あとラインしか引いてない歩道
とでこぼこした歩道
抜糸から帰る時母に「気をつけて」といわれるまでもなく本当に怖かった
ただでさえめまいするのに
だから脳外科へはタクシー使っちゃう
/亮
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あとラインしか引いてない歩道
とでこぼこした歩道
抜糸から帰る時母に「気をつけて」といわれるまでもなく本当に怖かった
ただでさえめまいするのに
だから脳外科へはタクシー使っちゃう
昨日もうっかり通りました
私が今一番怖いのは
信号のない横断歩道
と傘をさした自転車乗り
ワールドカップもウィンブルドンも波乱ばかりで驚きと悲しみの毎日
最近仕事で疲れているのでうたた寝して起きたらウィリアムズ姉が負けていたのには本当にびっくりした
その数日後愛するフェデラーも敗退
彼の穏やかな笑顔が精神的支えな私泪目
昨日仕方なく事故の日と同じ道を通ったけれど
まっったく思いだせない
右折車もいたけれど
思ったよりは歩道から確認できる
ここまで記憶がないと本当怖いぜ
しかもやめる人がやってた野菜担当を覚えるために明日半日の約束が1日勤務に
そら断れないけれどすでに倒れそうです
来週からも週5日勤務だしね
レジに1人でいた時目眩し倒れかけたよ
でも基本的に1人なんだな
二日間頑張った自分へのご褒美に昨日サーティ○ンで待望のチャレンジ●トリプルしてきました
レギュラー頼もうとしたらお金が足りなかったからスモールにしたけれど充分大きい
これ6月1日から7月19日までやっているんですね
長いなあ
また来ようっと
仕事復帰1日めなのに午後から新しく発注させられる
初日から一緒だった人がまたやめるとか
足は平気だけれど目眩する
傷が腫れているんだ
その見舞金は後日まんま診療費になりそうになった
事故だと健康保険が使えぬということで
3日間大部屋入院(1日絶食)で入院一時金2万円払ったので
抜糸時いくらかかるか不安だったのだ
しかし診療費はすべて保険会社もちということで
入院一時金も戻ってきた
交通費も向こうもちだから助かるけれど
このシステム轢き逃げとかにあったら本当たまらないよな
私は目があまり開かない状態だったので母の声がして眼を開けたら叔母がいたのにはびっくりした
詳しいことはまるで聞いていなかったので母が叔母を呼んだことも知らなかったからである
ちなみにもう1人の叔母は見舞いには来られなかったが後日うちにきてくれた娘さん(私のいとこ)に見舞金を託した
いとこは私が2月に彼女の店を訪れて父へのプレゼントを買ったことに感謝してくれていたからわざわざ見舞いに来てくれた
続編
叔母は3月に私が手術した時も4日間の入院だったのに見舞いに来てくれた上見舞金もくださった
今回も母はいいといったのに心配だからと来てくれたらしい
しかし荷物がすごいので見舞いかと思ったら母が叔母に持たせたお土産だった(笑)
そんなこんなで家の近所で事故にあったにも関わらず我が家に連絡がきたのは事故発生より一時間20分後
電話をとった父はすぐ母を呼んだが祖母の介護がある母はまず父に病院にいって欲しいと頼んだそうだ
しかし今年入院手術した父は腰がぬけたようになっていたらしい
仕方ないので母は県内の叔母を呼び祖母のことを頼み病院にきたという
私をみて開口一番
「まぁひどい」
あなたのいいようがひどいよと私は思った
さらに続けて
「あなたお店に連絡していないでしょう電話しないと」
「お母さんそれどころじゃないんですよ」
と医者も看護師も慌てた
私は事故の記憶はないが救…[全文を見る]
実はこの場所区と区の境で歩道は○●区だが車道から◎区らしく
私が前に事件を目撃し110番した時は○●警察がきたが
今回は◎警察だった
通りすがりの通報者も加害者さんも住所がわからず(ちかくに表示もない)
救急ともめていたら近所の方が出てきて住所を教えてくれたそうだ
そうか救急だと住所をいう必要があるのね
それでか搬送先も◎区の病院だった
父も祖母も妹も母も通った病院なので
「ついに私も」と思ったことは覚えている
隣駅だけれど駅から少し遠いのでタクシーで通ってる
すまない加害者さん(&保険会社)
ちなみにいつも父がタクシーで通っているので先日タクシーをよんだら運転手さんが
「今日はご主人じゃないんですね」
といい
付き添いの母
「ええついにこの子が病院デビューです」
運「そうですか」
いやそこ笑うとこ笑うとこ
さすがストイコビッチ
路地だから一時停止ラインがかなり奥まっていて見晴らしが悪い
しかも右は芝生なんだけどかってあって積み上げられ視界をふさいでいたと見に行った母がいっていた
しかし土曜日朝6時40分に通りがかっただけなのに車をわざわざ停めて通報してくれた軽トラックの運転手さん
慣れているからと出てきて私にタオルを当ててくれた近所のかたがた
仕事にいかなきゃと動く私を押し留めてくれた加害者さん
本当に有難うございます
私が急にやすんだから負担がかかって辞めちゃったのかな
だから店長も私が働けるのか心配なのだろう
私は馘を覚悟したけれど
母は事故は辞めろというサインかもと
確かに当時はかなり無理をしてました
現場は事故多発区域だそうで
加害者さんは路地から右折したところ私をはねた
確かに見通しが悪いのだが
「覗きこんで確認すれば歩行者はみえたでしょ」
と警察はいったという
私は現場を一週間後通ったが何も思い出せない
やはり怖い記憶は消すようにうまくできてるんですねと加害者さん
そうなのかな
記憶がない方が怖いぜ
母が店に連絡したとき出たのがゾンマネ
私が電話したとき出たのはマネージャー
電話してきたのは店長
その為か毎回話が違うのだ
時間帯は変更できないのだが
1日だけ4時間にしてくれたそうな(普段は8時間)
それでよしとしなきゃな
研修をやすんだ人が結局やめちゃったというし
同い年(同性)でお見舞いにも二回いらしてくださってフルーツもいただいた
何度も謝られこちらの方が申し訳ない気持ちになる
私は事故のことをまったく覚えていないから私に非があったのかも知れないが
警察はそんなことはないという
「あなたはただ横断歩道を渡っていただけですから」
そんなこともサツが決めてくれるのね
事情聴取ってほぼ誘導尋問ですよ
はじめに答えありきなのね
加害者に厳罰を求めるか?という質問もあって処分は求めないといったけれど
交差点での人身事故だから罰金と免停かも知れないと
そこまでいっちゃうんですね
明日は我が身
私物損事故起こしたことがあるからあまり加害者さん責められないんです
事故レスならぬ自己レス
大声も頭にひびきそうだ
シフトを減らして様子みていこうといった店長は翌日
「来週人いないから週5日になった」
と電話してきた
増えてますがな
連日のように報道される相撲賭博問題
いんぼーろん的にいうと何か裏があるんじゃないかっていう