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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
id:PlumAdmin は
国語の教科書のことを語る

「ピザ・パイの歌」
ピザパイと言う言い方がもう古すぎてスマンのですが
教科書の表記では、上の中黒部分が半角(多分)ハイフンかイコール記号でして、先生がいくら言っても子どもらは「ピザーパイ」と音読せずにはいられないのでした。
今思えば、カタカナ複合語のつなぎ記号って、昔に比べたら随分統一されてきたよなあ。
お話自体はとってもおいしそうでしたよ。
爺さんが勝手に勤め先店の粉を使うのは犯罪だけど。

id:you_cats0712 は
国語の教科書のことを語る

あ、そうだ「野ばら」ですね。
国境警備の兵士の話。
だけど国境に兵士が一人ずつって・・・・。

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「とびこめ」
これは全編暗唱していました。さすがにもう忘れたけれども。
4年生には船長の気持ちを察するのは難しい。

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「どろんこまつり」において『さすが土佐は南国じゃ、もうこんなに花がさいちゅう』というせりふがあって、後に南国市の存在を知ってから、このせりふが意味するのが"南の国"なのか”南国市”なのかわからなくなった。

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中学校の教科書に漱石の「吾輩は猫である」が載ってて、
それを読むのに先生がわざわざ「猫」というあだ名の男子に当ててた。
へんなあだ名ならイジメになるけど、まあ猫だから。

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「大きな国と、それより少し小さな国がとなりあっていました」
という小川未明の童話の出だし。
小学校で暗唱して、いまだに忘れられない。

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じどうしゃくらべ

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三人の旅人たち