生協のハムが美味しい、のはいいんだけど
息子がスーパーで買ってきたハム見て
「こんなピンク色のヤダ」って言うようになってしまったよ…
舌が肥えたよ…
体にはいいのかもしれないけど
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ドアのブのことを語る
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もにゅもにゅ
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過去の恋愛なんて…冷静に見たら全部イタイやん
せめて「あれも良い経験でした」って言い聞かせないとやってられんやん…
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[どうでもいい]
重度の虎キチなのを公言してるのに、ヤクルトからCMのオファーが来て、それを受けたのは
ヤクルトの社長と闘病仲間として意気投合したから、みたいな話を
ケンワタナベさんがついったで話してて おもしろいなーと思った
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結婚したらショックな芸能人よりも
亡くなったらショックな芸能人・著名人のほうがたくさんいますわ・・・(特に声優さんで)
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はてなハイカーさん! 結婚したらショックな芸能人教えて!
三次元でファンになる方が既婚者しかいないので 幸いそういう経験はないのですが
つい最近逮捕されてショックだった人ならいますよ (顔覆)
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いただいた塩クッキーが思った以上に塩だった
ビールのつまみでもいい
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そうそう
下の子って「自分は(当然)無条件に愛されている」という空気を醸し出すことがおおいんですよね
こっちは
「わたし変な子だし親、扱いづらそうだなぁ。初めての子だからな。すみませんねぇ」
とか怯えながら顔色をうかがっているというのに
わたしはいまだに甘え下手とかもっと頼れとか言われるけれど、したの子は甘え上手だなぁと他人でも身内でも思います
でも友達で次女だけれど、お姉さんが自由奔放だから両親にいろいろ束縛されて顔色をうかがってる(と言われる)子もいましたし、やはり個人個人の性格によるところがおおきいんでしょうね
まぁそういう性格形成の途上で家族の中の立ち位置が深く関係してくるんでしょうけれど
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「悪いのはぜんぶ私です、死ねばいいんです」
という方向に走って 結局周囲を巻き込みやすいから
いやなことは 半々くらい よそのせいにして
ちょっと 自分をほめたいから
いいことも 半々くらい 自分の手柄にして、
シロクロつけずに 「いい加減」にしておくのがいいかも 自分の場合は
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自分はあまり「お姉ちゃんなんだから」というふうなプレッシャーはない環境でしたね~
ですが何となく
「初めての子どもに、親は右往左往、試行錯誤しているな。
ワタシは面倒な子どもなのかな。迷惑かけてないかな」 みたいなのは
何も言われてないけど 考えながら 育ったような気がします
弟たちが「親なんだから、子どもかわいくて当たり前でしょ~
俺子どもなんだから、親にいろいろお願いしてもかまわないでしょ~」
という、上手に頼ったり甘えたりするふるまいを見るたびに 何かハラハラというかモヤモヤしていました
「下の子を甘やかす親が憎い」ことはないけど 「甘えられる下の子うらやましい」というのはありました
なぜ、あんなに親の顔色を伺っていたんでしょうね…?
まあ 個人の性質によるところが大きいんでしょうね^^
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「場所と相手を選んで言おう」ということを心に刻むよ (いい歳こいて)
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ハイクはやさしい
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はげどはげど
私(長女)はおい(長男)が妹(次女)に「お兄ちゃんなんだから妹(めい)の面倒見て」「お兄ちゃんなんだからしっかりして」と言われているのを見るのがつらいです
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[ぼんやり]
きょうだいの一番上(とくに長女)って つらいよね
子ども(長女当事者)視点からでも 親の視点からでも そう思う事が多い
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それだけが 理由ではないけど
こころのお医者さんのお世話になる程度に しんどくなってしまったので
ダンナさんが毎日夜遅く帰れない日もあるという、仕事の状況が変えられないことや
これから両親も歳をとっていくこと、などを鑑みて
家族や医師、教会の牧師さんなども交えて話し合い、実家のそばへ引っ越しました
通勤時間が短くなり (もともと実家のほうが職場に近かったので)
住処、実家、転園して入った保育園が、自転車で行ける圏内になり
出かけるときの負担はぐっと減り、親子とも 出かける時間は遅く帰る時間は早くできました
また 実家と行き来する事がひんぱんになり
(しがらみや、うっとうしいと思う事ももちろんありますが)
ひとりで考え込む事、というのはなくなりました
でも、ワタシはたまたま運よくそうすることができただけで
すべての家庭が そういう選択肢があるわけじゃないと思うのです
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ワタシはまだ 初めての子どもで未熟な母親でしたし
おおらかさが足りないというか「アドバイスされたら そのとおりに実行しなくては」
「わが子くらい、おとなしくさせられない私はだめなんだ」という
思考になってしまって
だんだん 子連れで外に出るのも避けるようになりましたし
子どもがいるせいで どんどん行動を制限される、…と
子ども自体もかわいいと思えないようになりました
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こういった話は 当時、親や母親同士でも少ししたんですけど、
「泣いたときのためにしゃぶらせるお菓子やお気に入りのおもちゃを常備するべき」
「マイカー通勤にすれば?」
等、「母親側が工夫して、迷惑をかけないようにするものだ」というアドバイスでしたね
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いちばん激しく子どもの泣くのを嫌がっていたのは、
よく同じ車に乗り合わせてしまう、こわもてで気難しそうなおじさんだったけど
一見やさしそうなスーツのお兄さんがニコニコしながら
「すいませーん、うるさいですよ?」と言ったことが とてもこたえました
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ワタシが乗っていた バスの運転手は
たぶん車内でのトラブル発生を防ぎたいという気持ちから
運転手は 私たちに途中で降りてください、と言って家の3つ前くらいのバス停でとめました
パニック状態だったので、何も言えずに降りて
二人で泣きながら夜道をおぶって帰ったのを思い出します
たぶん息子が3歳になったばかりのころだったかな
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保育園帰り、バスに乗って 泣き出そうものなら
「うるさい」「降りろ」「もたもたするな、お前らだけで乗ってるんじゃねえぞ」の罵声はしょっちゅうでした
(それも引っ越しを決めた一因でした)
/ドアのブ