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Tips:横着して自分に楽な書き方をすると、第三者には「何について」言っているのか分かりにくい文章になるよ。
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「ザ・レイド GOKUDO」

見てきたーー!

遠藤憲一、松田龍平、北村一輝の
サイン入りポスターあったよ。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

「天使の分け前」
・荒んだ景色、湿度も温もりもない世界で彼女とハリーのステキなこと。
・ハラハラしました…。
・仲間も個性的で愛すべきところもあってよかった。

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id:heavenhell8
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『想いのこし』
・これは私の好きな岡田将生!(悪人、告白)
・ベタ!ザ・ベタなのに泣けてしまう。現実とか考えちゃダメ、ファンタジーなんだ。
・ポールダンスが美しかったです。

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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

『西遊記~はじまりのはじまり~』
・序盤で力入れすぎて肩コリが悪化w
・あれ?沙悟浄出てきたっけ?
・はーなるほどねぇ。ふむふむ。で、あの選曲はw
本当にはじまりのはじまり部分で、続編はどのエピソードが入るのかなぁ、とわくわく。
クレジットの前でニヤニヤが止まらなかったよ(昭和世代)

id:who-co55
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『大阪物語』@目黒シネマ
今夜までフィルム上映してるのに気づいて、でも昨日の夜しかチャンスがなかったので大慌てで観てきた。
池脇ちーちゃん、昔から好きなの。

想像よりヘビーな展開であった。
まー田中裕子にジュリーで芸人の話だから、生易しい展開にはならんわなぁ。


生々しい空気感、大人の世界と子供の世界それぞれがフィルムに焼き付いてる。

大人がしっかりしないと子供がしっかりするしかないんだな、というケースそのものな若菜。
それでもどうしようもないことに独り涙する若菜に寄り添うおとうちゃんが印象的。
あと、「カスや」って笑って言ったこと…[全文を見る]

id:ckagami
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

「ブレンダンとケルズの秘密」
・アイルランドの至宝、「ケルズの書」の来歴をイマジネーションの豊穣のもと描いた美しいアニメ。監督はアイリッシュ、愛白仏合作。三鷹で。
・スクリーンが小さかったのが惜しいが、日本のアニメでは見ないような画面に引き込まれた。
・ストーリーは難解過ぎず、でも観念的で、でも整っていた。ちっぽけなひとびとが、失って失って失って、そのなかでも美しいものを作り出す。

id:matankichiy
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

正確にはマコノ日に観に行ったのですが「インターステラー」
・主役のマシュー・マコノヒーは当然ですが、他の俳優さんたちの演技も素晴らしかった。
・相対性理論とかちょっと難しいことが出てくるSF映画なのに、とても切なく、最後には涙。
・ネタバレは出来ない、しちゃいけない。傑作なので気になる人は劇場へ行こう!な映画でした。

id:a-cup-of-snow
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

「西遊記 はじまりのはじまり」
・面白いー!最初から最後までちょこちょこ、どどーん、ばーん!とおかしい!
・続編へとってあるのであろうあれこれが気になる!キャラもいい!
・玄奘が髪型も服装も何もかもかわいくて、あのカッコがしたいよぅよぅよぅ!

TOHOシネマズ日本橋では吹き替え版を「TCX™」「ドルビーアトモス」でやっているらしく、自分のほとぼりが冷めたら、それも観たいなぁ…。

id:a-cup-of-snow
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る

「探偵はBARにいる」
・大泉さんが食べてるおかき、この辺りでも売ってるよ!
・松田龍平、骨折しちゃったのかぁ。
・謎の女小雪シリーズだなぁ。

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シネ・ヌーヴォ
〈黒澤明映画祭〉

【七人の侍】

今日は上映後にトークショーもあるため、
場内、稀に見る盛況ぶりでした。
もともとある座席以外に、ふだんから
後ろにパイプ椅子も置いてあるのですが、
通路にまで さらに椅子が増やされ、
それでも足りず場内後ろの段になった所に
座布団を敷いただけの席も設けられました
(長時間あの席で見られた方は、本当に
しんどかったことと思います…)。

「七人の侍」は、人物それぞれ、そして
ストーリーまで、とにかくすべてが丁寧に
描かれている印象で、展開の巧みさ、
後半最大の見所である雨中の合戦など、
とても興味深く…[全文を見る]

