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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字もじとふりがなになる。
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ドアのブのことを語る

http://www.pukusuke.net/
ここのハーブティいただいて美味しかったので
注文しようかと思ったらどれも飲みたくて迷う

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曜日さんシスターズドット絵でシール作って入稿いたした
早起きして版下データのカットパス(シールの型抜きライン)と格闘してました…アレきれいに描くのむずいな!
仕事ではめったに変形シール作らないからな!
できあがったら無料頒布しますよ…

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SHERLOCK2-3 観たで!! 観たで!!

ぜんぜんマニアではないんですけど、でもぶれない原作の芯をとらえた
っていう意味での「忠実さ」を感じるラストでしたァ…
でもショッキングはショッキングでした! ハァァン!

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だからといって
「虐待されて育ったら虐待を連鎖させるから子どもを持つな」ってことじゃなくて! ね!
もう過ぎたこと、生を受けちまったものは、時間は巻き戻せないんだから

「親子をベッタリくっつけない。一緒にいないほうがいい親子もいる」
「間にさまざまな、血縁以外の人間関係が関わる子育て環境に変える」
とにかく「この親の下に生まれてしまったが運の尽き、あきらめなさい」という状況にしない!
っていうの これから ホント大事じゃないかと思う...

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子どもが目の前で、泣いたりさわいだり
無邪気だったりワガママだったりすることに
漠然とイライラムカムカを抱えるのは こう
「私の子どもの頃はそんなことさせてもらえなかったのに!!」という
思い出したくない思い出の引き出しを開けられるからで
それらを 理性でなくヒステリックに禁じたくなるのは
親じしんの 親に対する封印してきた感情なんじゃないかな...

子どもをもってしまった人は、そのような形で親に刃向かうけど
私は結婚しないし子孫は残さない、と宣言する
若い方の気持ちもそういう 親に対する緩やかな復讐心なのかなって...

まあ、どっちも私がしてきたorしていることなんですけど 
要はおとなになれなかった大きい子どもなんです

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子どもの大切なものを踏みにじる親もまた
子どもの頃 親に大切なものを踏みにじられてきた経験を持ってるのだ
と想います よ(有形・無形問わず)

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私もやる気ない〜
でも親子丼食べたいから作ってる

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暖かかったから、娘といっぱい公園で遊んできました

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めも
うどん
しめじ

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親子のことって 理想を言えばきりがないし
昔のことを掘り起こせば起こすほど、その手は傷だらけになって誰も愉快にならないね
でも昨日も思ったけど、独り身の頃のように すべてを親のせい、トラウマのせいにしなくなったから
一歩進めたから、ダメ親でも私は親になれて、良かったよ

楽しいことも許せないことも、あの関係が今を作る礎になっているんだ ぐるぐる
ぐるぐるしたまま、おやすみなさい

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「その育児は失敗だ」と言われても 続いていくのが親子だから 向いてなくても親だから
傷つけたことは取り返せないけど、代わってくれる人はいない
間違いながらここでふんばるしかないんだ

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「王様の仕立て屋」っていう漫画を実写ドラマ化してほしいけど
舞台がナポリで主人公以外全員日本人じゃないから、ドラマの予算では無理だなあとか思った

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鬱イートを ハイクのidページに移して消したった!

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「被害者意識」みたいなものから抜け出して
自分の選んだことに責任持って 歩いてくのは本当に難しい

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その、「戦う相手を失くした」姿が はたから見ると「丸くなった、落ち着いた」というふうに見えるのかな

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私そんな糾弾できるほど、立派に親してないじゃん...
むしろ同じこと子どもにしてるじゃん...って
振り上げた拳も持って行き所をなくした
敵は自分自身だし今つらいのは誰かのせいじゃない とっくにそんな歳じゃない

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自分もいろいろ 思うことはあったのでアレなんだけど
もしずっと独り身だったら 親も含めた回りの環境はすべて
「勝手に押し付けられたもの」だったから 「おまえらは敵だ!戦う!そして殺す!」
という姿勢で生きれたかもしれないけど
「誰かにとっての生まれたときからある環境」の側、育てる側、の心情もわかるようになったら
スゴイ板ばさみ感で 何者かを責めたり 強い言葉で責める勢いがなくなった

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いまかかえてる いろんなことについて、20、30、いや40代でも
 「私はこういう人間です!これ以上価値観が変化することはありません!」なんて、決まるこっちゃないんだ
いろんなことが 死ぬ間際に「そうか、あれはそういうことだったのか。あれでよかったんだ」と
思って死ぬくらいで 間に合ったことにすればいい

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だからなんでD国に行ったのに そんなことばっかり考えてるの

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自立 ってなんなんだろうな (私は自立していません)