現代ラノベ門外漢としては混沌たる状況が非常によく理解できました(笑)。
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ラノベのことを語る
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そして銀英伝をラノベ陣営に引き込むべく電撃文庫移籍を企む本末転倒な構想が練られるわけですね。
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うちはソードワールドRPGの上級ルールがありました。
ありました,って他人事だけどオレが入れました。
徳間ノベルズ版銀英伝の6巻だけないちょっとしたテロもありましたね。
懐かしい。
こちらも10年以上前です(苦笑)。
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そのあたりからまたカテゴライズが微妙になってくるorz
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筒井康隆や小松左京もラノベといって差し支えない気も。
あと平野啓一郎も難しいこと書いている割にはソノラマっぽい内容だもんなー。
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ラノベって帯ついていないけど,ここんとこのグインサーガは長さが1/4くらいでいいと思う。
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というか最近のいわゆる「ラノベ」を読んでいない自分が口を出すのも微妙な感じ。
ただ僕が読んでた頃のスニーカー文庫とかファンタジア文庫がひとからげでラノベにされるのも抵抗があります。
ロードス島戦記ってラノベなのかな?
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だからレーベルで分けるというのも微妙な感じがするのです。
朝日ソノラマなんかも境界線にある印象があります。
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となるとラノベレーベルがなにかというのが重要なわけですね。
ハヤカワ文庫JAとか講談社ノベルスは非常に微妙な感じ。
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いまいちラノベって定義がピンと来なかったり。
内容よりもレーベル優先?
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理想のラノベ作家は笹本祐一さん。
あれだけ好きなこと出来てれば楽しいだろうな。
趣味全開の小説だもの。
ラノベ作家と言うと怒られるかな?
/ラノベ