昨日、つばめグリルでハンブルグステーキを食べていると、
母「つばめグリルのつばめは、国鉄のマスコットのつばめよ」
私「もぐもぐもぐ…(現つばくろうってこと?)」
母「国鉄スワロウズのつばめよ」
私「もぐもぐもぐ…(つばめグリルは元国鉄資本ってこと?)」
母「もぐもぐもぐ…(どや顔)」
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母のことを語る
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ちょっと具合が悪くなるとすぐに年寄りぶるので
まだ60にもなってないのにそれはちょっとどうですかねと言うと
同い年でももうお婆ちゃんになった人もいる、それなのにお前はまだ結婚すらしなくでうじゃうじゃと愚痴モードに・・・
矛先が完ぺき良くない方向なので話を逸らそうと、雑誌の奥様が来ている服を見せてこれ素敵ね~と言ったら
いやだそんなばば臭い色と一蹴された。
そんでどっち側なのよ?
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梅酒を作るにあたり、以前使った瓶をきちんと消毒すべきなのかな~って相談したら、
「お酒自体にも殺菌作用があるんだから、熱湯ささーっとかけるくらいで大丈夫大丈夫。」だそうな。
こういう家庭で育ったので、何でも感でも除菌・殺菌の最近の傾向には辟易する。
菌と共存した方が強くなる!っていうか、消毒これで大丈夫だよね?(まだ梅あく抜き中で漬けこんではいない)
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「ほら100万回生きた佐野洋子さんているじゃない?」
言いたいことは分かるけど、いないだろよ。
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「大泉洋が出産した。
阪神は負けた。
母は鼻にティッシュを詰めている」
というメールがきた。
いろいろ突っ込みどころはあるが、とりあえず最初のは惜しいけど間違っている。
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ぽろろっぽろろっという音をたてて眠っていました。妖精さんになったらしい。
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家にはだいたい毎日帰るコールするけど、
電話口に母が出ると必ず本日の夕飯のラインナップを教えてくれる。
帰ったらわかるんだけどなぁ…
きっと母の中では私は小さい頃のまんまなんだろうな。
今日は餃子らしいので喜んじゃったけどね…だって我が家の餃子は世界一美味しいと思うの。
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母は実際ネコを飼うまで、
爪が出し入れできることを知らなかったそうです(驚)。
いかに今までネコに触ってこなかったが良く分かりましたが、
その知識で突然「ネコ飼って良し!」となった心境の激変がすごいです。
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こっそり、ひとつずつ減らしていったらどうかな?
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それはさておき
最近母と会うたび
「私、友達いないんだ」「いや私も友達いないよ?」「いや私のほうがいないよ(略)
というやりとりを毎回しちゃうのはなんなんだ・・・
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「ヒマでさみしい・・・!」 と電話が来た
たいへん正直でよいと思いました (ニヤリ
明日 ちょっとだけ来る
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今 ちょっとプチケンカ別れ状態だけど
「何もできなくていい、『自分に生きる価値はあるんだろうか』なんて問わないで、
ただ、長く生きてみろ」という言葉だけは 胸に留めている
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デイサービスから帰ってきたら、今日は前回よりはちょっと身体の動きもよかった、と。
確かに、送迎の車から降りるのも日曜日よりずっとスムーズだったし。
眠気も少しはマシみたいで、家に入ってから少し話をしたりしてたので「今度あそこにお泊まりで行かせてもらうように頼んだからね」と言ったら、一応納得したみたい。
しかし、それをちゃんとおぼえていてくれるかは疑問だけど。
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来月のダンスの公演、北海道からお母さんも来てくれることになった!わーい嬉しいな:)
母の日のプレゼント、<<ほしいもののひとつがお花なんてラッキー>>も、とっても喜んでくれました。
何でも喜んでくれるお母さん大好き!!!!
夫母は相変わらずの品物指定でツヤグラアイロンをあげました。これはこれで楽w
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タンスに突然、10枚位パンツが増えていたので、母に聞いてみた。
自分「あのパンツなしたの?」
母「イイでしょ?あのパンツ。」
自分「まだはいてない。」
母「セールで買ったの~あんた好きでしょ?パンツ。」
自分「えっ(^_^;)う、うん。」
母「感謝しなさいよ。」
自分「あ、ありがと。」
自分が買ってくるパンツは母からしたら履きにくいパンツらしく、気を利かせて買ってくれたもよう。
(前に履きやすいパンツについて熱く語られた。)
しかし、私はパンツが好きと言ったことは一度ももない…(´・ω・`)
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実家での話。野良猫さんが表の庭ではお手洗いを済ませ、裏に回っては物置の上でお昼寝と実家を存分に利用していた。母に報告すると
母「こういうの、あれよね。前でもなんとか後ろでもなんとかいう…」
私「前門の虎後門の狼?」
母「そう!」
違うと思う。
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近所に魚民が出店するとなった時、近日オープン!というチラシを大事に大事に眺め、開店当日に乗り込もうとして果たせなかった母。昨日から「とりき」「とりき」と言っています。
鳥貴族、近くにはないんだけどなぁ。どうしようかなぁ。
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母「お昼はお好み焼きにするで」
私「うん」
母「なんにもないけど」
私「なんにもないって、キャベツはあるでしょ」
母「ない」
だから、それはもうお好み焼きじゃなくて小麦粉焼き。
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外出する当日の朝になってから、
「これから出かけるから~をよろしく」と私に用事を言いつけ、
「私も出かけるんだけど」と返すと、「え~」と不満げに言う。
…みたいなことを昔から幾度となく繰り返しているわけだが、
いい加減学習してくれないだろうか…
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仕事帰りに実家の近くを通ったら、キャリーバッグを片手に妙齢のご婦人方が3人立っていた。母、母の女子高生時代の友人1、母の女子高生時代の友人2。今日から二泊で女子会です。
あぁ、恐ろしい。
/母