エピソード1~3をはじめて見た。
連綿と続く主要人物たちの関係性と、パダワンだったオビ=ワンが成長していく過程が面白かった。
4~6をみた当時は宇宙=アニメ(松本零士)しか知らなかったので、設定(ドロイド・星の住人達・乗り物とか)と展開にわくわくしたけど、今回6まで通してみると、とぼけた感じのジェダイよりも、ダークサイドに堕ちて一生懸命頑張っているアナキン・スカイウォーカーを応援したくなった。
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映画(DVD)のことを語る
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「365日のシンプルライフ」
文字通り裸の状態からの365日
必要なものを1日1個だけ貸し倉庫(私物を全て貸し倉庫に入れてる)から持ってきてもよい・買い物は禁止の1年間のお話
シンプルという思想を押し付けてくることもなく 自分と所有物との関係を考えてみたくなる
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「るろうに剣心 伝説の最期編」ヒーローアクションもの(?)でいいのかな 面白かった
「はじまりは5つ星ホテルから」引っかかるところがいくつもあって見てよかった 年齢によって見方が違うんだろうなぁ 良いタイミングで見たと思う
「インセプション」映像がきれいで破綻のない話なんだけど なんとなくバラバラした印象 あまり魅力を感じなかった ただジョセフ・ゴードン・レヴィットは覚えた
「地獄でなぜ悪い」ばかばかしいところは好きだけど 期待が大きすぎた
「甲殻機動隊 ARISE 2」ロジコマがかわいい
「ポルトガル、ここに誕生す~ギラマンイス歴史地区」4…[全文を見る]
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「レギオン」
80年代くらいのB級映画の雰囲気なのに2010年の映画だったw 突っ込みどころが多くて私がこれまでB級映画だと思っていたものはホントのB級映画じゃなかった 自分では一生選べない映画
「スペル」
これまでサム・ライミ監督の映画をみた記憶はなかった(「XYZマーダーズ」だけ見てた)
スペルはクスクスじゃなく 思わず笑っちゃうところがちょこちょこあった
ドキッとする場面もあったけど完成度が高くて初めから終わりまで面白かった!!
「コンスタンティン」
キアヌ・リーヴスの顔色の悪さをはじめ、どのキャラクターもその世界にぴったりはまっていて魅力的
異世界なのにすんなり集中して見ていて あっという間の2時間でした!
久しぶりにDVDを借りた それでDVDプレーヤーの調子が悪いことを知る
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「SAW」
夜見たこともあって 凄く息苦しく圧迫感があってやっぱり体に悪いな…と思ってしまった
あとただ単純に 恐ろしげな映像みたときに 私は表現として理解できないんだな
なんとか最後まで見ると 伏線だらけで謎解きしたくなるし 人間関係・心理描写とか かなり作りこまれたお話だったので反芻できる耐久性と楽しみがある
「エミリー・ローズ」
やっぱり怖かったけど SAWに比べると余裕をもってみることが出来た
法廷ものであり 話がだんだん壮大になっていき神秘的な方向へ 怖い描写はフリだったの?
映画も食わず嫌いはよくない
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見たDVDメモ『善き人のためのソナタ』『百万円と苦虫女』。どちらも良い映画だったな~。
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見たDVDメモ『天使と悪魔』『愛のむきだし』『おぎやはぎ JACKPOT』 『占い師 天尽』 『バカリズムマン 対 怪人ボーズ』
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見たDVDメモ『クワイエットルームにようこそ』『深津絵里のBlack Comedy』
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見たDVDメモ『ナイロビの蜂』『つみきのいえ』『人のセックスを笑うな』 『少年メリケンサック』
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見たDVDメモ『DRIVE』『亀は意外と早く泳ぐ』『24 Hour Party People』
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『恋愛睡眠のすすめ』
ミシェル・ゴンドリー監督。
不思議でかわいい夢の世界が映像化されている。
手作りでぎこちなくて、とても面白かった。
「スリーパー」「マルコヴィッチの穴」みたいな。
/映画(DVD)