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「her / 世界でひとつの彼女」(監督: スパイク・ジョーンズ)
・OS に恋しちゃうっていう話なんだけども、だんだんふつうのカップルに見えてくるからすごい。
・若干がさつで口の悪いエイミー(エイミー・アダムス)が、一箇所大変優しい美声を聞かせるシーンがあって、それが自分ちのパソコンのOS相手のときっていうのがなんとも、良かった。
・ブラウン、オレンジ、白、グレー、ブルーだけでまとめられた映像がきれいだった。ごみごみしてるはずの街がすごいきれいで、夢のある近未来描写だった。

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「ルビー・スパークス」(監督: ジョナサン・デイトン、 バレリー・ファリス)
・絶賛スランプ中の作家の妄想から女の子が飛び出して大騒ぎ、という風に始まるんだけど、そうした「私のこの現実が誰かの夢だったら」問題だけでなく、失敗したカップルがなんとか出会いなおそうと苦闘するっていうモチーフもあるし、冒頭15分を過ぎると、あとはすーーーっと素朴な気持ちで見ていられる。
・犬かわいい。
・兄&兄嫁いい人。兄弟ものとしても楽しかった。

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「七人の侍」
さきほど見終わりましたー。
途中休憩ありで本編207分の大作です。

上映後には、「羅生門」以降のすべてで
監督とともに仕事なさったという方の
トークショーもありました。
(現在80代でいらっしゃいますが、
この為に東京から来て下さったとのこと)
撮影当時の、貴重なお話が聞けました。

そして、「七人の侍」素晴らしかった!



写真が暗いですが、全部終わって
出てきてから撮ったものです。臨場感てことで。

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「七人の侍」
現在、休憩中です。野武士に狙われた村の人々に助けを請われた七人が集まり、村へ着き、村人たちに戦にのぞむ心得をさせようとしているところ。このあと後半。

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「七人の侍」
現在、上映開始直前。
暇つぶしして映画館に戻ったら、この回は満席・完売(先にチケット入手しててよかった!)。整理番号は真ん中へんだったので、(自分的に)見やすい席に座れました。なんとか、ひと安心です。たいへん混んでおりまして、小さい劇場なため、ロビーでも居場所を探すのに ひと苦労でした。パイプ椅子、果ては、ちょっと段になったところに、座布団席も用意されております(椅子が足りなかったらしい…)。それほど混んでおります。

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シネ・ヌーヴォ
〈黒澤明映画祭〉でございます。

10日ほど前には、
三船敏郎の映画初主演作にして、
“黒澤×三船” としても最初の作品、
「酔いどれ天使」を見たのですが。

今日は、「七人の侍」を見ます。

今日の「七人の侍」上映回は、
土曜日であること以上にもうひとつ、
非常に混み合いそうな要素がありまして、
そのため、上映開始は13:15ですが、
午前中からチケット入手に来ておりました
(整理番号順の入場なため)。
そしたら、早めに来たつもりが、
11時前の時点で、整理番号的には
既に真ん中ぐらいの番号…皆さんお早い…
(確実に席のある番号なので、まあよし。
かなり長いので、立ち見はつらい…。)

なぜ今日は特に混みそうなのかというと、
黒澤プロダクションマネージャーだった
方の、トークショーもあるからです。

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「6歳のボクが、大人になるまで」(原題:Boyhood)
・うまい画家が描く肖像画って、「途中の顔」してる。キメ顔じゃなくて、今にも何か言い出しそうな顔とか、考え事がぶれていてふらふらした表情とか、笑った後みたいな、そういう途中の顔。この映画ではそういう表情が延々映っていて、それがすんごいおもしろい。
・イーサン・ホーク演じるダメおやじがすごいレベル。信じられないほどおもしろい。
・盛り上げようとか感動させようという気の感じられないサントラが良い。買った。

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「デビルズ・ノット」
・実話ベースなので何て言ったら適切かわからない。一番近い言葉は「おもしろかった」です。
・「お話」、怖い。「お話」が一旦出来上がっちゃうと……。
・コリン・ファースも良かったけど、リース・ウィザースプーン、良かったなあ。彼女が「お話」に小さな違和感を抱いていることがちょっとした仕草でわかる……そして、ラストのテロップに違和感なく繋がる。すごい。