「みろにこみうろん!!」←超早口で 味噌煮込みうどん と言ったが言えてない
早いこと言うと、って早口で言うって言っているわけではないのだ、母よ!!
自分で言ったことがおもしろくてその場に崩れ落ちている場合ではない。
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「もしもし、はてこです。昨日帰ったよ」
「ああ、お帰りなさい。疲れたでしょう」
「うん、でも楽しかったよ。ハノイに行ったの」
「ハワイ?」
「ハ ノ イ」
「ああ、なんだ。どうしてベトナムからハワイへ行ったのかと思った」
「違う、ハノイ。お土産もあるよ。ハノイでフォーを食べて、」
「そんなことよりPM2.5よ。ちゃんとマスクしてる?」
「・・・そんなことよりって」
「だって、忘れちゃいけないと思って。ママ、インターネットで専用のマスク買おうと思ってね・・・」
「ああ、うん、そうなの。へえ、知らなかった。すごいね。わあ、そうだったの」
昔はこういうとき、母はわたしのしあわせは断固受け付けないのかと思っていました。
今は、ただ母が自分にスポットライトが当たらない話題に興味が持てないだけだとわかります。
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[名言っぽいこと]
・とにかく長く生きてみるものだ
・たくさん悩んでもいい、でも病気になるほど悩まないで
・なにもかも同じ状態に留まってはいない。状況は必ず変わるから
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母(アイロンがけ中)
私「足が冷たいわー」
母(じゅうたんにアイロンをかけはじめる)
私「何しとんの?」
母「ここ(アイロンがけしたじゅうたん)に足置きな」
斬新なホットカーペットを作り上げました。
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何の報告かわかりませんが
本日、私と弟の誕生日を憶えていることが判明。以前は「自分のことも忘れてるのに、人のことまで憶えてられるかいな」と言ってたのにね。
ただし、孫の誕生日までは無理だった。
(そもそも孫がいること自体、憶えてるのか?)
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出張前にもなんかぷりぷり怒ってて
今日も帰ってきたらお説教が始まりそうだったんだけど
遮ってお土産を一つ一つ説明して渡したら、忘れたのか機嫌が直ったのか
お土産のお菓子を早速出してお茶まで入れてくれた。
母を釣るにはお新香とちょっと変わったお菓子という私の中の認識は間違ってなかった。
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その後外出先から帰宅した父上に、
「今日、二郎(仮名)から電話がかかって来たの」という語り出しで報告。
初め「はぁ?」という感じだった父上も途中から爆笑。
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下の弟のフリをしてかかって来た、振り込め詐欺らしき電話に、
笑いを堪えながら騙されたフリをして応対。
ちなみにその時、弟は在宅中でした。
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徹子の部屋に出てくる人の下の名前が黒柳何だったかで悩んでいる。
今、「ほれ~、徹子の部屋の人~誰やった~?」って自分で言いましたよ?
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イケメンセンサーと八重の桜
・「この土方さん、誰かしら?かっこいいわね。野性的で。」
・焼売もぐもぐしていると思ったら、左手で頬杖付いて、お箸を持ったまま、神保修理を指差し、「斎藤 工(たくみ)」と一言。どこで覚えるんだろうか。
・放送時間を僅かに残して西郷頼母が出て来たら、もぞもぞとおこたに肩まで浸かり、西郷頼母のいい台詞に「ふぐー…」といびきをかぶせる。
/母