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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
id:jazz-bass
パーカッションがかっこいい曲のことを語る

UPTOWN FUNK en vivo - UNITY!

 
ふと、ティンバレスという楽器がとてつもなく叩きたくなって、
いつものサウンドハウスさんの通販で1万円の商品も発見、しかしこれって
近所迷惑を超越した音量が出そうだな~、スタジオか河川敷で練習かなーとか思って、
色々YouTube動画を観ていたら、顔立ちがアジア系な青年を発見。

Tony Succarというペルー生まれマイアミ育ちのパーカッション奏者だそうです。
原曲はMark Ronsonの2010年代最大のヒット曲です、ラテンな編曲がここまで合うとは。